淫虐の土蔵
数本の麻縄とバイブを手に取り畳に寝そべった。縄の匂いを嗅いだ 何とも言えない 色々な汗や体液が混た淫臭がした。美奈子は頭が真っ白になり 服を脱ぎ下着も脱ぎ全裸になった 自身で足首を縛り 縄の匂い嗅ぎながら 束ねた縄を胸に擦りつけ (私もお母さんの様に虐められたい)と思いバイブを陰裂に埋めた。(あっ 良い でもこれ以上入らない あっあ〜ん)
処女の美奈子には極太バイブは陰裂の奥までは届かなかったが 女芯で充分感じている。突然廊下の障子きがあいた。美奈子(はっ)誰も来ない筈 (美奈子もオナニーする様になったのか)従兄の慎一だった (しかも 縄で縛って気分だしたてのか?)(美奈子手伝ってあげるよ)美奈子(誰も来ないって叔父様が言っていたのに何で)(雅也叔が 美奈子の相手してやれって)縄で美奈子の両手首を縛り自由を奪った 美しい母娘と母の叔父そして従兄達の土蔵の中での狂った性宴
処女の美奈子には極太バイブは陰裂の奥までは届かなかったが 女芯で充分感じている。突然廊下の障子きがあいた。美奈子(はっ)誰も来ない筈 (美奈子もオナニーする様になったのか)従兄の慎一だった (しかも 縄で縛って気分だしたてのか?)(美奈子手伝ってあげるよ)美奈子(誰も来ないって叔父様が言っていたのに何で)(雅也叔が 美奈子の相手してやれって)縄で美奈子の両手首を縛り自由を奪った 美しい母娘と母の叔父そして従兄達の土蔵の中での狂った性宴
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