【本編完結】この度、記憶喪失の公爵様に嫁ぐことになりまして
でも、公爵は5年前から記憶喪失で、精神年齢は10才の子供。
嫁いだといっても遊び相手のようなもので、当然、社交もしなくても構わない。
三食昼寝付きの生活は至極快適なのだが、何処かおかしい。
※この作品は第一章〜第三章までの三部作になっていますが、全て主人公は別々になっています。
※第一章はシリアス混じりのコメディ風味で、第二章は、シリアス。第三章はコメディ風味のシリアスとなってます。因みに婚約破棄は全てに付いてます。
すみませんm(_ _)m
レオパルドって第四王子ですか?
第四王子はレナードと書いて有った筈ですが?
私の勘違いでしたら、ごめんなさいm(_ _)m
何度か前に戻って読み直ししたけど、名前で無く、第四とか第二王子と有って名前がわからない事が多くて、名前で読み間違いや勘違い防止になり助かるのですが、急に名前が出て来ると誰???とわからなくなってしまいました。
:゚(;´∩`;)゚:。
第一章でも、第二章でも構いませんので、出来ましたら登場人物紹介をお願いしますm(_ _)m
およよ、もうアンジェリカちゃん、そんなお年なんですね。おおっ、拾いものというか、イケメン有能な推しをゲットして帰ってくるんですね。そうそう、すっかり(?)忘れてましたわ。ひな壇(?)から落っことされて記憶喪失になっちゃったんでしたよね。お父様は(^ー^;;)
いつも更新楽しみにしています!
余計なお世話かもしれませんが、「私と貴女は他人です」の義妹とのやり取りのシーンセリフ内「社交は必要ないから必要もない」同じことが2回書いてあります。何かのミスではないのかと思ったのでコメント致しました
なるほど。
11話目で先に感想で述べた伯爵夫人が家庭教師になった謎の背景が出てきましたね。
ラインハルトとかなり近しい仲間だったんですね。
そして嫁いだわけでなく元々伯爵家の惣領姫だったのか。
無茶な行動も見逃される立場の強さをもっていたのでしょう。
よく見たら登場人物変人ばかり。
ラインハルトたちの反撃、楽しみにしております。
家庭教師のデボラ・カートン伯爵夫人がラインハルトと同級生というのがいまいちしっくりきません。
家庭教師は中流階級以上の家の出で、夫や父親を亡くすなどして保護者を失うといった事情から働かざるを得なくなった女性ではないかと。
このお話では若い貴族夫人でも仕事を持つ世界観なんだとしても、
年齢的に卒園後すぐ伯爵夫人になったような女性が、女癖の悪いアシュリー父に雇われ家庭教師をするなんて、嫁ぎ先の伯爵家どういうつもり?と気になりました。
もしかしたらデボラさんはカートン家に嫁いだ後早くに未亡人になって働かざるを得なくなったのかも…?
にしてもいい勤め先じゃないよ…無事でよかったですけど。
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