農民だからと冤罪をかけられパーティを追放されましたが、働かないと死ぬし自分は冒険者の仕事が好きなのでのんびり頑張りたいと思います。
タイトル通りの内容です。
のんびり更新です。
小説家になろうでも投稿しています。
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【流血】とある冒険者ギルドの会議がカオスだった件【沙汰】
とある冒険者ギルド。
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神殿で無能と決めつけられ、三歳で捨てられた少女リリア。
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これは捨てられた幼女聖女が、たくさんの愛に包まれながら成長していく物語。
醜い王女は己の役割を全うしたい。
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騎士団で、魔獣狩りで名声をあげていた彼女だが、王命で地方鎮圧まで任されることになり……。
聖女に「役立たず」と追放された薬草師、彼女が飲んでいた聖薬は全部私が作っていました
「リゼ、お前はもう必要ない」
聖女率いる魔王討伐隊から、薬草師のリゼは突然追放された。
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役立たずと呼ばれた薬草師の、本当の価値が明らかになる。
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追放された少女の小さな薬屋から、世界を変える物語が始まる。
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「お前はもういらない!」
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