伝説の悪党は今の虐めは甘すぎると笑う。
本来なら死ぬ筈だが…途中の木に引っかかり命を取り留めた。
だが…何故か…頭の中に、最低の人間だと言われていた、竜二の記憶が刻まれた。
その記憶はいまの虐めとは比べ物にならない程バイオレンスな記憶だった。
昭和の本当にヤバイ奴 VS 今の虐めの戦いが今始まる。
今回はかなりゆっくりとした更新になります。
石川君、殺す気だけは本当にあったようですね。でも、襲撃の際に叫ぶのは悪手です。標的に気付かれてしまいます。今回の襲撃計画については、他にも突っ込み所が多々ありますが、結局は非力な猫が相手では、意味のある練習にはならなかったという事ですね。余談ですが、この事件で病院と警察に行く事になるのは担任の教師だと思います(笑)。さて、イジメっ子3人組はこれで片付きましたが、次の相手は校内の2つの不良グループ?それとも前話で存在が明かされたイケイケチーム?楽しみにしています!
そういえば『 根性焼き 』とか言って、自分の腕や手の甲に
火のついたタバコを押し付ける行為が不良の間で流行っていました( 我が『 県 』だけ ? )
後、週間少年◌ャ☆プを御腹に入れてサラシで巻いていた不良のクラスメイトもいましたね。
大人(二十代前半くらい)になったら、パンチパーマに首と手首に『 金(?)の太い鎖』のネックレスやブレスレットをしていました(我が『 県 』だけ ? )
この物語を読んでいて、フト 思い出しました。
凄い ? 時代でしたね。
続きを楽しみにお待ちします。
金をもらって引き受けておきながら、都合が悪くなると返金して「これで無関係」と主張。更に、自分たちの失態(と言うか、リーダーの個人的都合)を棚に上げ、最初に依頼を受けたせいで生じてしまった不利益を、元依頼人に補填(?)させる・・・・。う~ん、筋も道理も無い、身勝手な小悪党集団ですね(笑)。この件について、サブリーダーは穏便な措置を主張していましたが、こういう場合、彼の主張は正論ではなく弱腰ととられてしまうのでしょうか?
「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」という言葉がありますが、今回はさしずめ「将を射んとすれば先ず『殿様の姫』を射よ」といったところでしょうか(笑)。イジメの代償は高くつき、報復の代償は取り返しのつかない程高くついた訳ですが、変わり果てた息子の姿を見た両親は、何を想うのでしょうか・・・・(現時点で、久保田の両親は普通に健在ですよね?)。さて、次はイキリ石川との対決でしょうか?それとも、他の派閥に属する3年生が動き出す?楽しみにしています!
44話を読んで。不謹慎なようですが、石川の独白を読んで笑ってしまいました。「5万円要求したかも知れないが、俺の取り分は数千円だった。」「金を持ってこなければリンチにかけたが、殴るときは加減した。」「(復讐なら)俺をぶちのめして、毎日金を持ってこい、それでいいじゃねーか」・・・・よくも、ここまで身勝手な事が言えたものです。特に最後のセリフは、「それで良いと思ってるなら先輩を差し向けるなよ!?」と突っ込んでしまいました。自分の悪業が一家離散の原因であることも認めず、か弱い猫を殺した程度で粋がって、自分本位な復讐に走った彼の未来は・・・・楽しみにしています。(もしかして、久保田も復讐に加わったりするのでしょうか?)
哲也君の末路(?)って、3人の中では一番軽いのでは?顔に火傷は負ったものの、それ以外は、祖父母と重作さんのおかげで、割と普通に暮らせています。むしろ、とばっちりで母・姉の方が酷い目にあっていますよね?さて、残る久保田君一家には何が起こる?石川を超えるか、哲也よりマシか・・・?(フィクションと割り切って)楽しみにしています!笑
哲也クン、そんなに悲観する事はないよ?北海道に限らず、酪農家というのは、地域単位で纏まっているものだから、転校先の級友達も同じような生活を送っているはずさ!それに牛や豚は、悪口も暴力もカツアゲもしないから安心だよ!そもそも良治の陰に怯えながら暮らさなくて済むのだから、そここそが、君にとっての楽園だよ!(まあ、ブーたれるばかりで、やる気ない子供では労働力足りえないので、押し付けられた重作さんこそ、「あいつのせいで面倒事が増えた」とグチりたいのかも・・・(笑))
令夫人と令嬢の監禁飼育の仕方に、トイレ対策をはじめ、妙にリアリティーがあって感心しました(笑)。これなら、この邸宅で安穏と暮らしていけそう・・・いや、そう言えば、哲也の避難先って母方の祖父の所でしたよね?いずれ、娘と孫の様子が気になった祖父から何らかの介入があって、その結果、主人公が危機に陥ったりは・・・・さて、どうなる!?
今更ですが、現在の現時点での主人公って中学生なんですよね?イジメを黙認するような学校なので、サボりは問題無い(問題です!笑)のでしょうが、平日の日中に街を歩いていて、色々と問題が起こったりしないのでしょうか?
明けましておめでとうございます
今更ですが本年初レスなので
ホテトル懐かしい響きですね
確かにいつの間にか、デリ○ヘルに変わってましたね
今43ですが20か19歳ごろによんで女性の方からいいのとか言われたのは
いい思い出ですね。
ちなみに私は、昔と今どちらのほうが方がいいかわかりませんね
自営業で花屋をやってる経験でいうのであれば
(生まれる前から死んだあと・ヤク〇事務所から市長室までいろいろなところに行く仕事なので)
昔の方がすみ分けといいますか
こっちとあっちがはっきりしてましたよね
今、思い出した!
25年くらい前?作中の時代よりちょっと、あとだと思うけどピンサロの店長やってた先輩から捨て看設置のバイトちょくちょく回してもらってた!
今は全く見なくなったけどチラシ張りと捨て看は捕まる可能性あったので危険だったけど、少人数でやればちょっとした小遣いにはなったなぁ!
電話番は九州から家出してきた知り合い(20歳)が住み込みでやってたけどモロヤクザの中で規則が厳しく実家の住所まで押さえられてて逃げれないって……。踏み込まれた時の生け贄って(泣)
あいつまだ生きてるかなぁ?
それにしてもホテトルって響きが懐かしい!ソープランドをトルコって言う人も、もう居なくなった!
本宮ヒロシ先生の俺の空が懐かしい!
36話を読んで。成程、不良~反社会人ではあるものの、仲間への義理と筋は通す人物であり、無関係な者には、基本的に手を出さないと・・・。
なお、主人公と親友2人って、部活に例えるなら「本気で全国大会優勝を目指して頑張ってる者」と「リクレーションとして楽しんでいる者」といった所でしょうか。
さて、そんな本気の主人公を受け入れる度量のある女性とは・・・・続きを楽しみにしています!
35話を読んで。主人公の前世の人生紹介、まだ途中ですが、なかなか『上手い説明』ですね(笑)。以前の独白の中で語られた内容と、感情面での違和感はあるものの、『矛盾する事実は無い』という点は流石です!そう言えば、昨夜のベッドで、愛の証として、萌子に入れ墨は彫ったのでしょうか?
昔、30年前位ですが『バブ◌スター 』という『テレビCM』
でもやっていた会社が地元の一流(?)ホテルで説明会をやっていましたね。
高校の先輩に呼び出されて行ってみれば………
途中で帰ろうとしたら止められましたが、(ブチキレていたので)睨みつけて「 どけ ! 」と言って帰った記憶があります。( 空手部を引退してからも鍛練を続けていた頃です)
後に、ねずみ講 か マルチ商法 かで警察案件に成った記憶が ありますね。
安易に一流ホテルを会場にしてるからと信用したら駄目なんだと思い出しました。
続きを楽しみにお待ちします。
ホンモノの悪党が相手では、金満小悪党程度では歯が立ちませんでしたね。それにしても、イジメっ子本人、イジメ隠蔽の父親といった実行犯より、無罪とは言いませんが、関係者でしかない母親と娘の方が、悲惨な目にあっているような・・・。
いや、家族できちんと話をして、法の裁きに任せる選択をしておけば、雌奴隷にまでは堕ちなかったでしょうに。自分の罪を認めない者は、後々理不尽な裁きを受けることになるのですね・・・。それと、余談ですが、人を長時間拘束する場合は、大人用のオムツもはかせておくと、「粗相の問題」を解消できて良いですよ(結構、真面目な話です)。
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