今日、大好きな婚約者の心を奪われます 【完結済み】
彼女はある日、ウィステリア王国の第一王子にして大好きな婚約者であるアシュレイが隣国の王女に恋に落ちるという未来を視てしまう。
その日から少女は変わることを決意した。将来、大好きな彼の邪魔をしてしまう位なら、潔く身を引ける女性になろうと。
なろうで投稿している方に話が追いついたら、投稿頻度は下がります。
プロローグはヴィオレッタ視点、act.1は三人称、act.2はアシュレイ視点、act.3はヴィオレッタ視点となります。
繋がりのある作品:「先読みの姫巫女ですが、力を失ったので職を辞したいと思います」
URL:https://www.alphapolis.co.jp/novel/496593841/690369074
もやもやしたままハッピーエンドだったので、腑に落ちないって感じだったのですが。
未来視での主人公は、好きな人の話も聞けないほど、精神が病んでたんですね。家族が気付いてどこか遠い場所にでも療養させていれば悲劇は起きなかったのかなぁと思いました。
誤解なら何で追いかけて説明責任
を王子はたさないんでしょうか?
ヴィーちゃんが大事で大好きなら出来るはずでは?所詮はそこまでの気持ちしか持ち合わせてないと残念だけど思ってしまいます。こういうことは放置せずすぐに話合わないといけないと思います
主人公さんの未来視はどの程度の確度なんですかね。
前世の乙女ゲームの記憶、とかじゃなくて未来を夢に見ているんですよね。
王子さんパートでの彼の惚れ込み方はよそのお姫さんが入り込む隙間が全くない様に見えますが、これ精神汚染フラグなのかな。
作者様も悩まれている様なので、肯定の意見を一票。
個人的にはですが、現在でいいと思っています。
『心を』では、何となく諦観と言うものが感じます。そうなると解っていたのに、希望に縋って何とかして来たけど、ああ、やっぱり。的な感じですか。悲壮感もあると感じています。
『心が』も間違っていないのですが、どちらかと言うともっとアクティブに相手が奪いに来ると言う感じがします。悪役令嬢物宜しく、努力をきちんとしたら避けられたけど、間違ったか奢って何もしなかったかで、気が付いたら最早待ったなしの事前だった。というイメージでしょうか。
うまく説明できていないかもしれませんが、こういう意見もある、賛同する声もある、という話です。
他の方への非難中傷に映るようでしたら、その様な意図はないと申し上げ、誤解与える様な文でありましたことを予め謝罪させて頂きます。
こんにちわ。
いつも楽しく、楽しみにしています。
ところで、タイトルに違和感があり考えたところ、ココに引っ掛かっていました。
心「を」奪われます。
でなくて、
心「が」奪われます。
じゃないかなぁと…( ̄▽ ̄;)
気分悪くされたらホント申し訳ないですヽ(´Д`;)ノ
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