ハズレ聖女は花開く!
ある日突然光に包まれて呼び出された先は異世界だった!
聖女として召喚された「花柳 小鳥」。
しかし、小鳥は聖女らしからぬ黒い見た目、そしてなんと魔力は0!
属性?何それ美味しいの?
何の力も持たずに召喚されてしまった“ハズレ聖女”の小鳥。
でももし、そんな小鳥にもこちらに呼ばれた意味があるのならば?
妖精や精霊、竜など様々な生き物が人間と共存する世界で小鳥は自分の道を歩みます!
(他投稿サイト“小説家になろう”でも掲載しております)
聖女として召喚された「花柳 小鳥」。
しかし、小鳥は聖女らしからぬ黒い見た目、そしてなんと魔力は0!
属性?何それ美味しいの?
何の力も持たずに召喚されてしまった“ハズレ聖女”の小鳥。
でももし、そんな小鳥にもこちらに呼ばれた意味があるのならば?
妖精や精霊、竜など様々な生き物が人間と共存する世界で小鳥は自分の道を歩みます!
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全ての人が魔法が使える世界であれば、ローソクという発明はなされないはずです。必要が発明の母ですから、誰もが明かりを魔法で灯せるなら、ローソクという発明は生まれないでしょう。
ちょっとした描写ですが、違和感がありました。
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後腐れのない異世界からの召喚はともかく同じ世界の他の国から召喚して大丈夫なんだろうかこの国
異世界召喚だけではなく同じ世界からでも召喚するところに斬新さを感じます
召喚という名の拉致の被害を受けた国が攻め込んで来ないだろうか
なんかいろいろおもしろそうな世界設定が感じられ、この後の展開にワクワクしています
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