拾った子犬がケルベロスでした~実は古代魔法の使い手だった少年、本気出すとコワい(?)愛犬と楽しく暮らします~
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参加時325位 → 現在5位!
応援よろしくお願いします!(´▽`)
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S級パーティに所属していたソータは、ある日依頼最中に仲間に崖から突き落とされる。
ソータは基礎的な魔法しか使えないことを理由に、仲間に裏切られたのだった。
崖から落とされたソータが死を覚悟したとき、ソータは地獄を追放されたというケルベロスに偶然命を助けられる。
そして、どう見ても可愛らしい子犬しか見えない自称ケルベロスは、ソータの従魔になりたいと言い出すだけでなく、ソータが使っている魔法が古代魔法であることに気づく。
今まで自分が規格外の古代魔法でパーティを守っていたことを知ったソータは、古代魔法を扱って冒険者として成長していく。
そして、ソータを崖から突き落とした本当の理由も徐々に判明していくのだった。
それと同時に、ソータを追放したパーティは、本当の力が明るみになっていってしまう。
ソータの支援魔法に頼り切っていたパーティは、C級ダンジョンにも苦戦するのだった……。
他サイトでも掲載しています。
1巻分
作品ホームページに書かれているあらすじの4文目中の記述にある古代魔法から「法」が消えてしまって、「古代魔」という???な単語になってしまっていますのでご報告させて頂きます (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
誤字脱字報告機能が見当たらなかったので... (*´..)ショボーン
まだ読み始めたばかりですが、ありがちなフェンリルでなくケルベロスを登場させる点や、殉職金制度などの目新しい設定が新鮮なのに加えて、ソータとケルという好感度の高いキャラがこれからどんな冒険譚を紡いで行くのか期待に胸を膨らませて読み進めています ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
見た目は仔犬なのに中身はクズを踏みつけるのが大好きな凶悪ケルちゃんがカワイイ
悪いヤツに罰を与えるのが好きなのは、やはり追放されても地獄の門番!
頭が3つじゃなくて3匹に別れるのも可愛さ3倍
ご主人様の魔法は色々な事が出来そうで成長が楽しみですね!
連投失礼しますm(_ _)m
タイトルの「ケルのお楽しみ」からもうワクワクが止まりませんでした〜笑
バースにとっては恐ろしかったと思いますが、尻尾をブンブン振るケルちゃん&肉球で顔面踏むケルちゃんなどを想像して笑ってしまいましたー!!
やったぜケルちゃん!!
はじめまして(^o^)
毎回楽しく読んでいます
ずっと笛を使って魔物が来たらバース達も巻き込まれると思うけど何も考えてないのかなと思っていましたが想定通りだったんですね(^_^;)
次回が楽しみです( ̄ー ̄)ニヤリ
この笛を吹けば、魔物がおまえらを襲いにやってくるんだよ!!・・・通常魔物呼びの笛等の道具は笛を吹いた者は襲わないとかゆう事はなかったんじゃ。単に魔物を呼ぶだけで特定の人間を襲わせるとゆう指向性はないから笛を吹いたバース達も襲われると思うんだがwオリバもそれ知って使えないとバースにやったんじゃないかと推察するのであるw
ケルちゃんが可愛くて可愛くてたまらないです(✽︎´ཫ`✽︎)
これからも可愛いケルちゃんを楽しみにしています!
70話のタイトルが固定概念(固定観念?)となってたのが少し気になったのですが…あえてであれば余計な指摘を失礼しました。
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