「君は運命の相手じゃない」と捨てられました。
ディアモンは獣人で『運命の番』に出会ってしまったのだ。
バカウサギの両親は、娘に、どんな教育してたんだ?人を蔑み、陥れようとするし、人(獣?)としての優しさの欠片もないと思う。かなり病んでいるのでセイレーンに直接害を及ぼす前に、バカモン共々退場して欲しいです。バカモンは、バカウサギの本性に気づいているから完全に好きになれないのかな?普通、番一筋なんだけどな?早くバカウサギにザマアを!バカウサギは、単なる逆恨みと未だにセイレーンを気にする婚約者に対する不満からの八つ当たりですよね?いい加減八つ当たり乎古止点やめないとルルーシュに貴族社会から排除されちやうよ。
ミアが可愛そうに思えてきた。
人間から見て異常にも思える獣人の運命の番への想いがミアの持つ強い気持ちだとしたら、ディアモンの行動と態度はハーレムでも目指しているかのような態度で、目前で浮気されているようなものだというのもわかる気がする。
ミアもディアモンとの会話が足りないかもしれないけど、ざまぁのメインはディアモンになってほしいな…。
ある意味ディアモンによるマインドコントロールでミアが狂わされているように見える。
ミアもかなり酷い性格をしてると思うけど、セイレーンよりミアを選んでおきながら、セイレーンに少し未練を見せるディアモンも酷い性格だなあと思ってしまいました。
本能だから抗えないとは言え、セイレーンに対して心残りがあるような態度でいるのは、ミアにもセイレーンにも誠実であるとは思えません。
そのせいでセイレーンもミアから要らぬ攻撃を受けてるわけですし。
そんな二人には負けずに、セイレーンとルルーシュで幸せになってほしいなあ……
ディアモンが全部悪い。
獣人の『番』云々はしょうがない。
でも中途半端に未練たらしく関わろうとするのは頂けん!
どうせ主人公に対しても心配ではなく、自身の罪悪感がそうさせてるんだ。
主人公に対するケジメも着けず、ウジウジチラチラと…そりゃミアだって暴走する。
しかし、公私は分けて考えるべきだったな…下級貴族(ミア)と上級貴族(主人公)なんだし。
階級無視の不敬は『番だから仕方ない』は通らないしね。
一番最後の繰り返しはちょっとどうかと思います。
ストーリーは面白いしこれまでの文体に問題はなかったので残念。
気に入らないの繰り返しくらいならまあ、いいんですけど、
殺してやるの繰り返しは読み手の精神に圧迫感がくる感じがしますね。
ミアの意見に一部同意(-_-)゛ウン
人間の国に(運命の番w呪いじゃないの?)獣人いらないよ(-_-)゛ウンウン
獣人は獣人の国作れば?(偏見になるけど)
『運命の番』だかなんだか知らないけれどw
きちんと手順踏んでからイチャイチャすれば批判も少なかろうにw
『運命の番w』連れて婚約破棄の話出来る神経が…『運命の番』理由に『不貞』働いてるようにしか見えないよw
そこ理解出来ない『獣の本能優先』獣人は…速やかに『国から出奔して運命の番と結ばれる』って法律(ルール)つくって…同意出来ない獣人はやっぱり獣人だけの国作るべきだよね(だから出てけ!!)
「気に入らない」と「殺してやる」ですか。
ミア視点の段階では、取り巻き達の処遇知らないのかな?
もし知ったら、次の手を考えるもしくは最悪自分がセイレーンを手にかける。
バックについてるのが王族でも手を出すなら自爆行為。
運命の番が元婚約者に手を出したのを知っても庇い立てするなら最悪だなディアモン。
まぁ原因はアンタだけどね。
早くざまぁ されないかなぁ。
ウサギって性欲強すぎて相手をヤり殺すことがあるって知ってます?
特にオスは発情期になるとずーっと交尾してるんですって。
PLAYBOYのシンボルキャラクターになってるのも、そういうところから。
さて、運命の番とか言ってるくせに取り巻きも手放さないあのメスウサギはどうかなぁ?
バカモンが、バカウサギに、甘くても、バカモンの両親には、バカウサギを侯爵家の嫁として相応しくするために教育しなければならないのに、何故、好き勝手な振る舞いをさせているのだろうか?自分の家の首を絞めることになることがわからないのだろうか?早くバカウサギを始末して下さい。
バカうさぎの見た目はか弱く、庇護欲を誘うのでしょうけど、いい加減周囲の人間もバカうさぎの行動がおかしい事に気付き始めるのでは。。。
人間は誰しもいきなり大声で、訳のわからないことを糾弾されれば、固まって動けなくなる事もありますが、セイレーンもミアが自分に冤罪をかけて貶めようとしてることに気づいて、何かしら対策取るべきだと思います。
実家を通してバカうさぎの家に苦情をいれるなり、ディアモンの両親にも対応するようお願いしたりとか。婚約を白紙に戻した後の対応がきちんとなされていないから、セイレーンが周りから不必要に中傷されてるのですし、貴族の面目丸つぶれでは? 番が見つかって婚約を白紙に戻すのに、セイレーンはゴネることなく祝福までしていたのに、被害妄想で酷い目にあわされるなんて理不尽です。
ディアモンもディアモンです。バカうさぎの手綱くらい握っとけや。自分の心はミアにあるけど、何の罪もないセイレーンが中傷されるのはおかしいから助けたいだけ。別にセイレーンはミアから自分を奪うことなど考えていない。婚約していたのは、ミアと出会えるなんて思っていなかったから。ミアが不安になる必要は何もないと、安心させてあげるべき。
王太子はルルーシュの「従兄」
ルルーシュは王太子の「従兄」
二人の関係は「いとこ」ですが、漢字表記が同じになってしまっていますよ。
年上が「従兄」
年下は「従弟」
あるいはまとめて「従兄弟」
または平仮名で「いとこ」
とするべきかと。
日本語はめんどくさいですね。
前作から読ませていただいています。前の時と同じ懸念を感じたので書かせていただきます。主人公よりもルルーシュの動きが活発過ぎて、主役を食っているように見えます。主人公が耐えてばかりで動かないのもその原因の一つかと思います。ざまぁというよりはイジメの仕返しだけの話に見えて、この先が全くわからないお話です。主人公に何をさせたいのでしょうか、そろそろ主人公が動くべきではないでしょうか。番の設定もまだ甘いようで、相手が絶対の存在ならば他の異性に目が行くのは単なる恋愛にしか見えないのです。魔力の設定も説明がないのでその価値が分からずどう不利なのか、主人公は魔力が無いにもかかかわらず婚約出来ていたのは何か他の要素があるのか、曖昧なので主人公の不利が感じられません。色々不躾な事を書きましたが、少しでもお話が面白くなればと思い書かせて頂きました。お腹立ちな事もあるかと思いますが、ご一考下されば幸いです。
腹黒で冷酷なルルーシュ様…
貴方は王太子様まで、味方につけていた!最強(最恐)か?!
ルルーシュ…恐ろしい子!😨
王太子様は常識的で合理的に考える未来の為政者。幼なじみの従兄弟が帰るまで、俯瞰した観察に留めていた! (この国の成り立ちや王族の考えが曖昧で、はっきり解らない?描かれてなかったから、侮れない非情な彼は…)👿か
と…ルルーシュを上回る太刀打ち出来無い存在か…。
私個人としては、常識ある合理的な考えが出来る未来の為政者様が底知れず恐ろしい…
まさか王太子様が登場するとは思いませんからねぇ…😄
王太子様の登場で局面が変わる…獣人の立場も代わるかも知れませんね。
丸刈り更に見世物…心が折れ逃亡…出来ない現実(👿に首輪を付けられた)…生き恥さらす運命…自業自得!完璧か!
番至上主義で、馬鹿な思い上
がった獣人に鉄槌を下す!!
スッキリとするざまぁを。
王太子様遣っちゃって下さいませ!貴方の崇拝者より。🐥
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