虚ろの告白
ある日目が覚めたら記憶を失っていた「私」。
恋人兼編集者である咲人から小説家だと教えられた「私」は、日記を書くことで執筆の才能を取り戻し、少しずつ社会復帰をしはじめていた。
でも私はどうして記憶を失っていたのだろうか。
・ピクシブにて先行公開しております。
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