黒猫と異世界転移を楽しもう!
更新は3日に1回程度は行なっていきたいと思います。
(諸事情により一時期更新が止まっておりました、出来るだけ続けていきたいと思っておりますので、よろしくおねがいいたします。)
小説を書く事が全くの初めてなので誤字脱字、読みにくい点、矛盾等があると思いますので、暖かくご指導いただければありがたいです。
|ω・*)つ 誤字報告その2デス。
■第5話 教会へ挨拶と生活魔法
>笑顔で挨拶をされ席を譲ってくれたので、
→場所を譲って
※この後跪くので
※神様の台詞を始め、もう少し文中に読点(、)があるといいかもと思うところが作中にチラホラと
※逆に読点過多なところもチラホラと
>ヤストとこうして話を出来るようにもしていただけましたしね。 また祈りを捧げに
→ね。また ←スペース不要
※作中に多く見受けられますが、句点(。)の後にスペースは不要です
>血液の様に全身を回っているが、
>なんとなく何か不思議な力が身体を廻っているのを
>この血液とは違う身体を廻っているのが魔
↑
「回る」か「廻る」どちらかに統一を推奨
■第6話 時空魔法とアイテムボックス
>数年前に買った高級腕時計、完全防水・太陽充電機能が
→高級腕時計。 ←「。」
>腰に挿していたナイフを空間に入れるイメージをすると、
→腰に差して
■第7章 剣での訓練と戦闘
※ホーンラビットの血抜きや解体、肉以外の素材の有無などについての描写などがあると、より臨場感が出るかも
(村なので素材を余すとこなく使えそうなイメージ……)
■第8話 村見学が村周辺調査に
>明後日には行こうとみんなで話し合っていたいたけど、
→いたけど、 または いたんだけど、
■第9話 時空魔法と魔眼の使い方
>考えれば本当に応用の効く魔法だ。
→応用の利く
■第11話 調査隊出発
>「始めまして。最近この村に
→初めまして
■第12話 ゴブリンVS調査隊
>一箇所に集めて死体を燃やし帰路に着いた。
→帰路に就いた
>体温を感じながら眠りに着いた。
→眠りに就いた
>ついでにガイムから聞いていた町の場所と詳細を訪ねる。
→尋ねる
■第13話 カリーナ町へ
>にらみ合いをするかと思えば、すぐに1匹が棍棒を降り下ろしてきたが、
>もう1匹の頭部に向かって剣を降り下ろす。
→振り下ろ(2箇所)
>詳しく話しを聞くと、ノーベルは宿屋の息子で、
→話を ←名詞扱いなので送り仮名不要
■第14話 フクロウの宿
>この町に向かう途中にこの子が迷子になっていて連れて来たんだ
→途中に迷子になってるこの子がいたんで
↑の方がスムーズかも
>「なぜ、勝手に離れたの!!!
→勝手に町の外に出たの
↑の方がいいかも
|ω・*)つ 誤字報告その1デス。
誤字以外はスルーして頂いて結構です。
m(_ _)mいろいろ差し出口でスミマセン。
■第1話 異世界転移の始まり
>見渡す限りの草原、太陽の方向にうっすらと森の様なものが見える・・・
→見える……。
※「・・・」より三点リーダー「…」の使用を推奨
※「…」は「……」と偶数づかいが基本
■第2話 ステータス確認
>今いる王国は人間の国王が修めています。
→治めて
>もう1つは獣人の修めるシェダル王国、
→治める
>「 今のところなのか?それはチートになるのか?。」
↑
→なのか? それは ←感嘆符の後にスペース
※作中、スペースがあったりなかったりなので癖づけておくといいかと思われます
→なるのか?」 ←「」や()《》内の文末に句点不要
※作中、付いてたり付いてなかったりなので統一を推奨
>工夫次第では様々な応用が効くすごい魔法です。
→応用が利く
■第3話 森の中で初戦闘
>しかし今回はナイフなどの刃物を持っていないとゴブリンはたいしたお金にもならないので諦めましょう。
→刃物を持ってませんし、 ←の方がいいかも
■第4話 マハシム村到着
>入り口には槍を持って皮鎧を来た青年が
→皮鎧を着た
>「ああ1件だけだがあるぞ、
→1軒
>宿屋件食事処は1件で武器・防具・雑貨・食料品を扱う雑貨屋が1件、
→1軒(2箇所)
>部屋を開けると、何も入っていない棚と
→ドアを開けると
※差し出口ですが、ガイムに案内の礼を言って別れる描写があるといいかも
>店内には、ナイフが3本、ショートソード・ロングソードが2本づつ、
→2本ずつ ←「ず」
■第5話 教会へ挨拶と生活魔法
>魔法が使ってみたいと思うが。》
→魔法を
※語尾が「が」なので「魔法を」の方がバランスがいいかも
>ヤストはまだ神様とお会いしていないと思いますので、お話をしてから。魔法の練習をしましょう。)
→お話をしてから魔法の ←「。」不要
>そこに40代の白いローブを着た男性が祈りを捧げていた。
→40代くらいの ←の方がいいかも
※鑑定済でしたらスミマセン
ヤストの鍛冶修行、始まりましたね。
器用度や対応力などは読めませんので、どれくらいでモノに出来るものやら?(苦笑)
鋼(はがね)や鍛錬とかの認識がない世界でしょうから、ヤストがそういう知識があればもっと面白いことになりそう。
もしくはアリスの入れ知恵でも可(笑)。
男の何割かは、憧れで以ってそういう表層知識くらいは図鑑などで知っていると思いますけどね~。
作者様のプロット・予定次第ですが、まあ提案だけ。
知識チートはやっぱマズい?
アントン「これがただの鉄のナイフだというのか!?」
う~~~ん、言わせてみたい。
続きを楽しみに待っております♪
第18話を読んでの感想ですが、38歳のいい年した男が異世界で命綱であるレアスキルの秘密をほぼ初対面の現地人にベラベラと話すなんて理解不能でした。
せめて自分は付与術士で「硬化」のエンチャントを掛けたと説明すればいいはずで、求められてナイフに「時間停止」の魔法をかけてあげる(=国宝級の武器にしてあげる)なんて論外だと思いました。
今後トラブルを起こすために強引に伏線を張ったのが見え見えで、強い違和感を感じました。たとえば安直な例では、
酒好きドワーフのアントンが酔っぱらって弟に漏らし秘密を漏らす
→借金返済のため弟がナイフを盗んで売り払い、悪党に秘密がばれる
→主人公に悪党の手が伸びてトラブルとなり、逃避行の旅へ
もちろんこんな安直な筋書きとは思いませんが、導入部が終わって本格的に物語が展開するところで、もう少し主人公の行動に納得性を持たせないと、読者のお気に入りを減らしかねませんので、ご一考下さい。
毎回、更新を楽しみに拝見しております。
おおっ、奴隷を買うのか?‥‥と思いきや、見るだけだった(苦笑)。
そろそろパートナーとかヒロインとか、期待していましたがアリスも居ますしねぇ?
まだまだ先かなぁ?
はっ、もしかして、アリスが人(以下検閲削除)
今後の展開にも期待しております。
時々ゲスい思考が見え隠れする主人公ではありますが、倒れてる猫を救おうと手を差し伸べたり男の子だったからとぞんざいに扱わないあたり本質的に善人なのがわかります。
調子に乗って俺様になり痛い目に合う事も無さそうですね。
異世界転生ものとしてはありきたりかもしれませんが、作者様の描かれるこの作品世界の雰囲気がとても好きです。さらに私も大の猫好きなので、黒猫が一緒なのが大変気に入りました。
これからも応援しておりますので、頑張ってください。
ヤストとアリスのほのぼのとした日常に癒されてる一人です。
仕事をしてると更新を待つのも楽しみになってきたりするので、主さまのペースでの更新待っております。
細かいですが一つだけど、誤字かなって思ったところがありましたので、コメントさせていただきます。
第6話のアイテムボックスにナイフをしまうくだりで、
『間の前からナイフが消えた』は
『目の前からナイフが消えた』でしょうか??
主さまが意図してなら、出過ぎた真似失礼いたしました。
こういったお話が好きなので、お気に入りポチッとさせてもらいました。
これからも楽しみにしてますね・・・
ただ少し気になったのが…アリスと念話してるときは普通の「」を使わず、『』や《》など通常の会話と区別があるといいかなと思いますよ。
村にも入って人とも会話していくことですし。
御一考くださいませ・
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