薬屋経営してみたら、利益が恐ろしいことになりました ~平民だからと追放された元宮廷錬金術士の物語~
錬金術士であるアイラは、調合で様々な種類の薬を精製することが出来た。
その能力は国家にも認められるほどであり、彼女は宮殿で好待遇を受けることになる。
しかし、第二王子は他の錬金術士が見つかったとして、平民でしかない彼女は追放されてしまった。
その後、アイラは街で薬屋を経営することになるが……この娘、他とは一線を画す才能を有しており、お店は大繁盛、彼女を最初に雇った第一王子殿下のクリフトも訪れ、さらに活気あるものになっていく。
一方で、貴族の中で錬金術士を見つけたとして、アイラを追放した第二王子は……。
※小説家になろう様にも投稿しています。45話辺りから展開が変わっていきます。
その能力は国家にも認められるほどであり、彼女は宮殿で好待遇を受けることになる。
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確かに貴族の面子は丸潰れの予感がしますね
ノルマ達成の為に呼んだとはいえ
この新人、馬鹿につける薬(洗脳薬)とか作れませんかねぇ
洗脳薬を作れたら面白そうですね
国が滅びそうでもありますけど……
エリクサーですからね、いくら平民とはいえ。アイラを追放して相当に懲りた以上、慎重になる可能性も高いですし
それは悪手ですね、その場しのぎというか…
バカ王子を治す薬はアイラでも、確かに作れないですね…
結果的に人件費上がった上に、気に食わないはずの平民が宮殿内で仕事をするという
前と変わらないことが起きようとしています
アイラ追い出したのも、この瞬間だけは忘れてるかもしれないですね
後で色々と言い訳を持ってくるんでしょう
アホやね〜
平民だからって追い出してのに、結局、馬鹿にしてる平民に頼るんだ…
ノルマの為に仕方なしにとはいえ、アホであることに変わりはないですね
結局は平民の錬金術士を使うなら本末転倒なんだが
平民の錬金術士に作らせたのを貴族の錬金術士がつくったことにしそうだなぁ
本末転倒ですね、たしかに
そうなりますね
平民追い出して、ピンチになったら頼ってしまう方式です
貴族至上主義者にはよくありそうですけど
平民に頼ってますね
ユリウスくん信念がブレブレじゃん……
ブレブレですね……ノルマのせいでもあるんですけど
すみません
もう少しお付き合いいただけませんでしょうか?
ありがとうございます
頼んでいただけるように頑張りたいです
ユリウスは当初の考えでは達成できないと知り、早急にノルマ達成の為に動こうとしています
退会済ユーザのコメントです
クリフト王子への反発という面は強くあります、確かに
読んでいただきありがとうございます
プライドを変えて行かないとノルマ達成出来ないですから
クリフトの功績に負けたくもないでしょうし
行動原理はその辺りにありそうです
ユリウスの行動の一貫性がなくなってる状態ですね
ノルマとか予想外のことが増えて来たので
ユリウス殿下は平民を認めることは普通はないですからね
平民錬金術士がどうするのかについては今後をご期待いただきたいです
ちょww
平民でいいならアイラを追放した意味っていったい…
そうですね確かに……
今後どのようになるのか楽しんでいただければ、と思います
バカ王子は相当アホの子ですね
ユリウス殿下視点もあるので、そのように見えてしまうかもしれません
プライドも何もなくなってますね
ノルマが近づいているがゆえに
平民頼みで急場を凌ごうとしていますね
そうするのが一番なんですけどね
余計な出費も減りますし