捨てられた私が聖女だったようですね 今さら婚約を申し込まれても、お断りです
聖女の力を持つ人間は、その凄まじい魔法の力で国の繁栄の手助けを行う。その聖女には、聖女候補の中から一人だけが選ばれる。私もそんな聖女候補だったが、唯一のスラム出身だったため、婚約関係にあった王子にもたいそう嫌われていた。他の聖女候補にいじめられながらも、必死に生き抜いた。そして、聖女の儀式の日。王子がもっとも愛していた女、王子目線で最有力候補だったジャネットは聖女じゃなかった。そして、聖女になったのは私だった。聖女の力を手に入れた私はこれまでの聖女同様国のために……働くわけがないでしょう! 今さら、優しくしたって無駄。私はこの聖女の力で、自由に生きるんだから!
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内容を進めるのは、大切なことだと思いますが、
感想、読まれてますか?
まず、聖女候補の人数の設定。
次に、アシュートの設定。
これらに対して、指摘があるのに、放置したまま進められるのならば、指摘される意味ないので、いっそ、感想コメント、書く欄いらないと思いますけどね。
自由を手に入れたからこそアシュート様の隣で…(* ̄艸 ̄)
アシュート様は乙女心を察するのはまだまだのようですね(꒪ㅂ꒪)
とりあえずクズ王子たちの平民生活視点とか見てみたいので、是非やってほしいですね!
なかなか穏やかな会談ですね(꒪ㅂ꒪)
素直に従うとは思いませんがどちらにしてもゲロクズ王子は終わりですね〜(꒪ㅂ꒪)
31話。「平民になれ」と言う会話なので、すっからかんと忘れていたのですが、屑王子、カエルだったんだ……
(´-ω-`)チーン
カエルのままの平民と
人になった平民だと
屑王子、どっちが良いです?(;゚д゚)
すみません!誤字報告です!紙が髪になっている所があります!誤字報告なので承認、返信不要です!
ゲロクズ王子は脳味噌はカエル以下みたいだな〜(꒪ㅂ꒪)マァシッテタケド
自分達をそんな目に合わせた聖女に勝てると思ってるのかね〜w(꒪ㅂ꒪)オメデタイヤツラダ
面白いです。民衆からしたら突然出てきたカエルが偉そうに話しているだけでホラーですね!
『話し合い』…アシュート様とレベッカ、二人なら必ず成功します(*꒪Д꒪)ノ
国民も二人についてくるしまともな貴族がいればその人達も…(*꒪ㅿ꒪)マトモナ…キゾク…
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クーデターで終わらした方が良いよね。
革命って大量虐殺が発生するからダメだよ。
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今まで読ませていただきありがとうございました。
27話
あの獄長と看守、再会時の部屋に入った時の状態から、運動させて貰えていたとは思えない様な。
アシュート様に耳元で囁かれたら赤面MAXですね(〃ㅂ〃)
そして自分がやるべき事のために立ち止まらない姿勢に惚れ直しちゃうのは必至でしょう(* ˘ω˘ )*ᴗ_ᴗ)* ˘ω˘ )*ᴗ_ᴗ)⁾⁾ウンウン
ゲロクズ王子を討って英雄王として君臨する日は遠くないと信じてます(* ̄∀ ̄)ノ
アシュートについてですが、
10話では、
「ロベルト家は、先代国王の弟が当主を務めている‥…」
「前国王の残した手紙に『我が甥アシュート・ロベルト‥…』
と書かれています。
ちなみに24話では、アシュートが、
『俺の兄ーー先代国王は‥…』
と言ってます。
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猿はキキ~♪Gは?カサカサ動き回ることしか知りませんが(ハー(´Д`;)ゴキキライ)
もう、カエルになっても反省しない処かこれでは、更なる罰があっても自業自得です、よね?
ホント根性も汚いし頭も悪いしいいとこが一切ないクズだな~(꒪ㅿ꒪)
カエルのまま『噂』を口にして牢にぶち込まれた人にうっかり踏みつぶされたらいいのに(꒪ㅿ꒪)
貴族がいれば国は回る?馬鹿な事を、その貴族達は誰のおかげでご飯を食べられているのか、民なくして国は成り立たない、そんな事も解らない国なんぞ滅んでしまえ(*`Д´*)