○○者
この世の中にはいろいろな人がいる。その中でも何か行動を起こしたものは者はたいてい世間からこう呼ばれる「〇〇者」と… 例えば僕は作者、君は読者だ。そんな風に何でもない行動やなんでもない会話からでもよく聞こえてくる「〇〇者」という言葉。 だがこの世界では〇〇者に何故かなってしまいその才能やその行動をしてしまう人がいる。 この話はそのようなはぐれ者たちの生活や行動を愉快に描いたパロディーのような物語である。 ※注意※ この物語は作者がなんでもない気持ちで授業中に思いついたネタをただだらだらと書いていくだけの小説です。 おそらく不定期投稿になると思われます。台本のような会話だらけの作品となっています。
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