「ちょっと待った」コールをしたのはヒロインでした
「オフェーリア!貴様との婚約を破棄する!!」
学年の年度末のパーティーで突然告げられた婚約破棄。
「ちょっと待ってください!」
婚約者に諸々言おうとしていたら、それに待ったコールをしたのは、ヒロインでした。
あらあら。婚約者様。周囲をご覧になってくださいませ。
あなたの味方は1人もいませんわよ?
ですが、その婚約破棄。喜んでお受けしますわ。
学年の年度末のパーティーで突然告げられた婚約破棄。
「ちょっと待ってください!」
婚約者に諸々言おうとしていたら、それに待ったコールをしたのは、ヒロインでした。
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という妄想でした。
感想ありがとうございます😊
えーと、えーと、えーと・・・・・・
うん。何かとてつもない業を負っていらっしゃるみたいで。
今度は、がっつりざまぁなお話で、またお会いできればと思います。
ありがとうございました。
最初はジョエルめ…ざまぁされてろと思ってたのですが、最終的に改心して王城で仕事をしながら暮らせて良かったです。
オフェーリアさんの新しい旦那さんの事もう少し知りたかったかも。
頑張れみおな!
感想ありがとうございます😊
作者宛の応援嬉しいです。これからもよろしくお願いします。
最後まで楽しく読ませていただきました!
珍しく断罪なども無く、ジョエルも真っ当な道を歩み始めたのが
良かったとホッとしました。オフェーリア良い人すぎ!
ところで、『婚約破棄の後に』の話の中で
ラスの「ああ。あの男爵家のご令嬢ですか」とジュリ?の事と
思われる言葉があるのですが、ジュリはどこかの男爵家へ
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最終話ではオフェーリアが平民と言っていたので
私の頭がちょっとこんがらがっています…
見落としていたらすみません…
感想ありがとうございます😊
本当ですね、ご指摘ありがとうございます。完結していて、途中、誰にも突っ込まれなくて気づかなかったです。感謝いたします。修正しました。😞🙏