野良の管狐は幼女に妖狐の夢を見させられる
若い霊能者に飼われていた管狐(くだぎつね)は、引っ越しのドサクサに巻き込まれ、野に放たれる。管狐は野に出ると、様々な危険が付きまとうが、霊能者が迎えに来るのを夢見て、必死に生きて待っていた。
そんなある日、幼女と出会い、無理矢理飼われる事となってしまった。
しかし、幼女は勘違いしている。
「俺は管狐。妖狐ではない!!」
はてさて、管狐は無事、立派な妖狐になれるのでしょうか……。もとい、霊能者に迎えに来てもらえるのでしょうか。
❓❕完結しました❕❓
画像はイメージで、登場キャラと関係ありません。
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連載お疲れ様でした。
最後まで楽しく読ませてもらいました。
あとがきにあった構想が気になるので、出来れば復活して欲しいです!
ご応援、有難う御座いました。
いまのところ書く気は起きていませんが、時間を空けて書くかもしれません。
もしも再開する事があるならば、「アイムキャット❕❕❓」で告知させて頂きます。
重ね重ね、お読み頂き有難う御座いました。
マイナーな妖怪を取り上げているのですね。
こういう話、わりと好きかも……
応援していますので、頑張って下さい。
感想、並びに応援、有難う御座います。
飽きさせないように連載、頑張ります!!
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