幼馴染令嬢のことが大好きな私の婚約者。三人一緒に住もうねって、馬鹿じゃないの?
男ってやつは……
18件
仮にも男爵令嬢なら・・・フィリアはメイドではなく、侍女の方が待遇や給料良くない?それと・・・白い結婚なら・・・3年ほど我慢して離婚
それから・・・本当に好きな男性と結婚して終わり
これぞハッピィエンド
ミュート中です
解除
初めまして、ですね。引退したオジサン勇者からこの話に来ました。
モルス君は少し同情を……同情は……ないですね(^-^;)
メリッサ嬢とフィリア嬢がタッグ組んだら最強では?と思いました。モルス君を裏から操るでしょうね、むしろそれが分かって両家の両親は婚約させた?! 他の小説も楽しく読ませて貰っています。
ではm(_ _)m
ミュート中です
解除
敵かと思われた相手が実は得難い唯一無二の友人であった(笑)。
婚約者の親、こんな不良債権以下押し付けて来てどういうつもりなんですかね。
どこぞの半島のストライキばっかりやって権利ばっかり主張してろくすっぽ働きもせん労働組合じゃあるまいし(汗)。
奸計のつもりなのでせうか(爆)。
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
18件
あなたにおすすめの小説
婚約破棄ですか? では、この家から出て行ってください
八代奏多 伯爵令嬢で次期伯爵になることが決まっているイルシア・グレイヴは、自らが主催したパーティーで婚約破棄を告げられてしまった。
元、婚約者の子爵令息アドルフハークスはイルシアの行動を責め、しまいには家から出て行けと言うが……。
出ていくのは、貴方の方ですわよ?
※カクヨム様でも公開しております。
殿下、貴方にだけは言われたくないのですが
富士山のぼり「ノエリア、君との婚約を破棄させてもらう。」
「えっ?」
「考えてみたまえ。君は特に一番に秀でた所が無いではないか。」
「どういう事でしょう。」
「わざわざ言わせるな。
君の学業成績はリネア嬢、美しさで言えばカリーネ嬢に劣るではないか。
ついでに身分で言えば君より家格が高い令嬢もいる。」
『殿下、そういうあなたは何なのですか?』ノエリアは心の中で呟いた。
【完結】誕生日に花束を抱えた貴方が私にプレゼントしてくれたのは婚約解消届でした。
山葵誕生日パーティーの会場に現れた婚約者のレオナルド様は、大きな花束を抱えていた。
会場に居る人達は、レオナルド様が皆の前で婚約者であるカトリーヌにプレゼントするのだと思っていた。
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
黒塔真実挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
身勝手な我儘を尽くす妹が、今度は辺境伯である私の夫を奪おうとした結果――。
銀灰誰も止められない傲慢な我儘を尽くす妹のマゼンタが次に欲したものは、姉ヘリオトの夫、辺境伯であるロイだった。
ヘリオトはロイに纏わり付くマゼンタに何も出来ぬまま、鬱々とした日々を送る。
これまでのように、心優しい夫の心さえも妹に奪われるのではないかと、ヘリオトは心を擦り減らし続けたが……騒動の結末は、予想もしていなかったハッピーエンドへと向かうことになる――!
その結末とは――?
夫のかつての婚約者が現れて、離縁を求めて来ました──。
Nao*結婚し一年が経った頃……私、エリザベスの元を一人の女性が訪ねて来る。
彼女は夫ダミアンの元婚約者で、ミラージュと名乗った。
そして彼女は戸惑う私に対し、夫と別れるよう要求する。
この事を夫に話せば、彼女とはもう終わって居る……俺の妻はこの先もお前だけだと言ってくれるが、私の心は大きく乱れたままだった。
その後、この件で自身の身を案じた私は護衛を付ける事にするが……これによって夫と彼女、それぞれの思いを知る事となり──?
(1万字以上と少し長いので、短編集とは別にしてあります)