奇跡に祝福を
家族に爪弾きにされていた僕。高等部三学年に進級してすぐ、四神の一つ、西條家の後継者である彼が記憶喪失になった。運命であると僕は知っていたけど、ずっと避けていた。でも、記憶がなくなったことで僕は彼と過ごすことになった。でも、記憶が戻ったら終わり、そんな関係だった。
※不定期更新になります。
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けなげ受好きです。
攻めくんが記憶喪失時にどんな感じだったのかも見てみたいな~
とか、
家族が増えて、少しづつ幸せを実感していく受けくんの今後を知りたいわ~
とか、
いろいろ読んでみたいなと思いました。
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