猫神学園 ~おちこぼれだって猫神様になれる~
ひとりぼっちになってしまった子猫の心寧(ここね)。
そんなときに出会った黒白猫のムムタ。そして、猫神様の園音。
この出会いがきっかけで猫神様になろうと決意する。
心寧は猫神様になるため、猫神学園に入学することに。
そこで出会った先生と生徒たち。
一年いわし組担任・マネキ先生。
生徒は、サバトラ猫の心寧、黒猫のノワール、サビ猫のミヤビ、ロシアンブルーのムサシ、ブチ猫のマル、ラグドールのルナ、キジトラのコマチ、キジ白のサクラ、サバ白のワサビ、茶白のココの十人。
(猫だから十匹というべきだけどここは、十人ということで)
はたしてダメダメな心寧は猫神様になることができるのか。
(挿絵もあります!!)
先ほど感想を送信した際にブラウザに一瞬不自然な挙動があったため、念のためもう一度遅らせていただきます(無事届いていた場合は、却下でお願いいたします)。
落ち込んでいた気持ちを、景綱様の作品のおかげで和らげることができました。
ありがとうございます。本当に本当に、力になりました。
みんなの後押しで三匹の猫神としての覚醒まであとちょっと……というところで邪魔が!どうやら時間が掛かり過ぎたみたいで、魔猫達の計画がいよいよヤバイところまで進んでしまったようです。さあ、ここから逆転する方法はあるのか!?
これってどういうこと まで拝読しました。
今回もそうなのですが景綱様の作品は、明るくにぎやかな時はふわっと柔らかく、真面目な時はしっかりガッシリと心に届いて、あとあとも情景やセリフが胸の中に残ります。いい意味で、色々と考えます。
この先がとても気になるのですが……。本日は外出の用事があるため、続きは後日楽しませていただきます。
ミヤビくん、予想外に怖がりのようですね。それでも、素直に謝ってきたあたり、成長していっているのでしょうね。
今年も、素晴らしい作品で楽しませて頂き、ありがとうございました。来年も楽しみにしておりますo(^-^)o
朝からドタバタ まで拝読しました。
本日は久しぶりに時間があったので、先に進みたい気持ちがあったのですが、改めて一話から楽しませていただきました。
やっぱり、いい作品ですよね。温かくて柔らかくて、タグにあるようにほっこり、ほのぼのとなる。リラックスにぴったりです。
引き続き、景綱様が紡ぐ世界に癒されています。
ほのぼのあり、色々と考える場面ありと、物語としてのバランスもすごくよくって(偉そうに語ってすみません)、本当に読んでいて楽しい作品です。
最近はリアルでゴタゴタしていたのですが、そういう暗かったり重かったりする気分がスゥっと消えていってくれます。