祖父は異世界に大変なことを残していたようです
祖父の遺品を整理していたところ、片手で持つことのできるサイズの手鏡を見つけた。手鏡の裏には魔方陣の絵が。
それは祖父の部屋で見たことがあった絵。祖父いわく「これは魔法の絵」という、それを思い出しながら、懐かしみながら考えに耽っていると。。。
手鏡に変化が…………。
注意
趣味でBLに走る傾向あり
BLファンタジー作品です。
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