婚約破棄ですか。それでは真実の愛(笑)とやらを貫いていただきましょう。
真実の愛(笑)とやらに目覚めたとかで、貴族の集まる公の場で王太子様に婚約破棄されたわたしは、エヴァンジェリスタ公爵令嬢のロクサーナと申します。
王太子様に愛する男爵令嬢をいじめたとかで難癖をつけられましたが論破。
しかし、聞くに堪えない酷い侮辱を受けたので、公爵家ともども王家を見限ることにしました。
その後、王太子様からわたしの元に書状がたくさん舞いこんできますが、もう関わりたくもないですし、そちらが困ろうが知ったことではありません。
どうぞ運命のお相手と存分に仲良くなさってくださいませ。
王太子様に愛する男爵令嬢をいじめたとかで難癖をつけられましたが論破。
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その後、王太子様からわたしの元に書状がたくさん舞いこんできますが、もう関わりたくもないですし、そちらが困ろうが知ったことではありません。
どうぞ運命のお相手と存分に仲良くなさってくださいませ。
ポップコーンはどんなとうもろこしでも出来るわけじゃないのですが。この世界では出来る方しか存在しないのかしら?
地味に料理のできる彼は素晴らしいと思います。
戦争での食事を無事に済ませるために勉強したのかなぁ?
え? そんな予定のある国なの?
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こ、コーヒーむせた…プロトケラさんがおっしゃる通りさっさと始末つけないと駄目だ、読者はバカだプクク(^◇^)で済むけど国民はたまったもんじゃない。
悪役令嬢ものの多くが短編なのがよくわかったわ…まあ中には悪あがきしてさらに墓穴を掘る強者もいるけど( ̄▽ ̄;)
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王太子(笑)は本当に面白いくらいゴロゴロと転がり落ちていきますねwww
自分が今どういう状況に置かれているのか分かってないんでしょうね…(ノ∀`)
続きがとても楽しみです♪
これからも無理せず頑張ってください!
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初めまして!いつも楽しく、阿呆な王太子モドキに感情を揺さぶられつつ(笑)読んでいます。
私は更新が遅くても気にしません。作者様にもご自身の生活があるのですから。ゆったりと作者様のペースでよいので、ぜひ最後まで物語を完結させてくださいね(´∀`*)
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