死んだ王妃は二度目の人生を楽しみます お飾りの王妃は必要ないのでしょう?
「お飾りの王妃らしく、邪魔にならぬようにしておけ」
かつて、愛を誓い合ったこの国の王。アドルフ・グラナートから言われた言葉。
『お飾りの王妃』
彼に振り向いてもらうため、
政務の全てうけおっていた私––カーティアに付けられた烙印だ。
アドルフは側妃を寵愛しており、最早見向きもされなくなった私は使用人達にさえ冷遇された扱いを受けた。
そして二十五の歳。
病気を患ったが、医者にも診てもらえず看病もない。
苦しむ死の間際、私の死をアドルフが望んでいる事を知り、人生に絶望して孤独な死を迎えた。
しかし、私は二十二の歳に記憶を保ったまま戻った。
何故か手に入れた二度目の人生、もはやアドルフに尽くすつもりなどあるはずもない。
だから私は、後悔ない程に自由に生きていく。
もう二度と、誰かのために捧げる人生も……利用される人生もごめんだ。
自由に、好き勝手に……私は生きていきます。
戻ってこいと何度も言ってきますけど、戻る気はありませんから。
かつて、愛を誓い合ったこの国の王。アドルフ・グラナートから言われた言葉。
『お飾りの王妃』
彼に振り向いてもらうため、
政務の全てうけおっていた私––カーティアに付けられた烙印だ。
アドルフは側妃を寵愛しており、最早見向きもされなくなった私は使用人達にさえ冷遇された扱いを受けた。
そして二十五の歳。
病気を患ったが、医者にも診てもらえず看病もない。
苦しむ死の間際、私の死をアドルフが望んでいる事を知り、人生に絶望して孤独な死を迎えた。
しかし、私は二十二の歳に記憶を保ったまま戻った。
何故か手に入れた二度目の人生、もはやアドルフに尽くすつもりなどあるはずもない。
だから私は、後悔ない程に自由に生きていく。
もう二度と、誰かのために捧げる人生も……利用される人生もごめんだ。
自由に、好き勝手に……私は生きていきます。
戻ってこいと何度も言ってきますけど、戻る気はありませんから。
あなたにおすすめの小説
側妃は捨てられましたので
なか
恋愛
「この国に側妃など要らないのではないか?」
現王、ランドルフが呟いた言葉。
周囲の人間は内心に怒りを抱きつつ、聞き耳を立てる。
ランドルフは、彼のために人生を捧げて王妃となったクリスティーナ妃を側妃に変え。
別の女性を正妃として迎え入れた。
裏切りに近い行為は彼女の心を確かに傷付け、癒えてもいない内に廃妃にすると宣言したのだ。
あまりの横暴、人道を無視した非道な行い。
だが、彼を止める事は誰にも出来ず。
廃妃となった事実を知らされたクリスティーナは、涙で瞳を潤ませながら「分かりました」とだけ答えた。
王妃として教育を受けて、側妃にされ
廃妃となった彼女。
その半生をランドルフのために捧げ、彼のために献身した事実さえも軽んじられる。
実の両親さえ……彼女を慰めてくれずに『捨てられた女性に価値はない』と非難した。
それらの行為に……彼女の心が吹っ切れた。
屋敷を飛び出し、一人で生きていく事を選択した。
ただコソコソと身を隠すつもりはない。
私を軽んじて。
捨てた彼らに自身の価値を示すため。
捨てられたのは、どちらか……。
後悔するのはどちらかを示すために。
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝
恋愛
私がベルモンド公爵家に嫁いで3年の間、夫婦に子供は出来ませんでした。
そんな中、夫のファルマンは裏切り行為を働きます。
しかも相手は妹のレナ。
最初は夫を叱っていた義両親でしたが、レナに子供が出来たと知ると私を責めだしました。
夫も婚約中から私からの愛は感じていないと口にしており、あの頃に婚約破棄していればと謝罪すらしません。
最後には、二人と子供の幸せを害する権利はないと言われて離縁させられてしまいます。
それからまもなくして、隣国の王子であるレオン殿下が我が家に現れました。
「約束どおり、私の妻になってもらうぞ」
確かにそんな約束をした覚えがあるような気がしますが、殿下はまだ5歳だったような……。
言われるがままに、隣国へ向かった私。
その頃になって、子供が出来ない理由は元旦那にあることが発覚して――。
ベルモンド公爵家ではひと悶着起こりそうらしいのですが、もう私には関係ありません。
※ざまぁパートは第16話〜です
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮
恋愛
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
本日、貴方を愛するのをやめます~王妃と不倫した貴方が悪いのですよ?~
なか
恋愛
私は本日、貴方と離婚します。
愛するのは、終わりだ。
◇◇◇
アーシアの夫––レジェスは王妃の護衛騎士の任についた途端、妻である彼女を冷遇する。
初めは優しくしてくれていた彼の変貌ぶりに、アーシアは戸惑いつつも、再び振り向いてもらうため献身的に尽くした。
しかし、玄関先に置かれていた見知らぬ本に、謎の日本語が書かれているのを見つける。
それを読んだ瞬間、前世の記憶を思い出し……彼女は知った。
この世界が、前世の記憶で読んだ小説であること。
レジェスとの結婚は、彼が愛する王妃と密通を交わすためのものであり……アーシアは王妃暗殺を目論んだ悪女というキャラで、このままでは断罪される宿命にあると。
全てを思い出したアーシアは覚悟を決める。
彼と離婚するため三年間の準備を整えて、断罪の未来から逃れてみせると……
この物語は、彼女の決意から三年が経ち。
離婚する日から始まっていく
戻ってこいと言われても、彼女に戻る気はなかった。
◇◇◇
設定は甘めです。
読んでくださると嬉しいです。
貴方達から離れたら思った以上に幸せです!
なか
恋愛
「君の妹を正妻にしたい。ナターリアは側室になり、僕を支えてくれ」
信じられない要求を口にした夫のヴィクターは、私の妹を抱きしめる。
私の両親も同様に、妹のために受け入れろと口を揃えた。
「お願いお姉様、私だってヴィクター様を愛したいの」
「ナターリア。姉として受け入れてあげなさい」
「そうよ、貴方はお姉ちゃんなのよ」
妹と両親が、好き勝手に私を責める。
昔からこうだった……妹を庇護する両親により、私の人生は全て妹のために捧げていた。
まるで、妹の召使のような半生だった。
ようやくヴィクターと結婚して、解放されたと思っていたのに。
彼を愛して、支え続けてきたのに……
「ナターリア。これからは妹と一緒に幸せになろう」
夫である貴方が私を裏切っておきながら、そんな言葉を吐くのなら。
もう、いいです。
「それなら、私が出て行きます」
……
「「「……え?」」」
予想をしていなかったのか、皆が固まっている。
でも、もう私の考えは変わらない。
撤回はしない、決意は固めた。
私はここから逃げ出して、自由を得てみせる。
だから皆さん、もう関わらないでくださいね。
◇◇◇◇◇◇
設定はゆるめです。
読んでくださると嬉しいです。
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
かおるこ
恋愛
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
「代わりはいる」
その一言は、羽のように軽く
けれど刃のように胸に沈んだ
灯りに満ちた夜会の中で
笑い声に紛れて落とされた言葉は
誰よりも静かに、深く響いた
私は頷いた
涙は零れず、声も震えず
ただ、終わりを受け取るように
机の上に積み上げたものは
紙ではない
夜を削った時間であり
飲み込んだ言葉であり
名も残らぬまま重ねた日々だった
インクに染まった指先も
冷えた朝の空気も
すべては誰かの名の下で
なかったことにされていた
「誰でもできる」
そう言ったあなたの背で
世界はきしみ始めていたのに
見えない糸をほどくように
私は一つずつ手を離す
支えていたものを、静かに返す
結び直されることのない契約
交わされぬまま消える言葉
止まる流れに気づくのは
もう、私ではない
記録は残る
光の中に、確かに刻まれている
誰が何を背負い
誰が何も知らなかったのか
だから私は振り返らない
崩れていく音も
呼び止める声も
もう私のものではないから
あなたの世界が止まる頃
私はようやく歩き出す
代わりなどいない場所へ
私であることを
私のまま受け取られる場所へ
「三番目の王女は、最初から全部知っていた」 ~空気と呼ばれた王女の、静かな逆襲~
まさき
恋愛
「三番目など、いなくても同じだ」
父王がそう言ったのを、アリエスは廊下の陰で聞いていた。
十二歳の夜のことだ。
彼女はその言葉を、静かに飲み込んだ。
——そして四年後。
王国アルディアには、三人の王女がいる。
第一王女エレナ。美貌と政治手腕を兼ね備えた、次期女王の最有力候補。
第二王女リーリア。百年に一人と謳われる魔法の天才。
そして第三王女、アリエス。
晩餐会でも名前を忘れられる、影の薄い末の王女。
誰も気にしない。
誰も見ていない。
——だから、全部見えている。
王宮の腐敗も。貴族たちの本音も。姉たちの足元で蠢く謀略も。
十六歳になったアリエスは、王立学園へ入学する。
学園はただの通過点。本当の戦場は、貴族社交と王宮の権力図だ。
そんな彼女に、一人だけ気づいた者がいた。
大勢の中で空気のように扱われるアリエスを、
ただ一人、静かに見ていた男が。
やがて軽んじていた者たちは気づく。
「空気のような王女」が、
ずっと前から——盤面を作っていたことに。
これは、誰にも見えていなかった王女が、
静かに王宮を動かしていく物語。
naimed様
ご感想ありがとうございます(*´˘`*)♡
最終章と付けたとおりに、今作で書きたかった事を最後まで書き切る予定です🍀*゜
ずっと書きたいと思っておりましたが、展開的には物語の終わりとなるので、このタイミングとなりました🌼*・
リルレットの危機に対して、シルウィオも焦っているのか、シュイクを拉致は確かに可哀想ですね(∩´∀`∩)💕
癌への対処に加えて、かつて倒された彼女からも時間が戻った世界の真実が語られるかもしれません!(≧∇≦)
グレインsideは、過去の傷があるからこそ少しずつ仲を進展して欲しいですね(*´˘`*)♡
また、118話での誤字。
ご報告くださり、ありがとうございます!!
名前間違えとは、致命的なミスで申し訳ないです💦
教えてくださりありがとうございます!!
ここで久方ぶりに登場しそうなヒルダ(∩∀<`。)
彼女が今後、カーティアとどのように関わってくるのかが最終章の大きな鍵となります(≧∇≦)
いつも読んでくださり、ありがとうございます!(´▽`)
まずいです(>_<)
リルレットが倒れてしまい、カーティアの元に大きな受難が訪れました……
リルレットがどうなるのか…:( ;´꒳`;):
そして、お気づきの通りにコッコちゃんは長生きですが、実はちゃんと理由があります🍀*゜
その辺りもこの最終章が答えとなるお話となりますので、ぜひ続きをお待ちください😊
太真様
ご感想ありがとうございます🌼*・
二人の仲を邪魔しないで、もう少しのぞかせて欲しいですね(≧∇≦)
2人が距離を縮めていくのを見守りたい⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
naimed様
ご感想ありがとうございます(∩´∀`∩)💕
あっさりと胴元を捕縛したのは、まさにシルウィオの力ですね(≧∇≦)
カーティアの言葉にも響かないようなら、磔によって然るべき報いを与えました(*´罒`*)
グレインとリーシアの進展は微笑ましいもので、ジェラルド様が泣いて喜んでおります!!๓´˘`๓♡
シルウィオ、ノックを今でも根に持ってそうですね(*´艸`)
猫3号様
ご指摘ありがとうございます(≧∇≦)
いつも本当に助かっております!
誤字が多くて、本当に申し訳ない💦
猫様のおかけで、いつも綺麗な話をお届けできております!
でも、頼りきらずに誤字のないように気をつけます!(*≧艸≦)
ありがとうございます!
NOGAMI様
ご感想ありがとうございます๓´˘`๓♡
久しぶりの投稿でしたが、楽しんでもらえて良かったです!!
ジェラルドの前では、名前もないような賊では相手になりませんね(∩∀<`。)
いつも気にかけてくださり嬉しいです(≧∇≦)
楽しんで書く事だけは忘れずに、無理をしない範囲でいきますね(*•̀ㅂ•́)و✧
ありがとうございます😊
すごく寒くなってきましたよね:( ;´꒳`;):
お互い、体には気をつけていきましょう!
太真様
ご感想ありがとうございます😊
読んでくださり嬉しいです(*´罒`*)
まさにジェラルド様は常に爪を隠しておりますね(≧∇≦)
シルウィオの頼れる腹心、大活躍です︎💕︎
にゃんこ様🐱
ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
お久しぶりの投稿を読んで下さって嬉しいです!
月1頻度ですが、複数話をお届け出来るように頑張ってまいります!
moku1225様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
お久しぶりです!
なかなか投稿できずに、早くお話をお見せしたいとやきもきしておりました(∩∀<`。)
今はみんなが幸せに過ごしている姿をお届けしたいと思っており、本編程の大きな展開もないので不安でしたが、こうして今も読んで下さって嬉しいです〜(≧∇≦)
また更新してまいりますね!
待っていてくださること、励みになります⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
本当に一気に寒くなりましたので、お互いに身体に気をつけていきましょう✌️
ありがとうございます😊
太真様
ご感想ありがとうございます(*•̀ㅂ•́)و✧
おっしゃる通りで、アイゼン帝国の宰相をほだそうなんてできるはずないですよね(∩∀<`。)
シルウィオの事をあまり知らないのか……こんな勘違いをしてしまい、しっかりと力の差を見せつけられましたね⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
naimed様
ご感想ありがとうございます(*´罒`*)
本当に恐ろしくて、私自身も戸締りを何度も確認しても安心できない世の中になってきました😭
ならばせめて、物語だけでもスッキリ笑えるようにとシルウィオに制裁してもらいます!!(*•̀ㅂ•́)و✧
ジェラルドの尋問と、シルウィオの圧倒的な力で不安も全部払ってしまいましょう๓´˘`๓♡
悪い事なんてすれば、絶対に逃げられませんからね(๑•̀ㅂ•́)و✧
おっしゃる通り、瞬間移動は子供達が生まれてから。
娘のリルレットが会得し、シルウィオも会得した形ですね(*´罒`*)
今回はグレインはおりませんが、次回は彼の恋路とシルウィオ達の悪即斬を、コミカルにお届け出来ればと思います⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
読んでくださり、ありがとうございます😊
moku1225様
ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
ジェラルドに交渉なんて、意味が無いですね(*´罒`*)
しっかりと供述させますよ⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
シルウィオは本当に規格外で、あっさりと指示役は首根っこ掴みましたね(*•̀ㅂ•́)و✧
自信満々な族達でしたが……まぁシルウィオには手出しできませんねꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
次回は、シルウィオ達のパーティ🥳
+グレイン達の恋路を、コミカルにお届けしたいと思っております!!
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます😊
シルウィオがみんなの為に頑張っている様子を、ぜひお楽しみください🥰
moku1225様
ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
2人は今もラブラブでしたね(∩´∀`∩)💕
もうシルウィオがカティにゾッコンなので、彼の愛情が尽きることはありません(*•̀ㅂ•́)و✧
そして、タンポポのお話からあの人についても分かってくれて嬉しいです(*´罒`*)
ちゃんと幸せに暮らしているはずですね!
そしてバッタリ鉢合わせた野盗はご愁傷さま…あっさりと片付けられて、しっかり制裁です!(≧∇≦)
読んでくださり、ありがとうございます!😊
すみません!
すごく嬉しいご感想で、返信したいので承認いたしました(>人<;)
タンポポ畑に込めた、彼への想い。
それを感じ取ってくださって、本当に嬉しかったです🌼*・
私も、心から感謝しております(*´罒`*)
ありがとうございます!
sanzo様(๑•̀ㅂ•́)و✧
sanzo様
ご感想ありがとうございます(๑•̀ㅂ•́)و✧
タンポポに気付いて下さったの、嬉しいです!!
名前こそ出しておりませんが、私も彼を意識して書いておりましたので(∩∀<`。)
深く読んでくださってすごく励みになります!(≧∇≦)
ありがとうございます😊
太真様
ご感想ありがとうございます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
シルウィオの前でのこのヤラカシは、かなり大きいですね!
ここで盗賊としての人生は終わりなのは確実ですね(*´罒`*)
シルウィオが少しだけ甘くなっていたのは、幸いでしたねꉂ🤣w𐤔
sanzo様
こちらこそ、ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
また、熱いご感想でたいへん嬉しいですー!
sanzo様も、シルウィオの昔から少し丸くなったことを感じてくださったのですね(*≧艸≦)
出会った頃なら返り血すら構わずに、即首チョンパでしたね(∩∀<`。)
でも今は、カティがいて。
子供もいて、他者への優しさがほんのりと芽生えた?ので少し罰は緩くなりました(*≧艸≦)
帝国内の犯罪を未然に防いだのは、まさにシルウィオの思惑通りなのかもです!
安全なデートにするために、事前に観光地の安全確保をしていたのかも👫💓
おっしゃる通り、シルウィオにはグレインを幸せにしたいと頑張っていそうですね(/// ^///)
ちゃんと使命感をもっているのは、NOドアノック突入の恨みに見せかけて、ちゃんと感謝しているんでしょう(*´罒`*)
シルウィオは素直じゃないので、絶対に言葉にはしないでしょうけど(≧∇≦)
素直じゃないから!(*´罒`*)
仕返しは……もちろんちょとあるかもです!!
今作への愛、好きを伝えてくださって本当に嬉しいです!!
とても励みになっております(*≧艸≦)
次回はもっと早くお届けできるよう、頑張りますね(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
NOGAMI様
ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
確かにꉂ🤣w𐤔
昔のシルウィオならどうなっていたのか、想像は簡単ですね(*´罒`*)
ある意味で彼らは運がいい!(*≧艸≦)
いまはちょっと甘くなったシルウィオで、彼らは感謝しないとですね😊
sanzo様
再びのご感想を下さってありがとうございます😊
1章をレンタルして読んでくださったのですね!
ありがとうございます(≧∇≦)
時間を戻したことについては、アドルフがカーティアの命を救ったのは事実であり。
彼女の生きる時間を再び戻したと思えば、アドルフでもあってますから、逆に素敵な表現だと思っておりましたよ(/// ^///)
何度でも楽しめるのは、実は才能でもありますからね。
素敵な事です!!(∩´∀`∩)💕
カティの命を救ったアドルフの最後、その覚悟は私も未だに涙してしまいます。
彼の全ての感情、後悔も懺悔も込められながらも最後は謝罪ではなく、送り出す言葉はアドルフの男気が垣間見えますね🌼*・
たんぽぽを見ながら、カーティアはうっすらと助けてくれた彼の事を感じ取りながら、感謝をして幸せに生きていくと誓ったはずですね(*´罒`*)
今のアドルフ達を知っているからこそ、さらに心にくるものがありますね🍀*゜
彼らのために涙してくださること、嬉しく思います😊
閑話という名の第二章も読んでくださるとの事、嬉しいです〜!
あちらのシルウィオはまさに、可愛いらしさ全開のカティ好き好きと子煩悩ぶりですからねꉂ🤣w𐤔
楽しんでもらえると嬉しいです!
ありがとうございます(๑•̀ㅂ•́)و✧
sanzo様
こちらにもご感想ありがとうございます🌼*・
更新が空いてしまってすみません(>_<)
頻繁に更新しようと思いつつも、死んだ王妃は思い入れが深いのでもっと良い展開はないかと悩んでしまう悪い癖があります(/// ^///)
なるべく定期的に投稿を目指す予定です( ̄^ ̄)ゞ
グレインにも春が訪れそうですね💕︎
リーシアと手を繋いでいたので、二人の関係は決して悪いことはなく。
むしろお互いに想いやっていますので、グレインも女性嫌いでありながら想いを寄せたのでしょう(*´罒`*)
リーシアは若い頃に不幸がありましたが、グレインの傍でたくさんの幸せを掴んで欲しいですね!🌼*・
きっと幸せにしてみせます💕
シルウィオの援護射撃?もありますからꉂ🤣w𐤔
今作から私の作品と出会って下さったのですね🍀*゜
ハマって下さったとのこと、嬉しいです!
実は私も今作が非常に物語の書き方がカチリとハマった作品です(*´罒`*)
おっしゃる通りに救済と、ざまぁを小気味よく挟み、最後を綺麗に収めることが出来ました⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
アドルフの最後は、彼の生存と共に立場を失っていても腐ることはなく。
彼なりの幸せを掴んでいることが、読者様にもお届けできて良かったと思えます(*≧艸≦)
自分の罪を受け入れたからこそ、アドルフは幸せを手に入れましたね💞
彼にも感情移入して読んでくださって嬉しいです😊
確かに、ヒルダやエリーへのざまぁはもう少し刻んでも良かったかも(*≧艸≦)
良くも悪くも、カーティアとシルウィオが強すぎるのでざまぁが瞬殺されがちですꉂ🤣w𐤔
また読んでくださるとのこと、嬉しいです✨
ありがとうございます!!😊
太真様
ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
確かに、シルウィオは大切な人がそばに居る事の重要性を知ったからこそ、グレインのためにも不器用なりに手を貸しているのかも?(*≧艸≦)
これから近くなっていく二人をお楽しみください(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
いつもありがとうございます😊
励みになっております🌼*・
naimed様
ご感想ありがとうございます🌼*・
シルウィオのやり返しがきましたね(≧∇≦)
今までグレインには度々、ノックなしの突撃をされてきましたか♡≡(っ*>ω<))`ω'*)
そんな中ですが、グレインも勇気をだしてリーシアを誘い出しましたね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
2人がどうなるのか、是非続きをお待ちください🌼*・
読んでくださってありがとうございます😊
goeri様
ご感想ありがとうございます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
感情に訴えかけるお話をお届けできたなら嬉しいです🌼*・
カーティア達の物語を楽しんでくださり、続きを待っていただけて嬉しいです(≧∇≦)
励みになります!!
ありがとうございます(∩´∀`∩)💕
ソンサン様
ご感想ありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
死んだ王妃の漫画から、小説まで読んでくださって嬉しいです(*´罒`*)
一気読みしてくださってくれたんですね!!
すごく楽しんでもらえたようで、私にとっても励みになっております(*≧艸≦)
続きを楽しみにして下さりありがとうございます!!(*•̀ㅂ•́)و✧