金貨一枚貸したら辺境伯様に捕まりました!?
雨の中帰れず困っているようで、勿体無いが金貨一枚を渡すと後日彼はまた教会にやって来た。
「俺はレスターと言う。早速で悪いが君を連れて帰りたい」
「は?」
そして、聖女の仕事を頼んでいた彼は雪の街スノーブルクの辺境伯レスター様で私を連れて帰りたいと言い出し私はそのまま、教会からレスター様の邸に連れて行かれた。
そして、私がいなくなった教会は段々と大変なことになっていく。
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初めまして。いつも楽しく拝読させていただいております。
やっと、レスター様からの「好きだよ」が出ましたね。
順番が違うと思っていたし、恋愛初心者のミュスカには、きちんとストレートな愛の言葉を伝えて欲しかったので嬉しかったです。
おかげでようやく、愛されている自覚が芽生えてきました。
聖女の資質はバッチリなので、意地悪貴族たちに潰されない様に、少しずつ、貴族教育、領主夫人教育、頑張りましょう。
いや、本人に加護を付けさせられないなら、アミュレットすり替えようって……
宿に行くなんて聖女らしくないとか他人に言えないでしょう。
あんた、聖職者だよ?
それは破落戸、小悪党の発想w
自分も修行やり直せww
最新話、拝読しました。
司祭様と一緒に、スノーブルグの街へ。
でも。
そこにいるのは、レスターさんだけではなくって。
それに。アミュレットの販売も……。
いろいろな面で、ですね。想像通りには、いきそうにありませんね。
ちょっw なんで、わざわざピンポイントでスノーブルグを選ぶっw
ミュスカがいたから今までの良品ができてたって、司祭さまもわかってるだろうに。
シャーロットさんがどんな人かも大体わかってるだろうに。
なんでわざわざ爆弾抱えて、ライバル?製品があるところを選んで来るかなぁ・・・
まぁ、読むほうはワクワクがとまらない・・・・
スノーブルクでは一家にひとつアミュレット常備になってそう。
行商に行っても売れないし、旅人に売れば苦情が街の教会にいきそう~(笑)
だって意気揚々と、どこ産のアミュレットか宣伝するだろうし。
逆にスノーブルクの教会産のアミュレットは評価を爆上げしそうだなぁ。
街の教会がミュスカにさせていたブラックな仕事内容と、居住状況も芋づる式にバレれるといいな♪
痛みが一晩も持たない→痛みが一晩も引かない?
むやみにアミュレットを作るのではなく、聖女としての修行の方を強化しないと改善しないんですけどね。
スノーブルクまで来るのは自由ですけど、途中で魔物に襲われないと良いですねぇ
魔物避けのアミュレット、効いてないですよ〜
どストレートに行きましたね。
善き哉、善き哉。
ただでさえ身分の差が存在している上に、ミュスカにもレスターにも恋愛経験がないので最初は難しいかもしれませんが、暴走せず、素のレスターを知り、自分の価値を認められる様になれば上手くいくのでは無いかな?
婚約者に就任
本当の意味で婚約者に成る日が楽しみです。
(^ω^)
聖女として正当な報酬(対応)がどんなものかミュスカが知らないのが拗れる最大の問題なんだよな、きっと。
そのあたりから矯正して、理解してもらってから求婚するのが多分正しい手順だったんだよ(^o^;)
事態を動かすためにも教会のガサ入れをお勧めします。
かなり大事にされているのに、感謝よりも疑いが強く、畏れ多いと言いつつ、貴族様にはつり合いません!とはっきりズバッと言う。主人公のそれまでの人生はきっと人からの好意を信じられないものだったのでしょうね。
それにしても、婚約を受け入れるのが、好意を感じてではなく、逃げ切れなくて仕方なく感が、残念です。
性悪聖女があのまま終わるとも思えないけど、
ミュスカには虐げられてきた分幸せになって欲しいのだよ。
なかなか環境にはなれないかもしれないけど、慣れてあげてください(笑
でないとレスター様はボッチを選んでしまう(爆
金貨1枚のお礼が終わってはいるけど、次は豊穣の祈りのお礼なんよ。(言い訳)
アミュレットへの祈りのお礼(言い訳)に、実は金貨1枚が全財産だった事の謝礼(言い訳)もだな。
…順調に外堀埋めてるようで(  ̄▽ ̄)ニヤニヤ
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