【 完結 】君を守るのが俺の使命・・・2度は繰り返さない。
何もかもが遅すぎた。
雨の中、数年ぶりに会った俺の大切な女の子は血を流しながら最後に『リュー・・・会い・・たかった』と微笑んで僕の腕の中で冷たくなっていった。
知らなかったんだ。
ずっと君は幸せなんだと思っていたんだ。
離れるべきではなかった。
傍でずっと見守っていればよかった。
あんな奴らに任せるべきではなかった。
だから今度こそ俺が守るよ。
もうあんな目には二度と合わせない。
せっかくやり直せたのだから・・・
※ 暴力表現や、残酷な描写があります。
苦手な方はご注意下さい。
マリアはこの性格である限り、どんなに美人になったとしても幸せにはなれないと思います。幸せになれない原因が容姿“だけ”にあると思ってるのが、なんか哀れ…。
フードの人物って…ヤンデレストーカー…?(‐д`‐ll)
マリアは性格の悪さで、転生して可愛くなったのが性悪顔になったのかと思いきや...。
ご本人目線の可愛さだったのか!
香水つけ過ぎは、本当にムリ😱
あれ、
話が進めば進むほど、マリアのヤバさが倍増していく!
スゴイ!
人は自分が見たいようにしか見ない、とは言うけど、これは酷すぎる…。どこをどう見たらデュークが申し訳なさそうにしてるの?? 眼科行け?? 例え今回の件でミラがいなくなったとしても、デュークはお前のものにならないよ?? むしろ、すぐこの世からお別れってことになってただろうね。
前世からこれなら、恋愛経験がないのも未婚だったのも、全部容姿のせいではなく性格のせいでしょうね。
初めまして。
毎日楽しみにしてます♬
なので、更新ない日は残念と思いながらもすでに心は翌日の更新の事を考えてたりします(^O^;)
30話の「言動と行動」
「言動」だけで言葉と行動の意味を持っているので、意味だけで読むと「言葉と行動と行動」と読めますので、重ねて「行動」を使う必要はありません。
また明日の更新、楽しみにしてます♬
【妄想劇場〜国王視点】
儂の目の間に、ひとつの封蝋された封筒がある。
ティタニア公爵である弟から渡されたものだ。
『ミラを含めた私達ティタニア公爵家の誰かが死亡または行方不明になった時、コレに書かれている人物を調査してください。
本人のみならず、資産、従者、行動範囲、また過去に接触した者たちも……全てを……』
従者を、と言うからには貴族以上の誰かなのだろう。
『その時が来るまで開封しませぬように』と言うなら、儂が警戒しない相手か?
ミラ嬢か関わるとなると、十中八九『前回』の事だろう。オズワルドは既に監視対象…となると…騎士団長?宰相?近衛?まさか王妃が!?
……いかんな、情報が足りなすぎる。
(;´∀`)…うわぁ…
カイルヤバイヤツや(´;ω;`)
どっかの(ヤバイ)国のメンヘラ王女に熨斗つけて進呈しよう!
投げつけてやろう!
返品不可で!(笑)
対策できた?
粘着ストーカー変態王子、、( 'ω')ウゼ
権力振りかざしそうで嫌、、
たちうちできそう?
大丈夫そ?(。´・ω・)?
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