思い立ったが吉日的なアレ。【ファンタジー編】
いやまさにその通りなのですが、短編(所謂実験的な感じの)をふと思いついたら取り敢えず書いてみようと言った感じで書いてみたヤツを取り敢えず置いておくための要するに置き場所といった具合のまぁ端的に言えば短編集というやつをはじめてみました。
カテゴリー分けをする必要があるため、ココはまぁ、ファンタジー編と言うことでよろしくお願いします。
カテゴリー分けをする必要があるため、ココはまぁ、ファンタジー編と言うことでよろしくお願いします。
あなたにおすすめの小説
セクスカリバーをヌキました!
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
【完結済】冤罪で辺境に幽閉された第4王子
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
ログインすると感想の投稿ができます。