貴族令嬢に生まれたからには念願のだらだらニート生活したい。
ブラック企業に勤めてたのがいつの間にか死んでたっぽい。気がつくと異世界の伯爵令嬢(第五子で三女)に転生していた。前世働き過ぎだったから今世はニートになろう、そう決めた私ことマリアージュ・キャンディの奮闘記。
※この小説はフィクションです。実在の国や人物、団体などとは関係ありません。
※2020-01-16より執筆開始。
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はじめまして、いつも拙作を読んでくださって、そしてなろうから追いかけて来てくださりありがとうございます。
同じ手芸好き仲間ですね~! 私もエコたわしだけは編み物してます(笑)
エリザベス女王襟にそんな苦労が……そこまでは調べてなかったので勉強になります。てっきりワイヤーのようなものかと。侍女さんが大変なのでマリーの世界ではルフナー商会にワイヤーを開発してもらおうかしら(*'ω'*)
第一王子、無能やな。
マリーはすでに他国でも同様のことをできる下地を用意してるし、
教会と敵対するとなれば、国が吹っ飛ぶやんw
上から目線で要求できる立場にないのになぁ・・・。
はい、大発狂です(笑)
こんにちは。
アルバート王子が今後どうなるか……。
第二王子の事にはまだ触れられておりませんが、とりあえず続きをお楽しみください。
こんにちは。ざまあ……というか、こんなやり取りになりました。
続きをお楽しみくださいませ。
こんにちは、いつもありがとうございます!
はい、しれっと第二王子殿下いらっしゃいました。
彼がどう動くかはまだ今のところ未知数です、グレイ視点が終わりましたので次はいよいよ本編続きとなります(*'ω'*)
こんにちは、お蔭様でやっとグレイ視点完了です。
次はやっと本編、続きを書いてまいりますのでよしなに(*'ω'*)
こんにちは(*'ω'*)
しれっと馬の脚共参加してました。
マリー達は金持ちっていうのがモロ分かりだという事と、キャンディ伯爵家の政敵的な勢力からも狙われているというのがあったりなかったり(*'ω'*)
スリが特に多いのは感謝祭という事もあります。地方から出稼ぎでスリしにくる(笑)。
感謝祭の時期以外では、治安の悪い場所でスラム街の子供達に取り囲まれて掏られる事もあるのかも、なんて想像したり。発展途上国あるあるですね。
ギャヴィンにはもっと頑張って欲しいところですが、トラス王国の設定としてはそういう時代的なものもあります。
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