【本編完結】妹に婚約者を奪われた私は、戦場の悪魔と呼ばれる辺境伯へと嫁ぎます。
婚約者に裏切られ、家族に裏切られた令嬢が、戦場の悪魔の元へ嫁ぐ話。
(戦場悪魔という二つ名が他の作品と被っていますが、無関係です。ww)
妹に婚約者を奪われた的な話に少しはまりました。少しでも読んでいただけたら嬉しいです。本編二十話完結、本日より毎日朝7時に公開します。おまけ+続編があります。
こんばんは。姉妹の仲直りと、ミラとエヴァンに2人も子供ができたこと、おめでとうございます。私にも小学5年生の息子がいますので、同じ母親として実家を心配するミラの気持ちが理解できました。そんな妻を尊敬していても心から心配して止まない夫としてのエヴァンの想いも、よく理解できます。双子と共にミラとエヴァンの幸せが末長く続きますように。夜分遅く非常識な時間に感想を書いて、すいませんでした。ごめんなさい。では失礼します。
完結お疲れ様でした。
楽しく読ませて頂いていましたが、もう
終わりって、、、残念です。
ミラさん。ご懐妊ってことでおめでとう
ございます。素敵なママになられるでし
ょうね。
ざまぁ、ですがこのぐらいで良いと思い
ますよ。妹達も改心して来ているようで
すし。むしろ、その後の幸せな様子が見
てみたいです。よろしくお願いします。
無個性な流されやすい妹というよりも、貴族として教育を受けて他の令嬢との交流もあったのに、それ等に影響することなく礼儀作法も適当で嫌なことを断固拒否する姿は、流されやすい人間とは正反対の我が強い自分というものが、ありまくりの妹にみえました。
作者様の称するような人間性なら、流される度に今回のように丁寧にわかりやすく修正してやれば、簡単に納得したと思いますがね。
妹の件はざまぁが足りないというよりも、矛盾が気になりました。
主人公が結婚して、急に宝石やドレスを買い集めるぐらいには。
ミラちゃん、おめでとう(о´∀`о)。
子供、楽しみです!
サマンサちゃんも頑張りはじめて良かった(*^^*)。
両親は、子供たちのように しっかりすればいいのに(´д`|||)
これから孫も生まれてくるのだから、人間としての成長を望んでます。
こんにちは。初めまして。サマンサは、ようやく自分に非があると認めたのですね。因果応報のような気がします。ミラのアドバイスが、サマンサをどこまで変えることが出来るのか、今からとても楽しみです。第十九話の誤字報告です。作者さんの時間が開いてる時にでも訂正してくれたら幸いです。
①ローレン嬢、シェザー殿、→ローレン嬢、シェザー殿。
②社交界でそう言われるか、→社交界でそう言われるのか
③いいえ。違うわ→いいえ、違うわ。
④礼節丁寧に、→礼節丁寧に。
⑤そのうえのこのこ→その上のこのこ
⑥貴方なら出来るはずよ。→貴方なら出来るはずよ?
⑦その考えてを、→その考えを、
⑧誰も庇ってくれなくて。逆恨みをした。→誰も庇ってくれなくて、逆恨みをした。
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