禁自死の森
心身ともに疲れ切った主人公は、ひとり夜の森へ入っていく。
星がよく見えるいつものお気に入りスポットへ向かうも、途中で異様な雰囲気が漂う場所を見つける。
近づいてみるとただの小屋ではあったのだが、そこからまた不思議な少女が出てきて、とんでもないことを口にする……。
驚きつつも、どこか引っかかる主人公。
そして森の奥へと進む少女についていき、今まで見たことのないような光景を目にする。
◆こちらは2024年12月6日にカクヨムにて投稿した短編です。
星がよく見えるいつものお気に入りスポットへ向かうも、途中で異様な雰囲気が漂う場所を見つける。
近づいてみるとただの小屋ではあったのだが、そこからまた不思議な少女が出てきて、とんでもないことを口にする……。
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