勇者がパーティ―をクビになったので、山に囲まれた田舎でスローライフを始めたら……勇者だった頃よりもはるかに幸せなのですが?
ある日彼は、国王と対魔連合上層部によって勇者の資格の剥奪をされてしまう。
更にネルアガマ王国の第二皇子【ユニコン=ネルアガマ】に聖剣さえも没収され、大半の力を失ってしまった。
彼は勇者として世界のための戦うことができなくなった……黒の勇者バンシィは【ノルン】と名前を変え、歴史の表舞台から姿を消す。そして王国の辺境"ヨーツンヘイム"に流れ着き、そこの"山林管理人"としての職を得る。
加えて以前助けた【村娘のリゼル】と共同生活を始め、第二の人生をスタートさせた。
着任当初はノルンへ不信感を抱いていたヨーツンヘイムの村人達だったが、彼の土地を思いやる気持ちと、仕事に一生懸命な姿を見て、心を開き始める。彼の活躍により寒村だったヨーツンヘイムは次第に豊さを取り戻してゆく。
そして仕事と同時にノルンは村娘のリゼルと心を通わせ、関係を深めて行くのだった。
一方その頃、ノルンから聖剣を奪い白の勇者となったユニコン=ネルアガマは己の行いに後悔をしていた。
更にノルンの仲間だった妹弟子の【盾の戦士ロト】や、“運命の三姫士(さんきし)"【妖精剣士ジェスタ】、【鉱人術士アンクシャ】、【竜人闘士デルタ】との関係を悪化させてゆく……
これは疲れ切った元勇者の癒しと再生と愛情の物語。
*ここまでが大体12話くらいまでのあらすじです。
ifルートですか?それはそれで楽しみな
アンクシャ「ジェスタが帰ってこない…よし迎えに」
ジェスタ「すまんみんな!」(お腹が大きい)
ア「ウラヤマケシカラン!次は私ルートだからな!則◯殿!」
Dr.スラ◯プ「ハイハイ!お嫁さん入れ替え機!」
則巻み◯り「他人の作品に勝手に出演して何やってるんですか?帰りますよ」
アラレ「わ〜い!お姉さん強いの?」
ガッちゃん「クピプー」
と…思いついてしまった
つい
殿下「よく考えてみたら僕って王族なんだし!側室とか側女とか居てもおかしくないじゃん」
未来のお嫁さん「殿下?わたくしだけでは満足できないと?」
殿下「いやこれは王侯貴族の義務がムニャムニャ…ごめんなさい」
実は少し懲りてない方が殿下らしいと思いまして…つい
おお!お叱りとクレームを回避しつつも勇者になるとは
流石ロト…フェニックスちゃんだ!
元勇者「おお!飯が美味い!女の子が可愛い!やわらかい!」
元「平和になったら2〜3人くらいの小規模ハーレムなら作ってもいいよね」
フェニックス「もしかして懲りてない?」
何やら連邦側(違う!魔族側だ!)にも色々と有りそうな予感がしますが
スーパーマクツ君はお見事です!(そう来たか〜)
でもマクツ君は誘拐(&洗脳?or説得?)されて敵になってしまった存在なのでは?
しかしまさかあそこで“スーパーイナヅマキック”が炸裂するとは
リゼル「ロトちゃん!あなたが勇者になればいいのよ!」
ロト「なんで!」
リ「だって勇者っぽい名前だもん」
ロ「作品が違うから!色々な所からお叱りとクレームが来るから!」
とか
リゼル「ノルンと結婚します!」
ジェスタ「なら私は2号になろう!技の正妻!力の2号だ!」
アンクシャ「ならば私はV3ャーだな!力と技の風車が回るだ!」
リ「わかって言ってます?」ア「実は適当に言ってるだけだ」
ロト「じゃぁ私はXになるのかな?」
ノルン「Xはローマ数字で5だけどいいのか?」
ロ「いや!でも愛人(ライダー)マンとか語呂が悪いもん」
デルタ「ガウ!デルタ!アマゾンっぽいからアマゾン愛人になる」
暑くててアホな事しか浮かばないの
愛人MK-IIとかΖ愛人とかも浮かんだけどガンダムだと(この作品だと)悪役になるからなぁ
それに愛人MK-IIからスーパー愛人に進化させるには何を合体させればいいのか思いつかなかったし
これもみんな暑さと湿気が悪いんや!
赤毛のアンタッチャブル!
と言う単語が酒臭い息と共に漂ってきたんだけど
…アンタッチャブルってどんな意味だっけ?
そろそろ‘ゴゴゴゴゴゴゴが始まりそうな予感
リゼル「ダーリンの浮気者!お仕置きだっちゃ!(バリバリバリバリ))」
と言うシーンが浮かんだんですが?どうしましょう?
絡み酒ご馳走様でした(ニヤリ)
オッサンも若い頃に比べてだいふ酒量は減りましたが
美女との絡まれ酒はまだまだいくらでも飲めますな
基本家では飲まない主義なので
最近は飲みに出歩けないので寂しい限りです
早く“ナニカ”(誰かでは無いナニカです)が止めるまで飲みまくりたいです
お疲れ様でした。これからの、ユニコンの活躍(?)に期待していますwww
そして、三章ではついに修羅場っちまうんすね···(((;°Дº;)))大丈夫かな~ノルン··
三章「ノルン絶対絶命!?波乱の修羅場を回避せよ!!!」に向かって、レディィィィゴォォォ!Cv秋元さん
第二章完!
まずはお疲れ様でした
第三章は史上稀に見る激しい戦いが待っているんですね
魔王「フハハハハハハ!」
乙女達「(ギヌロッ!)なんか用ですか?今忙しいんですけど」
魔「ヒィィィィすいませんちょっと世界征服とかしちゃおうと…」
乙達「そんな事?勝手にすればいいじゃないの」
魔王「ゑ?いいんですか?」
乙達「ただしノルンとの甘い生活を邪魔するなら」
魔「邪魔するなら?(ガクガクブルブル)」
乙達「踏むわよ」
魔王のケツプリ土下座しか見えない
乙達「さぁノルン様・・・(ニッコリ)」
ノ「魔王!助けてくれ‼︎」
ノルンの魔王の運命は如何に!
こんな惨状…3章はちょっと嫌かも
え〜とどこから突っ込めばいいのか?
とりあえずシャピロは不味いんでね?
人類裏切ってエンディングで半裸晒す羽目にとか
断空光牙…おっと字が違ったとか
そっかガンドールがバーニンラブなのか
あと蒸着は0.05秒ですよ
あれっ?しばらく読まない内に、ロトちゃんがGFになってる····。しかも、ノルンも··。
これはあれですな、二人でやるのですな
ノルン·ロト「「俺(私)のこの手が真っ赤に燃える!!」」
ノ「魔物を倒せと」ロ「轟き叫ぶ!!」
ノ·ロ「「しゃーく熱!フレイムフィンガー!!!!」」
ってな事を···(>∀<)
あなたにおすすめの小説
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした
由香最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた捨てられた赤ちゃんを拾ったら、創世神様でした。世界を救うより、お父さんを幸せにしたいそうです
由香
廃棄スキル【餌付け】を授かった俺、追放先で神獣たちに溺愛される
sukuroshi【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら