婚約破棄で捨てられ聖女の私の虐げられ実態が知らないところで新聞投稿されてたんだけど~聖女投稿~
カーナ王国の聖女アイシャは、婚約者のクーツ王太子に偽物と糾弾され聖女の地位を剥奪、婚約破棄、追放された。
だがそれは冤罪だった。
王太子は、美しき公爵令嬢ドロテアとの真実の愛に邪魔だったからアイシャを貶め追放したのだ。
それから数日後。
アイシャを追い出して美酒を片手に喜んでいた王太子と公爵令嬢は、新聞の朝刊を見て愕然とする。
新聞には聖女アイシャの手紙が投稿され、彼女を虐げていた王太子たちの悪業がすべて暴露されていたのだから。
これは、聖女を虐げた者たちの破滅と、理解者を得た聖女の新たな道の明暗と飯テロを語る物語。
◇◇◇
※飯テロ、残酷な描写にご注意ください
☆第15回恋愛小説大賞、奨励賞(2022/03/31)
※第一章のお助けキャラ、飯テロお兄さんカズン君の過去編は「王弟カズンの冒険前夜」
※全年齢向けファンタジー版はアルファポリスで、BL要素有り版(原典)はムーンライトノベルズにて掲載中。
※第二章からのお助けキャラ、イケオジ師匠ルシウスのかわいい少年時代の冒険編あります。
→「家出少年ルシウスNEXT」
※ルシウス師匠と秘書君の若い頃のお話は「ユキレラ」にて。
※この国カーナ王国の秘密は「夢見の女王」でも語られています。
※本作の舞台カーナ王国の百年後のお話は「魔導具師マリオンの誤解」でも。
※噂の鮭の人は「炎上乙女ゲー聖杯伝説」でお助けキャラ?やってますw
※番外編「ピアディと愉快な仲間たち」は児童書カテゴリにて投稿中。
© 2022 Magi Asahi
だがそれは冤罪だった。
王太子は、美しき公爵令嬢ドロテアとの真実の愛に邪魔だったからアイシャを貶め追放したのだ。
それから数日後。
アイシャを追い出して美酒を片手に喜んでいた王太子と公爵令嬢は、新聞の朝刊を見て愕然とする。
新聞には聖女アイシャの手紙が投稿され、彼女を虐げていた王太子たちの悪業がすべて暴露されていたのだから。
これは、聖女を虐げた者たちの破滅と、理解者を得た聖女の新たな道の明暗と飯テロを語る物語。
◇◇◇
※飯テロ、残酷な描写にご注意ください
☆第15回恋愛小説大賞、奨励賞(2022/03/31)
※第一章のお助けキャラ、飯テロお兄さんカズン君の過去編は「王弟カズンの冒険前夜」
※全年齢向けファンタジー版はアルファポリスで、BL要素有り版(原典)はムーンライトノベルズにて掲載中。
※第二章からのお助けキャラ、イケオジ師匠ルシウスのかわいい少年時代の冒険編あります。
→「家出少年ルシウスNEXT」
※ルシウス師匠と秘書君の若い頃のお話は「ユキレラ」にて。
※この国カーナ王国の秘密は「夢見の女王」でも語られています。
※本作の舞台カーナ王国の百年後のお話は「魔導具師マリオンの誤解」でも。
※噂の鮭の人は「炎上乙女ゲー聖杯伝説」でお助けキャラ?やってますw
※番外編「ピアディと愉快な仲間たち」は児童書カテゴリにて投稿中。
© 2022 Magi Asahi
あなたにおすすめの小説
夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
母の形見を奪われたので、家を出ます~奪った庶子は、義母の娘でした
さんけい
恋愛
伯爵令嬢マギーは、母を亡くした後も父と二人の兄とともに穏やかに暮らしていた。
だが、後妻オードリーが迎えられ、さらに子爵家の庶子ロズリーが屋敷に引き取られてから、少しずつ何かが変わっていく。
「ロズリーは可哀想なのだから」
「マギーには、ほかにもあるのだから」
そう言われるたび、マギーの場所は屋敷の中から削られていった。
父は見ていない。長兄ウィリアムはロズリーを庇うばかり。
このままでは家族を憎んでしまう。
そう思ったマギーは、王都の大学にいる次兄サミュエルを頼って屋敷を出る。
が、王都でサミュエルとその友人ルーカスの助けを借りて調べ始めると、ロズリーが伯爵家へ来た理由も、子爵家を襲った事故も、ただの偶然ではなかったことが見えてくる。
ロズリーは本当に何も知らなかったのか。
オードリーはなぜ、娘を伯爵家へ入れようとしたのか。
そして、マギーから奪われたものは、本当に「少し譲れば済むもの」だったのか。
奪われた居場所と母の形見を取り戻すため、マギーはもう一度、自分の言葉で向き合うことにする。
※初日以外は12時と22時の更新となります。
《完結》結婚式で「愛することはできない」と言った夫が、身重の女性を連れて帰ってきました。
さんけい
恋愛
結婚式の誓いの場で、夫となる青年に言い放たれた。
――お前を愛することはない。
唖然とする列席者達の前で始まった、冷えきった夫婦生活。
実家から疎まれ、ようやく嫁いだ先でも歓迎されないはずだったアメリアは、若い継母グラディス、気の強い義妹ポーリーンとぶつかり合いながら、少しずつ家政と領地の実務を握っていく。
けれど、無責任な夫が不穏な秘密を抱えて戻ってきた時、止まっていたはずの歯車が動き出す…
家を守るのは誰か?
肩書きだけの当主か、それとも現実を見て働く者達か?
これは、軽い言葉で花嫁を踏みにじった男の“物語”を剥がしながら、血のつながらない女達が家を立て直していくお話です。
全57回、6時、17時の1日2回更新です。
※謎解き要素がありますので、感想欄は開いておきますが、作者がネタバレしそうなために今回は返信は無しといたします。ご了承ください。
【完結】「家族同然の幼なじみが大事」と言い放った婚約者様、どうぞお幸せに。私は婚約を破棄して自分の道を行きます
シマセイ
恋愛
侯爵令嬢のエルザは、王宮魔導騎士団長である婚約者レオンを愛し、予算管理や物資調達などすべての裏方業務を完璧にこなして彼を支え続けてきた。
しかし、騎士団にとって最も重要な祝賀会の直前。レオンは幼なじみの魔導士リリィの些細な体調不良を優先し、「彼女は君とは違う、特別な存在だ」とエルザを一人残して会場を去ってしまう。
長年の献身が全く報われないことを悟ったエルザは、静かに彼への愛を捨てた。
婚約指輪を置き、騎士団への支援をすべて打ち切った彼女は、自身の類まれなる「実務能力」を武器に、新たな舞台である商業ギルドへと歩み出す。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
真実の愛で婚約を奪った義妹は除籍されましたが、私は公爵夫人としてすべてを取り戻しました
こもど
恋愛
伯爵家嫡女ヴィオレーヌは、卒業記念パーティの場で婚約者から突然の婚約破棄を言い渡される。しかも彼が選んだ“真実の愛”の相手は、健気な涙で周囲を味方につけた義妹だった。
だが、ヴィオレーヌは取り乱さない。
静かに婚約破棄を受け入れたその瞬間、彼女へ手を差し伸べたのは、公爵アルフォンス・ド・レーヴェ。彼はすでに、伯爵家が隠してきたある重大な歪みに気づいていた。
やがて明らかになるのは、義妹の身分詐称、学籍書類の偽装、そして本来ヴィオレーヌのものであるはずだった財産の流用。婚約を奪われただけでは終わらなかった。彼女は長いあいだ、家そのものから正しい立場を奪われ続けていたのだ。
公爵家の妻となったヴィオレーヌは、記録と事実を武器に、歪められた伯爵家を正しい形へ戻していく。
婚約を奪った義妹も、すべてを見て見ぬふりした父も、裏で糸を引いていた後妻も――もう二度と、彼女の席を奪うことはできない。
静かに、確実に、すべてを取り戻していく令嬢ざまあ恋愛譚。
この結婚は王命ですから。初夜で拒絶された花嫁です、それでは自由にやらせていただきます!
夏目みや
恋愛
「どうせ、形式だけの結婚だ。だから俺に期待するな。あんたは好きに生きればいい」
北部に嫁いできたシャルロットは夫となるイザークに、初夜で冷たく拒絶されてしまう。
南部の富豪、セバスティア侯爵家シャルロットと北部のイザーク・カロン侯爵。
北部と南部を結ぶ要となるこの結婚は、すなわち王命。
王命の重さ、理解してらっしゃいますか?
――まあ、いいか。そっちがその気なら、好きにやらせていただきます!
領地改革始めましょう。南部から持ってきた食料を市井にふるまい、お金だってジャンジャン使って景気よく!
好き勝手に過ごしていると、なぜか近づいてくる旦那様。
好きにしろと言ったのはそっちでしょう? なのに今さら距離を詰めてくるのはどうして?
この結婚の本当の目的を、彼はまだ知らない――。
ドヤ顔しましたが、全然リッチじゃないですよ😅ここ数年秋鮭漁も不漁のようで…それでも筋子買って自分でほぐして醤油漬けにする人は、結構います。
蛸🐙…朝市とかですかね?普通のスーパーの鮮魚売り場に蛸足一本売ってたりしますよ。
Σ (꒪ꇴ꒪|||)ハッ
私、食べ物の話とかアニメの話ばかりで、ちゃんと感想書いて無い‼️
m(。≧Д≦。)mスマーン!!
とても面白いです!投票もしました!
_| ̄|○))ユルシテクダサイ
筋子を自分でバラして醤油漬けとか、そんな新鮮なもの食べれるなんて羨ましい。羨ましい北海道民!
飯テロや昭和のオタクネタで溢れてるコメント欄なので今さらです、お気になさらず……笑
そして投票いただきました!
現在11位!✨
あのー、何度も読み直ししたのですが、食描写がとても際立ってるようなので、別枠でカズンがメインの食のお話を書いた方がいいと思うのですが。
別枠にすると本作が成り立たなくなってしまうので😅
飯テロにうまいオチを付けたいですね。
北海道、身内が仕事で年に1回は行ってます。
滞在先の、ホテルが当たりだとイクラ乗せ放題が付くと言ってた。
因みに去年はアレの所為で始発便の飛行機で行って、仕事(肉体労働)して最終便で帰って来た。
私も今まで数回行ってるけど、何故か行った時に限って“蛸が売切れ”という悲劇に見舞われる(泣)
北海道のホテルの食事ページ確認するたび、イクラ山盛りを羨ましく思ってた作者です。
ご時世的にアレさえ流行らなければ山盛りイクラを堪能できていたのかと思うと……😢
蛸🐙がなければ蟹を🦀食えば良いのよ……(マリー・アントワネット的にwww
メシマズはへたくそなのに調味料を適当入れたり、勝手なアレンジが最たるものだそうです。
しかし、トオンはもう遺伝子なのでは、アイシャはまだ見込みありか!カズン中毒で欠乏症になったら追いかけそうですね。たらこスパゲティ作りました!美味しかったです。(^q^)
ああ……鋭いご指摘が来てしまいましたw
飯マズはどこまでも飯マズ。
そしてやはりカズン君いなくなった後のごはんに不安しかありませんよねえwww
たらスパは割烹料理屋の娘だった母の得意料理でした。
美味しいものには油たくさん😅
今日の食テロは炭火焼の焼き鳥ですかあ。うーん家に七輪とかないのでさすがに作れない~でもちょっと食べたい(>_<)
しかしアイシャの虐待や聖女はこの国にいらないんじゃとか話をしてたのに、鳥の塩焼きが来たとたんに話を打ち切って食べるのに集中って・・・ビクトリノさんの中の優先順位は、鳥の塩焼き→→→アイシャなんですね( 一一)
ふつうにスーパーとかで買ってきた焼き鳥を追いタレしてコンロのグリルで焼き直し→大根おろしと……w
深刻そうに見えて|環《リンク》使いは「執着を離れた」「無我の境地になれる」連中なので、実際どこか他人事感覚はあるかもしれません。
スレイヤーズがアニメになったのが小学生時代だからなぁ・・・オウヂってオッサンでもそうなのかぁ為になるアニメだなぁ(  ̄▽ ̄)と素直〜に受け止めていたが、周りは騒然としていた(*ノ∀ ` )タハー当時からズレてた思考だったもようꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬ
高校時代に小説読むようになったから、古本屋で半額セールしてた時に一括で買ったのよね〜スレイヤーズ3500円だった
学生時代、そんなにお金なかったから「そんな何巻も買えない」って生徒にファンが学校でいろいろ貸しまくって布教してましたねえ。
ちょっとブーム収まった頃に古本屋で手に入りやすくなって買ったの、あるある過ぎてwww
壁lω・`)どこかで着飾った神々しいアイシャ出て欲しいな…
スレイヤーズのナーガさんは「(; ゚Д゚)ボールみたいなデカい胸だな…」ってのが第一印象で
彼女並みにデカい胸のキャラは全く見たこと無かったので色々と衝撃的でしたw
着飾って魔導具で全身固めた聖女はまるで最強ガン◯ムのよう。
「あ、これはアカンやつ」と教会関係者みな思ったことでしょうw
ナーガさんのパイオツに動揺した方、当時多かったんでしょうなあ……😅
【妄想劇場~続き】
ビクトリノ「カズン、解呪できんかった」
カズン「無理でしたかぁ、古いですからね」
トオン「呪いと古いのが何の関係が?」
カ「油と一緒で、魔術や呪術の魔力は時が経つと凝り固まって解しにくくなるんだよ。
初代からの年代モノだからな、ビクトリノでも年単位でほぐさないとだめかも」
ト「え、油って固くなるのか?」
カ&ビ「「……トオン、料理の基本教えてやるから脱飯マズするぞ」」
ト「あ~れ~……」
翌週、飯マズからフツ飯にレベルアップできました。
本作のタグをご覧ください。
「飯テロ救済」タグを追加いたしましたwww
そう、プリ○ュアではないのだー、ヒーロー頑張れぇ
大賞の投票ポチっときました!
なーんで1回しか投票できないんだろうなー、毎日ポチりたい更新と感想欄の面白さです。
1位になーれ(❁∩´ω`)⊃━☆゜.*・。エイッ
リアルで「これさあアイシャとトオンがダブル主人公?」と突っ込まれたので焦りました😅
貴重な一票ありがとうございます😭
作者的に大賞になってほしい神作品はあるのですが、残り8日頑張りたいと思います✨
聖女のシンボル…、パエリア(笑)。サーモンパイだと『え゛っ』となりそうな人がいる為。
アイシャちゃんとトオン君に素敵な現象出てますね。調理スキル中級の焼いてくれた焼き鳥美味しいんだろうなぁ。(いや、そもそもこの域に達してると大抵のお店は美味しくないと思うよ。あと、鮭の人の叔父さんに味覚鍛えられまくってるから余計だと。)
聖女投稿の聖女なので、新聞かな……?とかちょっと思ってますw📰🗞
これ全部終わった後、案外新聞の名前が「カーナ王国聖女新聞」に変わりそうだなあ、なんて笑
鮭の人のおじさん、まさかのカズン君の調理のお師匠様でした。
料理上手だとお高い人気店行っても「ここ、もうちょっとこうしたら」と思ってしまうあるあるです。
アイシャがファッションとかに興味無いのは、教会がそういう風に育てたからでしょ。
幼い子供の頃に家族と引き離し、教会で虐げて育てたんだから教会の所為であって本人の所為じゃないと思う。
聖女としての務めや戦いが多かったので、本人にはそう余裕がなく。
教会はほんと何とかしてやらなかったんかい……と信者たちも心配してたことでしょう。
えー、ナーガってアメリアのお姉さんだったんですか!?Σ(゚ロ゚;)。マジですか(笑)。思わず確認の為にググっちゃいました(笑)。でも、作中で名言はされてないんだな(笑)。
マジですよw
そんで明言されないけど「こいつアメリアの!?」みたいなところが、当時の古のオタクたちの性癖に突き刺さりまくりでした……笑
徒歩の4倍の速度を出せる馬車って結構速いですね
王都の道路整備が良いのかもしれない
ナーガがアメリアの姉って初めて知りました(いつの間にか読まなくなってた)
「女王様」じゃなくて本物の王女様だったのか
あっその突っ込みが来てしまったw
一応王都で道が整備されてるのと、馬車専用道があるので速いんですよ、という設定がありました😃
あと異世界なので脚の速い馬がいる🐴🐎
ナーガ、そのツッコミは当時リアルタイムで読んでた全員がしてましたwww
白蛇のナーガってアメリアの姉なんだよね〜(  ̄▽ ̄)あの服が母からの継承・・・どういう意味か分かるのね?アメリアにもあの血が(_・ω・)_ババァン!!しかし、オウヂ様の血が強く出てる
懐かし過ぎてコメント欄見て感動に打ち震えてる作者です。
ナーガのあのヤバいセクシー姿を見てドキドキしていた若かりし頃が作者にもありました……笑
悔しかったんですね?:(っ`ω´c):ギリィ
「僕ならもっと上手く焼ける(モグムシャァ)」て感じですねw
リナ・インバース懐かしいな!w
アニメ見てハマって図書館で小説借りまくって読み漁った思い出がよみがえりますわwwwww
黄昏よりも昏き者(ry
当時は呪文覚えよーとした厨2思い出wwwww
大体同じ感じですw
作者の地元は番外編のあのナイスバディのお色気表紙のせいでジュニアノベルの棚に図書館が入れてくれなかったなあ、などなど笑
鳥重さん‼️地方在住なので行った事はないけど、グルメ番組等で見た事がありましたよ。閉店しちゃったんですね〜( 。í д ì。)残念!
鮭・イクラ丼(別名 海の親子丼)🤤
(´,,•﹃ •,,`) ジュルリ
作るか……あ、イクラ漬けてなかった…😓
…こちら、北海道民です( *`ω´) ドヤァ
へえ〜鳥重さん、テレビ出てたんですねえ😳
うちは妹が会社の人に連れてってもらって感動→親孝行で父連れてく。姉の作者ハブられ→父、絶賛する上「あらいい男♪」とかおかみさんに煽てられて舞い上がり通う→のコンボ決めておりましたわ笑
そして北海道民様きた!
あの、イクラ山盛りがデフォルトというリッチ道民様が……!
今日も業務スーパーで100g1700円の冷凍イクラを大切にお昼で食べた身には輝かしくも羨ましく😢
【妄想劇場】
カズン「ん?ビクトリノならアイシャを縛るこの国の呪縛を解くことできない?」
ビクトリノ「ん、やってみるか」
それやっぱ考えますよねえ。
でも秒で本作終わるので没案だったのですよー笑
失礼します、誤字かどうかわかりませんが、違和感があるところがあったのでご報告します。
88話にて、
【聖女アイシャのことも含め、由々しき自体だと慌てて、】とありますが、【聖女アイシャのことも含めて、由々しき事態だと慌てて、】の方が意味が通るように思われますが、いかがでしょうか?自体だと〈それ自身〉、事態だと〈事の成り行き〉という意味になります。
誤字だったー💦
ものすごい気遣いでの解説までいただいてしまい、作者申し訳なくもありがたくさらっと修正して参りました😅
活性化されたから、屑クーツが屑に拍車がかかった?(°∀°)…?
カズン君、奢りとなれば何処まで食べるんだ?全種類?(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
∧ ∧
(´・ω・) =3
/ ⌒ヽ
(人__つ_つ
食べ過ぎて歩けなくならないでね?「(。>ω<。) ヤッチマッタ
鋭いご指摘に作者ニヤリとしております✨
カズン君贅沢じゃないけど美味いご飯には妥協しません(`・ω・´)キリッ
スレイヤーズ…私を声優とアニメの世界に引っ張りこんだ伝説のアニメじゃないですか。
リナの姉ちゃん、リナも逃げ出す最強の(詳細は忘れました)ウェイトレスですね。作者様とはほぼ同世代のような気がしてなりません。子供の頃はテレ東の夕方6時は楽しみな時間帯でした。
カズンが主役の小説も気になってきました。BL苦手なジャンルだったので、なんとなく避けてきたところがありまして。時間があるとき読んでみようと思います。
そうか、貶し続けられることにも意味があったのか。まともな人が見ればドン引きしたい光景だけど、傷つけられないと覚醒出来ないとは、まるで昔の演歌歌手のようですね。
人の好き嫌いにおける現象は誰にでもありますね。好きな人の言動や行為はどこまでも好意的に受け取れるけど、嫌いな人のは何しても嫌みたいなの。限度はありますけど。
テレ東の夕方6時……!✨
同年代か世代が重なってますよね、あの頃は面白いものは皆好きでジャンル違いの人同士でも盛り上がれたような笑
BLのカズン君主人公の作品は読まなくてもまったく問題ありません。
ただ読むと「鮭送ってきた奴こいつかw」とか「カズン君学生時代から飯テロの徒www」などという楽しみ方ができるだけです😃
聖女投稿と同じ世界観とテーマなので異世界ファンタジーでも良かったのですが、男同士で僅かでもR展開入ってるとBLジャンルになってしまうのでした😅
聖女への貶し言動の詳細は書きたかったテーマの一つでした。
わりとリアルにもある現象なので、もっと時間があったら書き込みたかったところでした……🤔
賤民呪法と聖女を大事にするという誓約は、確実に矛盾するから、クーズ王子のやらかしがなくても、いずれ破綻したシステムだろうが、聖女嫌悪症は個人の資質なのか。いや、人の好き嫌いは誰にでもあるけど。
リナ・インバースの姉かぁ。どっかのウェイトレスで手紙一つでリナが地下ピラミッド&ファラオ像作って泣き叫んで閉じこもってるシーンが思い浮かぶw
最強のはずのリナを震えさせるお姉ちゃん、ウェイトレスなのかよ!?と突っ込んだ日々が懐かしくも輝かしいです✨
∧_∧
(๑´ㅂ`๑)
( つ O―{}@{}@{}-
と_)_)―{}□{}□{}- ―{}□{}□{}- ―{}□{}□{}- ―{}□{}□{}-
―@@@@@- ―@@@@@- ―@@@@@- ―@@@@@- つくね
―{}@{}@{}- ―{}@{}@{}- ―{}@{}@{}- ―{}@{}@{}- ネギマ
―ロ@ロ@ロ- ヤキトリ
―{ニ}ニ}ニ}ニ}- 豚
―☏☏☏☏- 電話
―{}@{}@{}- ねぎ
―∬∬∬- 鳥かわ
―зεз- 軟骨
―⊂ZZZ⊃ ソーセージ
―<コ:彡- イカ丸焼き
―>゚)))彡- 魚丸焼き
ん〜っと?あと出てくる串焼き何だ?(°∀°)…?
絵文字の種類に可能性しか感じないwww
調理の道は険しい道のり、メシマズを脱却するのは、本当に大変ですよ。
ただ、本当においしい料理を食べてるようなので、これ以上の悪化はないと信じたい。
二人がよくあるような、いらないアレンジを思いつきで加えるタイプのメシマズではないことを祈ります。
さて、本題です。司祭さんが言ってる、強大な力を持つアイシャが着飾れば、人間離れした存在感を発すると言っていましたが、それの何が問題なのでしょうか?むしろそうやって威圧していれば王侯貴族のアホ共も大人しくさせられたのではないかと考えていしまいます。
教会というのは、聖女や聖者が万全の状態で力を振るえるようにフィジカル面メンタル面でもサポートするのが仕事ではなかったんでしょうか?それとも、どこぞの、司祭になりたかった勘違い男のような妨害者が教会内部に大量に入り込んでいるのでしょうか?
この後の展開が、非常に気になります。二月いっぱいで終わりかと思うと物悲しい気分になりますが、完結まで頑張ってください。応援しています。
しかしこの聖人ビクトリノさん、アイシャの件に関して、聞きようによっては人権を結構軽視してるように聞こえるけど、それだけ人権軽視しても覚醒を促さないといけないほど危険な存在なんですね、聖人聖女って?
望むだけで人が動いて勝手に望みをかなえるとか、要は人の不幸や戦争などを望めばそれが叶う、そんな物騒な存在を騙して搾取するとか、地雷原のうえでピクニックしてるようなもんですね、この国自体が?
感想や突っ込み、ご指摘ありがとうございます✨
飯マズは果たして脱却できるのか!?
この国の教会は、聖女のサポートより聖女のコントロールに重きを置いてる感じがありますね。
王家に癒着まではしてなくても余計な忖度してるというか。
だけどそういう姿勢や態度は、ふつうの善良な信者や国民たちは敏感に察していたと思います。
そこにきて「聖女投稿」。教会の権威も落ちてきます。
ビクトリノを人権軽視に感じるsinさまの感覚は非常に真っ当です。
これまでもsinさまのご指摘読んで、まさに真っ当な良識感覚を持った大人代表のコメント……とありがたく思っていました😆
本作では聖女という存在の謎を描きたかったこともあり、同類の聖者ビクトリノも常識の範囲外の超思考の持ち主です。
彼らには実在のモデルがいるのですが、常識がある人ほど勘に障る、そういうところもっと上手く表現してみたかったですね〜🤔