魔法少女の魔法少女による魔法少女のためのご主人様幸せ化計画
「あなたを幸せにするためにやってきた魔法少女みたいなもんですっ!」
異世界でもなんでもないのに突然やってきた自称魔法少女たち。
俺に隠された力があるとかなんとか言ってるが、頼むから俺の平凡な日常を奪い去らないでく……
「これからよろしくっ!マスターっ!」
こうして俺と3人の魔法少女たちのビミョーな非現実的日常生活が始まった!
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感想ありがとうございます。戦闘描写は確かに力を入れましたね(笑)気付いてくれて凄くありがたいです。小説で戦闘を表現するのは難しいので、そこだけはこだわって頑張りました。絶賛してくれてるので、なんだか困惑気味で感想を書いてますが、何度も読み返して素直に喜びたいと思います
感想ありがとうございます。
たしかにループの所では変化が無さすぎたと自分でも反省しています。ですが、一応申し訳程度の変化はしているので、そこに注目しながら読んでみるのも1つの手かも……
主人公が弱いのは、個人的にそっちの方が面白いかなと考えたからです。異世界転生モノというわけでもないので、弱い方が変に設定作らなくてもいいかなと。