2020年の始まりです!小説家としてお金を稼ぎたいのなら、他のサイトにも小説を投稿しましょう。
アルファポリスさんのおかげで、小説をある程度は読めるレベルに書けるようになりました。本業だけでも飯は食べられますが、副業開始から10ヶ月です。そこそこ、サボりながら、休憩しながら小説を書き続けました。その結果、10ヶ月で稼いだ金額がこれです!
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コメント失礼します。
私はカクヨムで稼げずアルファポリスに来た者なのですが、「アルファポリスではこんなにスコアがもらえるの!?」と驚きました。サイトによって報酬還元率(?)が違うようですね。
しかし成果は5ヶ月で1000円。そろそろ物足りなくなってきたところで、他のサイトはどうなんだろうと気になっております。
ブログの収益化に失敗し、noteなども気になっていたのですが、このお話を読んでまずはノベルアップ+やノベルバなどの稼げる小説投稿サイトを調べてみようと思いました。情報をありがとうございます!
感想ありがとうございます。
個人的には別の投稿サイトに挑戦するのは、認知度を広げるチャンスだと思っています。
実際に作品を複数の投稿サイトに投稿すると、かなり作品の管理や確認に疲れる場合がありますが、積極的にやるべきだとは思っています。
私の場合は数ヶ月で複数投稿に疲れてしまったので、今はアルファポリスのみで活動しています。正確な情報を提供できずに申し訳ありません。
複数投稿をやってみて思ったのですが、全てのサイトで同じ作家名で投稿するか、別々の名前で投稿するか、これだけでも、違った結果になると思います。私の場合は同じ作家名で投稿しました。
同じ作家名だと、別サイトの読者さんが違うサイトの作品に興味を持つ場合があります。同じ作家名だと勧誘効果が発動すると思っています。これが一番大きな利点だと思います。
もちろん、評価が良くないと勧誘効果は低くなります。私の評価は低い方でした。
違う作家名にする一番の利点は、作風の大きな変化が可能な事です。ほのぼのした物語を専門に書いていた人が、いきなり過激な作品を投稿すると今までの読者に引かれてしまう場合があります。最悪、今までの読者が離れます。
それを防ぐのが別の作家名です。違う投稿サイトに挑戦する場合は、今までの作風をめちゃくちゃに壊したり、特定のジャンルのみを投稿するなど、私ならそんな事をやってみたいです。
そして、今では作風の統一は意外と重要だと考えています。もう手遅れなので、修正はしませんが、プロになる人達は一つのジャンルだけに絞って書いているように思います。
今年はその考えで、ファンタジー小説だけを書こうと思っています。でも、実際は恋愛やミステリー小説を書きたい自分がいます。
最後になりますが、別サイトに投稿すると、どのような結果になるか私には分かりません。やってみれば、とりあえず結果は分かります。結果が分かれば、その結果をもとに対策を考えられます。
現在放映されているアニメの異世界転生もので、失敗した少女に主人公が『失敗したんじゃないです。今、経験を積んだんです!』と励ますシーンがありました。それと一緒です。無責任かもしれませんが、経験を積んでみましょう。
長々と書いてしまい申し訳ありません。一個人の考えなので、あくまでも参考程度にお願いしまう。