不屈のダンジョンマスター! ”絶対にダンジョンに引きこもって優雅に暮らしてやる!”
朝起きると、そこは真っ白な世界。 隣を見るとひげの長い爺さんがいて、どうやら異世界でダンジョンマスターとして生活してほしいらしい。ふとしたことで爺さんをキレさせてしまい、いきなり異世界生活をさせられる主人公リューは優雅に生活できるのだろうか?
仲間も徐々に増えてゆく!
初小説作品となるので、感想やアドバイスをたくさんいただけると嬉しいです
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