最強猫科のベヒーモス ~モフりたいのに、モフられる~
“人の心を持つ猫”シュンと“なぜか作る料理が美味くなる狼っ娘”リルの冒険の話。
基本はモフモフして、ウマウマして、やっぱりモフモフする物語。
食後の腹ごなしに魔王を倒し、夜食の食材を手に入れるために竜を狩る。
「リルの尻尾に埋もれての昼寝は至高だ!」「リルの料理が美味すぎる件!」
料理と美味を司る幻獣“ニスロク”の加護を持つリル。その才能が徐々に開花していく。
「モフりたいのに、なぜかモフられる。異世界はmfmfするだけでも大変だにゃ~」
「スキルを合成しちゃうにゃ~!!」←いまこの辺
サクサク読めて、気持ち良くモフモフを心がけて書いていきます。
――前日譚的な出会い編も公開中
『万物異転、猫が世界の史を紡ぐ【出会い編】 ~出会ってすぐにモフられる~』
こちらと本作は独立した構成ですので、どちらかだけでもお楽しみいただけます。
いつも楽しく読ませてもらってます
目つきの悪いもふもふいいなぁ
とそれは置いといてシュンの母猫との再会又は狼達へのリベンジ読みたいです
題名からするとシュンの最終進化先はベヒーモスみたいですが出会い編を読んだ時はクァールになるんだろうと思ってました
これからクァール使えるなら題名変えてクァールにしませんか?(笑)
毎話楽しく読ませてもらっております
モフ+料理+無自覚チート?なんて最強ですよね!!
やっぱりリーダーでなくジェネラルだったんですね
オークキングも別物と認識してそうですね
シュンが今後どう適応していくか期待してます
>ムシャムシャしたくてやった。
そこでそのネタをはさみますか!
いや、わかりますけどね!(爆笑)
バスの中で吹き出すという不審人物をやってしまった。
八ツ当たりに感想欄で愚痴吐き(汗)。
ぼたん鍋、良いなぁ‥‥。
なので今夜は、冷凍庫のヌシとなっているイノシシ肉でぼたん鍋。←感化され過ぎ
はちみつパスタ
美味しくなる改善案はいくつかある
リキュールとかみりんとか酒の力を借りて風味をつけてしまうとか
醤油を入れてみたらし風にするとか
そもそもハチミツのまんまだと粘性が高く麺に絡みすぎるからサラサラ目のシロップを混ぜて粘性を下げるとか
腕前が上がって美味しくなると・・・ いいなぁ
レモンハチミツの冷製パスタ!とか美味そうでしょ?
個人的にはハチミツまんまだととろみが強く麺に絡みすぎるからサラサラ目のシロップで薄め、
麺になじむ味になるよう何らかの隠し味を入れる