悪役令嬢にオネエが転生したけど何も問題がない件
目が覚めると美しい公爵令嬢となっていた。
どうやらゲームの世界らしいがゲームに関心なかったからわからない!どうしよう!
日本が天然ガスを買わなくなったのがキエフを目指した遠因らしいですが戦争の原因は大抵が経済。何か妙案がありましたら宜しく。
ただ「国家生態学」的に第二地域のロシアには「平和」と言う文化ではなく「安全」と言う文明しか育たない模様。その意味ではチャイナもまた第二地域故アップしている様ですが。
芸術界隈ではオネエはその才を発揮することは多いので、前世から繋がる活躍っぷりに納得がいった。
一般人が本格的なトレーニングをはじめてボディビルダー用に肉体改造するのにおよそ3年くらいかかるとかなんとか。たぶんこの世界ではプロテインの摂取などの食事法が不足してるのよね、オネエサマ。
マッチョはみつからないけど、そのまえにオネエの同類を先に見つけちゃいそう。
オネエからお嬢様への転生、しかも前世の知識総動員で無双、あまりに面白くて一気読みしてしまいました。
ゴリマッチョ好きということは、股間のアレは小さめでもいいんでしょうか?(ビルダー界隈、かなりの確率で、筋肉に対して股間は……というのを元ビルダーから聞いたことあります)
トレーニング次第では、骨格細めのエドワード王子も頑張れば武田真治か西川貴教ぐらいは目指せるかも?
オネエ的には、最低限なかやまきんに君ぐらいないとお好みじゃないんでしょうか?或いはフレディ・マーキュリー級?ヒグマ?(もはや人間にあらず)
更新、これからも楽しみにしています(^-^)
ハプスブルク家とヴィッテルスバッハ家から頂いた名前なんですね✨
マリー・アントワネットも、お母様の名前がマリア・テレジアですしね。
聖女様の名前もマリアンヌっていうのも、歴史を頭に置いて名付けられたのかなぁと想像出来て楽しいです(p*'v`*q)
設定が斬新で、あらすじ読んで即お気に入り登録しちゃいました(p*'v`*q)
面白すぎて、最新話まで一気読みしましたよ( *^艸^)
所々、聖女様のお名前を呼び捨てしてる箇所があったのですが、『様』をつけてお名前を呼ぶシーンもあって、統一して頂けるとより読みやすいです(*^^*)
オネエは、女の子オタク(研究者)で、美の追求者で、女子力最強で、肉食女子の中でも上位に位置するハンターですものね。(もちろん、獲物さん担当もたくさんいらっしゃるでしょうけども、夜の蝶にならず、夜の街にも繰り出さないオネエさまの場合は、ひっそり静かに過ごされているでしょうから、目立たないんでしょうね)
ゴリマッチョを待つだけの生活、辛そうです。
設定の外にある国とかに「鍛えたらゴリマッチョになれる」素質のある人種がいると良いですね〜。(笑)
いやその前に。魔法で「体質改善ゴリマッチョ」になる方が早いのか。
王子様のような甘い顔でムキムキではイメージが違うので、先に顔が甘くない、格好いい系を確保しないとw
時代考察もですが
当時のテーブルマナー等
作者さんしっかり調べてますね♪
読んでて感心しました。
そして転生したのが
オネエから悪役令嬢!
斬新な設定で これはアリだな(笑)
今まで読んだゆるふわ設定の
悪役令嬢ものより
しっかりしていますね♪♪
さてこの先の展開もですが
どんなものをこの時代に持ってくるのか
ワクワクしてます♪♪
さて続きが気になるので・・・
作者さん 楽しい展開お待ちしてます♪♪