機械の神と救世主
ある日の放課後、平凡な高校生「東条 司」が異世界に召喚され、最強の機神「デウス・エクス・マキナ」と共に世界を救うために奔走する物語
※ ノベプラ 小説家になろうでも同時掲載してます
※毎日更新を続けていた機械の神と救世主ですが、時間的な都合によりいったん書き溜めて投稿するスタイルへ変更させていただきます
皆様もうしばらくおまちください
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·設定の粗
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奥義の説明に【中世ヨーロッパの遺失技術】とあったのですが、なんでマキナがそれを知っているのか?という点です
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斬葬に関してはまだしも、もう一つに関しては現代人でやる技術か?となったので、両方異世界産の技術であった方が納得いくと思いました
·描写が分かりにくい
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また、ロボが一章時点では戦闘らしい戦闘をしなかった点が少し不満かなぁとは思いました
と、ここまでは悪い点でしたが、全体で見れば良い点が多いです
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あえて言うなら司君が察し良すぎかなぁくらい。
黒幕の正体看破するくだりが名探偵かよと思うくらい超推理だった気がします、マキナから情報を貰ってからならそこも違和感無かったかもしれません
個人的にはもう少し熱血バカくらいで多少察しが悪くても良かったかなぁ?と(勝手な感想)
シスター達に関しては……まあ、民度で推してしるべしということで
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若干ご都合主義な所もあるのかも知れませんが、僕は普段異世界物は全く読まないので、これはこれで面白いと感じて読んでいます。
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設定ミス確認しました。ありがとうございます。修正しておきました