【本編完結】妹に婚約者を奪われた私は、戦場の悪魔と呼ばれる辺境伯へと嫁ぎます。
婚約者に裏切られ、家族に裏切られた令嬢が、戦場の悪魔の元へ嫁ぐ話。
(戦場悪魔という二つ名が他の作品と被っていますが、無関係です。ww)
妹に婚約者を奪われた的な話に少しはまりました。少しでも読んでいただけたら嬉しいです。本編二十話完結、本日より毎日朝7時に公開します。おまけ+続編があります。
こんにちは。基本的に招待状が無いと、招待客以外の人間は入れません。が、招待状が無くて呼ばれていなくても、常識・礼儀・最低限のルールを守れるようなら会場に入室しても良い国も、世界には存在しますよ。海を挟んだ日本の隣国である韓国と中国が、該当する国々です。考え方や固定観念は、国々によって様々ですよね?王家からの招待状編7話に、誤字が1箇所ありました。報告しておきますね。
・王妃いずれなるのだとすれば、→王妃にいずれなるのだとすれば、
こんにちは。この世の中、見てる人は見ていて、見ていない人は見ていない。ミラを見ている人は、ちゃんと見ていますよ。どこの国でも、人間が住んでいる限り変わらない事実ではないかと思うのです。ミラも更正することが出来たサマンサも、おめでとう。ですよね?姉妹2人、いつまでもお幸せに。完結まで、お疲れ様でございました。今はマイペースに休んで下さいね?読みごたえのある作品を書いてくれて、ありがとうございました
父と母が何故あそこまでミラをないがしろにし、サマンサを溺愛するのかの理由について、もう少し明確にしていただけないでしょうか?
サマンサでさえ改心したし、ロンは最後までアホ丸出しだったけど自分の非を認める程度の知能はあったのに、あのダメ両親が未だに自分の考えの変えられないのは何故なのでしょうか?
手紙燃やす場面とか悪意を感じましたし、わざわざ娘に対して悪い噂をばら撒いた件も悪意を感じましたし、孫に悪印象を植え付けるために悪口を吹き込もうとしたのも悪意を感じましたし…何故ミラに対してピンポイントで悪意を剥き出しにするのでしょうか?
好きの反対は無関心といいますし、本当に姉の方がどうでも良いなら何故あそこまで悪意を剥き出しにするのでしょうか?
『悪魔と天使』じゃなくて、『天使の皮を被った悪魔』じゃないですか!やだー!
先が楽しみ(不安しかない)子達だよ・・・。
このパターンの作品郡の中で、数少ない妹がちゃんと更正する作品で面白かったです。
普通(?)の流れだと、処刑台か、没落か、娼館行きが多いですものね。
少し奇抜で、けど安心できる展開は私個人は大好きです。
サマンサは頑張ってますねぇ。姉の努力が報われましたね。ほんと。
まだあの家にいる時は、両親がいるしで妹に苦言を呈するなんて無理ですわな。
言っても両親が騒いで無駄になるし。
あの時、あの場所にサマンサ自身が出向いて苦言を聞けたのは彼女にとっては良かったのでしょうね。
最後にはちゃんと立派になって、社交も出来てきたみたいだし。
まあ、周りがアレですけども・・・追い出せたし今後に期待できるだけ姉は安心できますな。
最初の方はミラへのあまりな仕打ちに胸が痛くなる思いでしたが、辺境伯へ嫁いだ頃からミラが何ものにも縛られず少しずつ明るく変わっていく姿に、こちらも心が穏やかになれました。ミラが温かく迎えられエヴァンの騎士としての誠実な人柄に、ゆっくりと優しく包むような接し方にたった一人でミラにとっては本当に嬉しかったと思います。
出来ればエヴァンとミラの心を交わしてゆく様々な出来事をまだまだ見て見たかったです(๑′ᴗ‵๑) ミラと辺境伯の領地の人々との交流(祭りなど)や騎士団での団員達との交流(嫉妬しまくりのエヴァンのあたふたする所など)や
領地を2人で視察に巡る中での冒険?やミラが事件に巻き込まれたりする中で、さらにエヴァンと絆を深める出来事とか…2人の温まる交流や時に熱い想いを深める事やエヴァンのミラと出会うまでの思いとミラと出会って変わっていく心情やまた周りの人々から信頼されミラの持っている才能や働きによって、さらに辺境伯の領地の人々との絆を得ていくミラの活躍など…本当に2人の穏やかで甘い生活と時にハラハラする出来事をまだまだ読んで見守りたく思いました。
こんな気になる2人の物語は久しぶりです!
あぁ、国境をまもるエヴァンの大切なミラに隣国の名のある騎士か王族?とかがちょっかい出して来るハプニングとか(笑)
国を揺るがしそうな隣国との問題に、ミラが持ち得た知識や彼女の才能とかでまたエヴァンと上手く連携して危機を脱して、さらに欲を言えばミラ達の国が利益を得るような解決でエヴァンとミラが国中から愛され尊ばれ、ミラの身内に「ざまぁ」となる話も(笑)
まだまだ希望のストーリーが溢れて来ますw
この作品が本当に好きになりました!
沢山のストーリーが出来て書籍化されて欲しいです(≧∇≦)紙媒体としても手元に置きたい大好きな作品です♪
双子の愛くるしい子供達をもうけるまでのアツアツな2人のストーリー、エヴァンをけしかける抜け目ない屋敷の使用人達の作戦、そしてミラが妊婦中のドタバタ、初めて我が子を手に抱いたエヴァンの想い、2人の天使の宝を得た屋敷の皆さん達の喜びと幼子達とのふれあい、レンのお節介な作戦…
あぁ!!妄想が溢れまくりですww
また彼らを書いて欲しいッ!!
素敵な本(作品)に出会えた時の喜びはとても大きな喜びです!まずは素敵な作品を読ませ頂き本当に有難うございましたm(_ _)m
おまけ六話まで拝読しました。
気付いたときには遅すぎた、という(実家の)公爵家の実態。
しかし、アンシェスターを訪れたときのミラの言葉をキッチリと肝に銘じ、
そこで述べた反省が上辺だけのモノではないことを、
これから行動で証明しようとしてきたサマンサ。
周りの人間が厄介すぎて結果がなかなか伴わなかったものの、
その努力を認め、改めてサマンサを受け入れるミラの姿に、
筆舌に尽くしがたい感情を覚えました。
まだ世間はサマンサに対する風当たりは強いかも知れませんが、
ここからどのようにサマンサが公爵家を立て直していくのか、
というのも僕的には注目したいところであります。
アンシェスター家のほのぼの生活も勿論楽しみにしています。
どのような形であれ、ラストまで、
どうか作者さんの思い描くストーリーを書き切ってください。
どのような形であれ、僕も最後まで読み切ります。
期待しております。執る筆の先に幸多からんことを!
サマンサもある意味毒親の被害者でしたし、根幹の膿が両親のせいと思ってるけど、やはり全然反省してませんね。
自らを省みれない輩は、きっと死ぬまでミラを逆恨みして死んでいきそう。
その前に天使ちゃん達がざまぁしてくれそうで楽しみです(笑)
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