魔道師長のまかない係~身寄りのない幼児だけどがんばって美味しいご飯つくりましゅ!~
現代社会でかけだしの料理アシスタントだったのに、気が付いたら幼児に異世界転生しちゃってた。しかも、育児放棄っぽい感じで色々と訳ありのわたし。ふとしたことで拾ってもらったお城の魔道師長様(訳ありの呪いもち)の呪いを解くために一緒に旅をしつつ、時々は王宮に戻ったり。魔道師長様と一緒にいるために、とりあえず「魔道師長のまかない係」という役職をもらって、毎日、ルーしゃま(魔道師長)のご飯を作って、お城に居場所を作ってもらってましゅ!(あ、噛んだ) 自分でもただの捨てられた幼児だと思っていたら、なんだかあれよあれよという間に、ハイスペックのスキル持ちだったらしいことが判明・・・。お城ではガチムチのストイックな騎士団長様やお姫様に囲まれて幸せに暮らしてた所に、なんと突然父様と母様が現れた!でも、ここもなんかむちゃくちゃ事情ありな感じ。どうして、みんなそんなに訳ありなんでしゅか! なろう様でも投稿中。カクヨムも近日中に投稿予定。
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楽しく読ませていただいてます🥰
“あなたは誰〜”の章で、パンの発酵具合の処ですが、
「発酵しすぎだと生地に穴が開いてもすくにしぼんでしまうし、発酵しすぎだと逆に穴はダレて形をとどめない。」
共に、発酵しすぎとなっているのですが…
前文は、例として
(発酵が足らないと穴を開けようとしても、上手く開かず)
等となるのでは?
スミマセン!
パン好きのおばちゃんの余計なお世話かもですが…
更新を楽しみにしてます🙏
頑張り過ぎないように頑張って、楽しみを提供してくださると、おばちゃん、とても喜びます🤗
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