本当はなかった怖い作り話〜駄菓子屋の上の呪われた池〜
この話は小学生三年生の頃の僕が実際に体験した事も聞いた事もない、本当になかった怖い作り話です。
僕の学校の近くにおばあさんが一人で店番をしている駄菓子屋があったんですよ。
その駄菓子屋から階段を上っていくと、三分ぐらいでその呪われた池に到着できるんですけど、その池には出るんですよ。
行方不明のツヨシ君の幽霊が……。
僕の学校の近くにおばあさんが一人で店番をしている駄菓子屋があったんですよ。
その駄菓子屋から階段を上っていくと、三分ぐらいでその呪われた池に到着できるんですけど、その池には出るんですよ。
行方不明のツヨシ君の幽霊が……。
目次
感想
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