物語を超えた私は物語になりました。
目覚めると私は読んでいたライトノベルの中の世界に入り込んでいた。私はそこで出会った魔法使いの師匠とその恋人、そして猫の悪魔と一緒にたくさんの個性豊かなキャラクターがいる異世界ファンタジーの世界を、まるで仮想空間の中を楽しむようにスローライフな日常を送るのであった⋯⋯。
※この作品は小説家になろう様で書いた作品を元にしています。分かりにくい点が多いと思いますが、よろしくお願いいたします。
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