わが家のもふもふ様
エマをあたたかな目で見守る十二歳の兄の侑真。
そして、猫のゴマと狐神様。わが家は幽霊道先案内人?
エマが「えへへ、汚れちった」と泥だらけになってお宝をみつけるところから物語ははじまる。
そのことがきっかけでエマの霊感が強くなり狐神様と縁を結ぶことに。
もともと狐神様は家にいたみたいでけど。
エマは狐神様のことを『もふもふ様』と呼ぶ。小さなまんまる狐で愛らしい存在。
そして、幽霊さんにおもてなしする?
はたしてこの兄妹に何が起こるのか。
おお!エマちゃん病気で心配しました。
蟲ですね。
帝都大戦という映画でも見ました。
蟲毒ってやつですね。
自分もタイムリーに腰痛になって昨日は動けませんでした。
今日はよくなりました。
無事蟲をやっつけてよかったです。
犬神様は蟲毒の呪詛と関係ありますもんね。
蟲には強いですよね。
面白かったです。
完結おめでとうございます!
うわ~!
エマちゃんすごい!
女子大生はうれしかったでしょうね。
恐山のイタコを思い出しましたよ。
野良猫が相談に来たのには笑いました。
死神といえば、西洋の死神って、本当は天使の一種なんですってね。
色々と面白いです。
あー玉ねぎは気をつけないといけないですね。
猫って案外食べたらいけないものが多いんですよ。
おうちに植える花だってダメなものが多いので、すごく気をつかいますね。
だから、基本家飼いじゃないとダメなんですよね。
それにしても、おじいさんかおばあさんがわからないおばあさんって、昔よくいましたね。
最近、あんまりみないです。
みんなオサレになってきてる。
猫が消えるなんて一大事だ!
どうしたんだろう。
猫の集会でてみたい~
でも、実際に九州の千仏洞ってところで大量の猫が集まっているところを見たことがありますが、
なんか緊迫した雰囲気で入っていけませんでした。
東北のほうには、座敷童に会える宿屋っていうのがあるみたいですね。
私は九州のユースホステルに泊まったことがあるんですが、
そこは、何か精霊がいる宿屋って事らしいのですが、
精霊には会いませんでしたが、夜中にカチン! パチン!とか色々窓の外で音がしていました。
いいですね、座敷童。
お菓子をあげるとお金持ちになれるとか伝承がありますね。
あ~モフモフ様、私もモフモフ様が触りたいです。
あ~陽太君助かったけど、別の人が犠牲になったんですね。
それはそれで悲しいですね。
人の運命は変えられないのかなあって思いました。
ラストにゴマが出てきて少しなごみました。
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