SNS依存症タイプ
夢と現実を縫い合わせる糸。SNS上で演じた私はどこまで私だったのか。あなたはどこまであなただったのか。
けれど作品ならば「私」も「あなた」もすべて嘘で、存在してもしなくても良かったわけだ。
創作では作者不在が許される。半分幻想の世界。
「作品」を書き、「作品」を読み、自身も作品と化す。上手に取り繕えば良いのである。着ぐるみのチャックみたいな、ほつれ糸を引っ張ってはならない。
けれど作品ならば「私」も「あなた」もすべて嘘で、存在してもしなくても良かったわけだ。
創作では作者不在が許される。半分幻想の世界。
「作品」を書き、「作品」を読み、自身も作品と化す。上手に取り繕えば良いのである。着ぐるみのチャックみたいな、ほつれ糸を引っ張ってはならない。
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あの短編小説たちには繋がりがあったのですね
もう一度読んでみようか
と考えました
かなり後で。となりそうですが😅
この文を読んでSNSの人々の想いを誤解してるのかな?と思いましたが
作品がSNS用に仕上がってるので誤解はしてませんよね
だから苦しむ?ですかねー
色々と知れました
ありがとうございます😊
大林さん
ありがとうございます😊
語る機会もないまま、もう書いた本人(私)もだいぶ忘れていますが、作品にはストーリー性みたいな一連の流れがあったように思います。思いをこめて創作しても、そのときの意図や感覚ってけっこう忘れるものですね(汗
大林さんは作品を読みに来てくださっているし、私の過去の作品を見てコメントをくださる方もいたりしてすごくありがたいのですが、SNSで作品の宣伝をしてもアクセス数が上がらない(=誰も読みに来ていない)ことも多くあり、また私自身、SNSで毎日多くの方の投稿を見るより、お気に入りの一冊の本をゆっくり何度も読み返す派かもなぁと思ったりします。
何かズレたことを言っていたらすみません。
いつもお読みいただきありがとうございます😆