レベル596の鍛冶見習い
旧副題:~ちなみに勇者さんは、レベル54で、獣の森をようやく踏破したところだそうです~
オイラはノア。
オイラの父ちゃんは、『神の鍛冶士』とまで言われた凄腕の鍛冶士……なんだけど、元冒険者の母ちゃんが死んでからというものの、鍛冶以外ダメダメの父ちゃんは、クズ同然の鉱石を高値でつかまされたり、伝説級の武器を飲み屋のツケに取られたり、と、すっかりダメ親父。
今では、いつも酔っぱらって、元・パーティメンバーからの依頼しか受けなくなっちゃった。
たまに依頼が入ったかと思うと、
「ノア!
オリハルコン持ってこい!」
「ないよ、そんなの!?」
「最果ての亀裂にでも行きゃ、ゴロゴロ落ちとるだろ!」
「どこだよ、そのムチャクチャ遠そうなトコ!?」
てなわけで、オイラの目下の仕事は、父ちゃんが使う鉱石拾いと素材集めってわけ。
そして、素材を集めるため、何度も強敵に挑み続けたオイラは、ついに気付いてしまった。
魔獣は、何も、殺さなくても素材をドロップしてくれること。
トドメさえささなければ、次に行くときまでに、勝手に回復して、素材を復活させてくれていることに!
かくして、オイラの地下倉庫には、伝説の勇者が、一生を通して数個しか入手できないような素材が、ゴロゴロ転がることとなる。
「父ちゃん、そろそろオイラにも、売り物の剣。打たせてくれよ」
「百年早いわ、バカモノ……ひっく」
「……じゃあしょうがない、ご近所さんに頼まれた草刈り鎌でも作るか。
マグマ石とアダマンタイトの合金に、火竜のウロコ、マンティコアの針を付与して。
出来た、ノア特製・雑草の燃える鎌!」
「……!?
お前、なんでそんなの持ってるんだ!?」
「え?普通に、火竜からプチッと」
最強鍛冶見習い・ノアの、常識外れの日常と冒険の物語。
三巻以降のストーリーを加筆修正中。今まで公開してきたお話を引き下げることがあります。
オイラはノア。
オイラの父ちゃんは、『神の鍛冶士』とまで言われた凄腕の鍛冶士……なんだけど、元冒険者の母ちゃんが死んでからというものの、鍛冶以外ダメダメの父ちゃんは、クズ同然の鉱石を高値でつかまされたり、伝説級の武器を飲み屋のツケに取られたり、と、すっかりダメ親父。
今では、いつも酔っぱらって、元・パーティメンバーからの依頼しか受けなくなっちゃった。
たまに依頼が入ったかと思うと、
「ノア!
オリハルコン持ってこい!」
「ないよ、そんなの!?」
「最果ての亀裂にでも行きゃ、ゴロゴロ落ちとるだろ!」
「どこだよ、そのムチャクチャ遠そうなトコ!?」
てなわけで、オイラの目下の仕事は、父ちゃんが使う鉱石拾いと素材集めってわけ。
そして、素材を集めるため、何度も強敵に挑み続けたオイラは、ついに気付いてしまった。
魔獣は、何も、殺さなくても素材をドロップしてくれること。
トドメさえささなければ、次に行くときまでに、勝手に回復して、素材を復活させてくれていることに!
かくして、オイラの地下倉庫には、伝説の勇者が、一生を通して数個しか入手できないような素材が、ゴロゴロ転がることとなる。
「父ちゃん、そろそろオイラにも、売り物の剣。打たせてくれよ」
「百年早いわ、バカモノ……ひっく」
「……じゃあしょうがない、ご近所さんに頼まれた草刈り鎌でも作るか。
マグマ石とアダマンタイトの合金に、火竜のウロコ、マンティコアの針を付与して。
出来た、ノア特製・雑草の燃える鎌!」
「……!?
お前、なんでそんなの持ってるんだ!?」
「え?普通に、火竜からプチッと」
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多分不具合だとおもう。
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そんな僕はこの世界で苦労すると思ったら大間違い、王シリーズのスキルでウハウハ、製作で人助け生活していきます
◇
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農地売買、大変ですよね……
理念は分かるんですが、後継者問題など、
すでに現実と乖離が進みすぎてますし……
ともあれ、不老不死が出てきたので小話を一つ
どの宗教にも、永遠性、が説かれます
例えばキリスト教などは、神、がその永遠性を担い
常に人類を監視していたり(言い方!)
反逆者は常に地獄に落とされていたり、と
では仏教では?
仏教の場合は生命そのものが、永遠だと説きます
生きることと死ぬことが連続している
イメージとしては起きている時が生きている時
眠っている時が死んでいる時
と考えると分かりやすいでしょう
詳しい話は省きますね
永遠性をどこに求めるかが、その宗教の本質と言えます
大賢者様は少し迷走したんだなぁ、というのが本音です
ともあれ、思考の迷路は相談する相手がいないと確実にはまります
これからは周りに相談することを心がけましょう!
ね、大賢者様!
この世界、ノアが異常なだけで、通常、人間から竜に連絡を取ったり、情報を得たりする手段はないんですよね。
まあ、ノアが火竜とパイプがあるのは、ルル婆ララ婆も分かっていたとは思うんですが、火竜と風竜に交流があるのかも分からない。
何しろ、エスティが神獣ということすら知られていなかったわけですから。
現代のような、情報共有とかがあれば良かったんでしょうね。
それに関しては、母ちゃんの装備が騙し取られた件に関しても言えることですね。
ただ、まあ、ララ婆は直情的な性格である一方、ルル婆は思い詰めて自分の首をしめるようなところがあるので……もうちょい相談しようよ、とも思います。
というか、婆ちゃんたちの周り、寿命を超越した存在が多すぎですよね。
そのへんも、ルル婆が意固地になっちゃった原因かな、と。
みんながみんな幸せになれるラストになるといいですね!
なんだ。
行方が知りたいなら、竜の伝を頼れば良い。
最も顔のきく相手に強力な伝を持つ子が、目の前に居るじゃないか。
何かを果たさんと思うのならば、使える全ての手を使え。
己の中で完結するな。
足掻け、足掻いて足掻いて手を伸ばせ。
その先にこそ、希望がある。
それはそうと、リリも狙われていましたか。なるほど。
そろそろ本格的に国で調査していかないと、面倒な事になりそうですね。
まあ、もう十分面倒なんですが。
確かにノアが火竜にパイプがある、というのは婆ちゃんたちも認識していたと思うんですが、火竜と風竜は完全に別物?という認識だったかと思います。
ノアは異常に竜に縁がありますが、竜種のことは、多くの人間にとって謎です。
竜の獣人ってだけで、どこかのサイコパスな錬金術師に狙われてしまうほどに。
どこにいるんですかねー、彼女。
ソイ王国から戻った辺りで、動くかなー、と思います。
不老不死か。
自分の為では無さそう。
とは言え、ごく一部の例外は、本当に例外中の例外なので、個人的にはおすすめ出来ません。
理由としては、精神がもたないと言われています。
これは自分は死なず、親しい者もそうでない者も、等しく死んでいく様を見続ける様になり、孤独に苛まれる様になるのが一つ。
悠久を生きる事で、やる事が無くなるから。が一つ。
不老不死と、記憶の永遠的保存がセットでない事が一つ。
本当に不老不死なのか。見た目が保存されるだけじゃないのか?実際にはある日突然、死んでしまうのではないか?そういった疑心暗鬼ともいえる恐怖がついて回るので、精神が摩耗していき、正気を保てなくなる。というのが一つ。
現在地球上で不老不死と言えるかも知れない生物は、ベニクラゲがいる訳ですが、当然の事ながら知的高等生命体であるとは、言いかねます。
不老不死では無く。
常識的範囲の不老長生が良いと思いますが、そこは何か理由があるのでしょうね。
さて、不老不死の研究理由を投稿しましたが、お眼鏡にかないましたでしょうか。
不老不死というより、不老長寿、むしろ元気なままロクデナシ旦那を殴りたい、という理由でした。
神様クラスと戦えるとはさすがの大賢者
色々な土地で色々な神がいるのですが似た神が多いのは
土地に関わらず、人間の本質が同じなのでしょう
種の起源をたどると、枝分かれした人類をすべて駆逐しているようなので
人類は成長していないんだなぁ、としみじみ思います
是非、他社様に強い影響を与えるようなインパクトある神様にしてあげてください
PS.
先件は丁寧な対応ありがとうございました
私も仕事以外(つまり無給)で税控除の為の作業をしていたので
その厄介さは多少なりと分かるつもりです
あれ、分かりづらく、無駄に時間がとられるんですよねぇ……
法律は水ものに近いところが有ります
習慣、常識、技術など、時代に即したもの、即さないもの
があり
当事者でなければ分からないことが多々あります
変わる、変わらないは計りかねるところが有りますが、
声を出さないと変わらないので
より良くなるためにも
是非、その不満を声に出してアピールしてください
最後に
とかく忙しい日々かと思います
お身体をお大事に
丁寧にありがとうございます。
そういえば、最新の研究だと、人類にも一%くらいはネアンデルタール人の遺伝子が混じっているらしいですね。
法律といえば……農地の売買、ほんと面倒くさい。
家庭菜園程度の面積でも、農地として登記されていると、営農している実績のある人にしか売れないらしいんですよ。ご両親が亡くなって、農地つきの実家を売ろうとしていた知人が嘆いていました。
まあ、農家以外に簡単に農地が売買できるようになっちゃうと、どんどん農地がなくなっちゃうんでしょうね。裏道として、太陽光パネルの下で野菜を作って、ここはあくまで農地、とか言い張る方法もあるらしいですが……
うちも、その知人から農地を購入する手続き中なんですが、まぁ面倒くさい。うちが農家なのは間違いないんですが、放置してる土地はないか、とか全部調べるらしくて(´;ω;`) ええ、ありましたよ放置してる畑。狭くてトラクター入れないんだって。人力整備ですよ。
こんにちは。
楽しく読ませて頂いています。
具合はいかがですか?
無理せず完結まで頑張って下さい!
応援しています。
ありがとうございます、実は十二月らへんから胃を壊しまして……我が家は年末にお供えも含めて餅つきをするんですが、一人だけモチ食べられませんでした。お汁粉~(´;ω;`)
病院に行こうかと思っても、タイミングを逃しまくり……
市販の胃薬って、必ず薬効に「食欲増進」があるんですよね!食欲増進いらねーーーっ!と絶叫していました。
更新が遅れたのは、ひとえに『出版に向けての作業中』&世界観の下調べのためでございます。未だ続きます。
今更ながら、「ああっ、こういうことだったのか!最初から設定しておけば良かった!」ということがありすぎて……
例えば、ソイ王国の魔獣や獣人の分布は、アラビア~アフリカの生き物、アルファルファ神聖国の南東に位置するバミューダ小国群辺りは南米の生き物……とか、今さらながらな設定をしています。
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
2020年が、充実と更なる活躍の年であります様に。
さて、大賢者の面目躍如。
下手な術者が下手な対象者に掛けてしまうと、強化に引っ張られて仕舞いますが、流石ですね。
(^ω^)
バステト女神…なぜか他作家さんの作品やゲーム他でも、ボクっ娘や、のじゃロリが多い気が…不思議ですな。
バステト神が好戦的な戦…というより殲滅神である事や、楽神としての側面を持つ事は、日本ではあまり知られていない事実ですね。
ただ、おそらく縄張りを持つ土地神なので、ダンジョンに行けるかというと、疑問ではあります。
分体か、それこそ眷属の派遣位は問題無いでしょうか。
あ、結界内に入るなら、マタタビ成分は持ち込まない様に。
仔猫だと呼吸器麻痺して危険です。
成猫でも過剰に摂取は駄目ですよ。
(*´・ω・`)b
明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします。
荒谷さんにとって幸せな年になりますように。
ノアに驚かされっぱなしの大賢者、忘れがちですが、この世界では最高クラスの実力者です。その実力の一端をお見せする機会があって良かったです。
ちなみに、ルル婆ララ婆は、アミさんに名付けてはいません。アルミラージ、略してアミさんと呼んでるわけですね。
うちのバステトさんがあんな感じなのは、やはりとあるゲームの影響です。そのゲームでは男の子でしたが。
大人な女性のバステトさんは、どうしてもイメージできませんでした(;・∀・)
マタタビは、テリテおばさんが子猫に触ってないので、セーフということにしてやってください(;^_^A
いつも、楽しく読ませて頂いてます。偶然にも我が家のトラ猫の名前が(タヌキ)です。ただ、雄猫てすが、甘えん坊で、鼻キスが好きなデブ猫です。毛玉ちゃん残念でしたね。でも今はワンちゃんと一緒に楽しんでいるでしょう。いきなりの書き込み申し訳ありませんm(_ _)m
ありがとうございます。牛舎には野良猫が居着いて出産して勝手に子猫を置いて行って増えていくので、一匹に思いっきり愛情を注ぐ、という環境にはないんですが、やはりなついてくれる猫は可愛いですよね。今は、タヌキのかなり年下の妹になる三毛の子猫たちがいて、日々癒されています。
ただ……(旦那が目撃していたものの今まで私をおもんばかって黙っていたらしいんですが)、私&母の可愛がっていた、ウナギという名のオス猫が毛玉殺害の犯人だったらしく……今更ショックを受けています。人間相手には物凄くなつこい猫なんですが…… 毛玉が亡くなってしばらく後、タヌキも同じ位置にケガをして生死をさまよっていたことがありました。その犯人もウナギだったらしく……
本作のタヌキなら負けないんでしょうにねぇ。
誤字報告です。
34話、頭 “だいだい”の形 →“だいたい”の形
1/3位 ヘタレのマリル兄ちゃん“に”のこと〜
終わり位 “マークス”おじさん一人に牛の世話〜
あと、誤字ではないですが、23話で“兄ちゃんって感じがしない”
と言って、マリルと呼び捨てていますが、34話で丸大根の皮剥いた
直後のセリフでマリル兄ちゃん呼び。 この間に何か心境の変化が
あったのか、それとも呆然として口癖になってたのが出ただけなのか
気になりました。
最近暖かくなったり寒くなったり気温の変化が激しいので
体調管理が大変かと(牛さん達含め)思いますがどうか元気にお過ごし下さい
マリル兄ちゃんに関しては、「マリル」と一回からかったものの、やっぱり呼び慣れた「マリル兄ちゃん」に戻る、という流れになってますが、分かりづらかったので修正しますねー。
編集さんとの何だかんだでいっぱいいっぱいで更新遅れてごめんなさい(__)
誤字直します~
誤字報告のみですが、大晦日特別SS(2019)にて
お持ちにする前の → おもちにする前の
すみません直しました(;・∀・)
テリテおばさんの旦那さんは「マークス」では?(キャラクター図鑑より)。本日分にマーシャルおじさんになっていましたが『マーシャル=満月先生』の筈、図鑑にも印象が薄そうな人とかかれていましたし。
すみません、書籍化にともない、テリテおばさんの旦那さんがマークスで満月先生がマーシャルだと、子どもがシャリテ、マリル、っていうのが満月先生の子?って感じになるので直しました。キャラクター図鑑直し忘れました(;・∀・)
訂正は以下の通りです。
マークスおじさん(テリテおばさんの旦那さん)→マーシャル
マーシャル先生(満月先生)→オーマン先生
リー(ギルドのお姉さん)→スゥ
リフトバレー伯→フットマウス・デイジーズ侯爵
キャラクター図鑑直してきますー
感想欄への感想ってどうなの?
とおもいつつ
軽減税率の件はどうしたら良いのか悩みます
というのも
所得が少ないので、わずかなりにも少ない税金で暮らせれる
おかげで、日々を繋いでいる感じなので……
個人的には、高所得者の税率をあげれば
増税しなくて良かったよね?
とは思っています
中途半端な所得ですと
控除対象にはならず、かといって補助の対象にもならずで
搾り取られる一方なのですよ(/ω\)
愚痴になりましたm(_ _)m
皆さんは、何をどうすると健全になると考えます?
追伸
私の欄で、何やってるの!
と怒られそうですが、軽減税率に関しては思うところが有るので
投函させてもらいました
不備や打開策など、考えがまとまらないので
お知恵を拝借したい限りです
余所様のところで、大変申し訳ありません
軽減税率のおかげで助かっている面もある、ってことですよね?
私も消費者でもありますし、八人家族、子どもが四人いますので、食費だけでもかなりのものです。毎回、スーパーに行くと一万以上買い込みますし。
軽減税率の必要性は、まぁ分かります。
ただ、そのしわ寄せが生産者に来てるのは間違っているのではないか、と。
先に軽減税率を導入している農業大国ではどうなっているんですかね。
補助金だ、なんだ、という話になると、(それでもありがたいですが)証拠写真撮ったり書類書いたり役所へ行ったり説明会があったり、また何日か潰れますので、農産物を売った時点で補填していただけると嬉しいですね。個人的には。
っいてうか、法律的には、畜産農家って厳密には農家じゃないらしいんですよ。
農家控除とか免税措置の対象外らしくて。
うちは米や野菜も作っていて、自家消費として申請することで、何とか農家扱いになってます。
ほんと、現代の税ってめんどくさい。
そこに当ててる労力とか費用とか、もうちょっと削減できないもんですかね?
税金に悩んで机に向かうより、牛にブラシのひとつもかけていたいとこなんですが……
>ロック様
余計なお世話、と知りつつもくだんの投稿、申し訳ありません
基本的に私は紙媒体を信用しています
如何なる情報でも
というのも、掲載までに一番時間がかかるからです
複数の目が、リセットされた脳で再度観るからです
なので、迷ったときは紙に戻ります
ただ、おバカなので、辞書の説明だけではよく分からない、
という事は多々でして、
それでも間違えることが頻繁です(>_<)
ちなみに
私作品内でも、造語、こじつけ、を頻繁にします
つじつまを合わせることと、ノリを楽しむためです
詰まるところ、作者がそれを認識しており、読者が分かれば
特に問題ないと思います
また、
同じ言葉でも全く違う意味も有ります
cf。
我慢
仏教用語では、自分がおごること、慢心すること、を言います
普段とは全く逆です
なので、文脈から読み取れれば、良いのでは?
とも、おもいます
長々、失礼しました
そうですね、私が言葉の意味を把握せずに使ってたのが問題(;^_^A そのうえで、精錬は、「製錬された金属をより鍛冶に使いやすくすること」という認識でいきたいです!
紙媒体にするって、ほんと大変なんですねぇ。紙に載せるってのは、間違いがない、って責任をとれないといけないんですねぇ。ファンタジーでよかった。歴史ものとか確認にどれだけ手間かかるんだ…
高いけど、いい辞書買ってみますー(;^_^A 文脈・用例も載ってるやつ。
自分のおバカを晒してしまった。すいません。orz
辞書で盛り上がる感想欄。日本語ってムズカシイ
いえいえ、いつも助かってます(^^
日本語学部出身者の端くれとして、辞書や参考文献談議は盛り上がりますね。
歴史ものだったりすると、一行書くのに、「ほんとうに時代考証あってるのか?」を調べるのに数日かかったりしますもんねぇ。
一年生の研修旅行で、参考文献にwebをのっけて怒られたのはいい思い出。教授、元気かなー。
書いてるレポートの参考文献をのせようとして、教授の名前が著者欄にあるとビビるんですよね。なつかしいなぁ。
ネット媒体はゲーム用語やその概念が混ざる事がありますからな。
ただ、紙媒体の辞書も完全に信用出来るかは疑問。言葉は生き物なので、編纂した人の知識が古い場合や、主観が入り込んでしまう余地があります。
難しいですねぇ。
スキルとしては、原石から鉱物を分離するスキル。雑多な成分を不純物として認識/選別するスキル。成分ごとに纏めて取り出し、鉱石をより純度の高い金属にするスキル。二つ以上の金属を混ぜ合わせ、別種の金属に変えるスキル と、各工程ごとにスキルがあっても、不思議はありません。
そのスキル名の一つとして、精練と言うのは、表現の問題ですね。
業者としてはやはり製錬/精練業者として纏めてしまえば判りやすいかもしれません。
まあ、ファンタジー作品なので、作中の表現は作者さんの匙加減でも良いでしょうかね。
ただまあ、鍛冶ギルドの経理がガタガタデフォルトだと、冒険者ギルド他に吹っ掛けられてしまい兼ねないし、トップがおバカさんでも組織である以上、番頭さんはしっかりしてるのでは無いかな。
余計な経費は極力削って、利益を追及するのが健全な商売というものです。
と、言うか、きっとあんまり丼勘定していると、きっと親方さんが何より恐れる存在であろう、女将さん達に怒られます。
ぶっ叩かれて
「かーちゃん!勘弁!!」
てな感じで、追い回される姿が目に浮かんでしまいます
(^_^;)
製錬所と精錬所は同じつもりです。
そうですね、ただでさえ製本作業で泡ふいてるので、今から「精錬」を調整するのは無理…かな(;^_^A
大学では、辞書とは意味を読むのではなく、語例(文脈)を見るもの、と教わりました。(特に古語)
その教授は、辞書や現代語訳ってのは、院生のアルバイトだったり、教授がゼミ生にやらせたりしているから、とか言ってました。あ、夜月さんを否定してるわけじゃないですよ。webのほうが万倍いい加減ですし。参考文献としてすら認められてませんでしたし。
ただ、webのいいとこは、資料代がかからない、っていう…
大学にあった、全部で二十冊とかある辞書とか欲しいんですけど、高いんですよねぇ…
鍛冶ギルドに関しては、某黒幕の息のかかったブルータングさん、という方が牛耳っている設定です。
この世界のギルドは、江戸時代でいう「問屋」の役目を負っています。江戸時代の「問屋」は、卸しとしての役割もありましたが、徴税機関でもありました。なので、問屋を通さないと商売出来なかったわけですね。
っていうか、商売してる一人一人に税金を納めさせる現代の税制ってほんとめんどくさい。
しかも軽減税率。
消費税十パーセントで仕入れて、八パーセントで売れって何考えてるの?農家潰す気?数十万の経費アップですよ?手に負えなくて税理士さん頼めば、さらに二十万の出費ですよ?
いや、えーっと。
かーちゃんに追っかけられてるブルータングさんをそのうち書きたいです。
ちなみに悪役は、牛の病気名になってます。
感想欄読んでいたついでに
ロック様への返信より
大辞林には
精練
1、十分に練習すること、よく鍛えること
2、天然繊維を酸やアルカリの水溶液や熱水・せっけん液などで処理し、繊維に含まれる夾雑物、・油脂・コロイド状物質を除去すること
精錬
製錬と精錬の混同から生じた言葉
製錬
鉱石から金属を取り出して精製すること。金属の抽出から地金を得るまでの全工程を言う。治金
だそうです
たまに思うのですが、紙媒体とネットやPC辞典は時折違うことないですか?
(@ ̄□ ̄@;)!! どうしよう!
スキルのつじつまが合わない!!
Wikipediaしか見てなかった!
あらためて鉱石拾いの依頼を見てみると
鍛冶ギルド→冒険者ギルド(数量/報酬提示/仲介手数料発生)
冒険者ギルド→冒険者(依頼)
冒険者(納品)→冒険者ギルド(報酬発生)
冒険者ギルド→製錬場(報酬/仲介手数料発生)
製錬場(鉱石加工)→冒険者ギルド
冒険者ギルド→製錬場(報酬/仲介手数料)
製錬場(インゴット)→冒険者ギルド
冒険者ギルド(納品)→鍛冶ギルド(最終的経費込み報酬支払い)
全額前払いで無い場合はこんな感じかな?
冒険者ギルドが報酬として
冒険者/製錬場/精練場の三ヶ所に支払いを行っていて、製錬場と精練場には仲介手数料が発生する。(冒険者に関しては、鍛冶ギルドからの依頼を受諾した段階で、仲介手数料を冒険者ギルドが受け取っている。)
また、鍛冶ギルドが製錬場/精練場と提携していない理由があまり見つからない。
製錬場/精練場も独立して存在していてはいけない訳ではありませんが、いくつもの独立業者があるより、同じ所で請け負っている方が自然な気がします。
鍛冶ギルド→冒険者ギルド(数量/報酬/仲介手数料支払い)
冒険者ギルド→冒険者(依頼)
冒険者(納品)→冒険者ギルド(報酬発生)
冒険者ギルド(原石)→鍛冶ギルド(報酬支払い)
その後は鍛冶ギルドが製錬/精練業者と直接取引の方が最終的な経費が掛からない為に自然。
マツ翁が手を回すなら、製錬/精練業者かな?
まあ、現代地球みたいに業者同士の連携、提携が発達していないだろうとは思いますが。
や、ややこしいですな…
私としては、鍛冶ギルドは、相撲協会みたいな感じ?鍛冶の親方たちが役員になって運営してて、職人堅気で閉鎖的、経営に関してはイマイチ、めんどいことは冒険者ギルド(何でも屋)に丸投げ、(「鉄鉱石百キロ銅鉱石二百キロよろー」)後で経費はまとめて請求してくれる?っていうイメージでした。
『とっとき』は『とっておき』が縮まった言葉で、方言とは違いますな。
『話し言葉』なので、作中の人物の台詞としてなら、さほど違和感は感じません。
言葉は生き物ですねぇ。
因みに私はローマ字打ちでないと混乱するタイプです
(^ω^)
「最近の若者の言葉は乱れている、まったく嘆かわしい」ってセリフは、古今和歌集の時代から言われてることですからね(;^_^A 言葉が変異しなかったら、私たちも古語でしゃべってなきゃいけないわけで。言葉の平板化とか、授業でやったなぁ。私、日本語学は苦手だったんですが… 鼻濁音の分布とか。
とはいっても、あまりに急激な変化はどうかと思いますが。
小学一年生の娘が、「ヤバイ」連呼してたりします。どこで覚えた。
子どもがパソコンいじった後は、ローマ字打ちになってて混乱するんですよね。
頭の中で話を考える→ローマ字に直す→日本語で表示される、っていうのがいまいちリズムが崩れるっていうか。ええ、もちろん英語は苦手ですとも。海外旅行?新婚旅行ですら国内でしたが何か?一生日本語圏で生きていきますよ?職場も徒歩ゼロ分ですし。高校時代、英語苦手過ぎて理系選択しておりましたよ?文系、一日に二回英語の授業とかってあり得ないよね、ええ。海外の参考文献?そのうち完璧な翻訳機出るさ。はは。ってな感じです(;・∀・)
誤字報告続き。
15話 2/3くらい 冒険者が鉱石が〜“製錬所”にまとめて“依頼”される→
“精錬所”にまとめて“収め”又は“納め“られる
9、10話 エマートン、サンちゃんのセリフ内
“スゥ”に変更したギルドのお姉さんの名前が“リー”のまま
22話 母ちゃんが死んで“依頼”なかった→“以来”
製錬所と精錬所。納めると収める。国語辞典が欲しいですね。
リーからスゥ、直しました!助かります!
鉱石から金属にするのが「製錬」で、金属の質を上げるのが「精錬」だという認識なんですが、合ってます?
鍛冶ギルドから冒険者ギルドに鉱石拾いの依頼が行って、冒険者ギルドにある程度量が溜まった時点で、冒険者ギルドが製錬所に製錬を依頼して金属にし、その金属を冒険者ギルドが受け取って鍛冶ギルドに納入、といったニュアンスなんですが……
鉱石を鍛冶ギルドに納めちゃったり、製錬所に納めちゃったりすると、マツ翁がノマドの鉱石を紛れ込ませ、回収するのは無理かなー、と。
分かりにくくてすみません。
何度も恐縮ではありますが
95
とっときの毒を調合して待ってるんだからっ
とっておきの?かな?
とっておきとっておきとっておき……とっとき。ちりめんと雑魚がくっついてちりめんじゃこになるように、言葉の変化って起こりますよねー。
え、言わない?
私だけ?
失礼しました。
連投になりますけど
表現方法がもうツボすぎて不気味な笑いになってます ハイ
夜中に含み笑いと漏れ出る闇の中からの笑いで怖いと言われたり…
因みにおしいさま?言いたいことはわかるんですが、おひいさまではないんですよね?
気になって調べても、おしいさまでは出てきません
そこだけが未だに頭に残ってます
おしいさま、おじいさまに直しました(;・∀・) 私、今時珍しいかな打ちなんですよ。(ローマ字打ちじゃないほう)なので、ローマ字打ちだとあり得ない誤字が時々あるかと思いますorn
物語を書くにはかな打ちの方がいい、と、最初に小耳にはさんで、中学以来かな打ちです。もうちょっとタイピング速度が上がるといいんですけどね(;^_^A
わざわざ調べてくださって申し訳ないやら有り難いやら。
笑っていただけて物書き冥利に尽きます!
うちの娘も、よく本を読みながら大爆笑していて、母に奇異の目で見られておりますw これからも楽しんでもらえるといいな♪
鍛冶見習い59でララ婆の娘だからねー
,, 60でルル婆の娘はミミ
………間違いじゃないですよね?あれ?合ってる?ん?んん???
人の名前を覚えるんが苦手過ぎて、覚えやすい名前にしたはずが、よく間違えますね、ルル婆とララ婆。
ルル婆が大賢者で「わしゃ」、ララ婆が大盗賊で「あたしゃ」、リリミミの母親ですー(;^_^A
直しますね(;・∀・)
『ずっとも』は方言ですな(^ω^)
調べたけど出てきませんでした……(´;ω;`)群馬方言か私方言か。
替えのしっくりくる表現が思いつくまで、そのままかも知れません~
方言の言いかえって難しいんですよね。独特のニュアンスがあるので。
近年の衛生管理は実務よりも法律が先行しすぎている気がします
掲げる目標と、労働実態と乖離している、と思うのは牛だけではなく、
畜産全体なのでしょう
此方地元では豚さんの予防接種でかなり後手を踏みまして
畜産農家の方は廃業が頭をよぎっているかと……
ミャ~、とうるさい市長がいる県在住
安全、安心のための基準と食料としての価値、経済としての価値、
が、提供者と享受者間でかなり齟齬が有るのだろう、とおもいます
これから先、食糧難の時代に迎えるにあたって、
消費者が一度大きく考える時代に突入しているのだと思います
ともあれ、まずは御丈夫にて過ごされることを祈っております
ありがとうございます。
農家としてひと言言いたいのは、今回の軽減税率!なんつーことしてくれとるんじゃ(# ゚Д゚)
飼料や機材、資材は消費税十パーセントで買わせといて、売るときは食料だから、八パーセントしか取れない!
全農家が数十万余分に経費がかかるんだよっ(# ゚Д゚)!計算めんどいだけじゃなかった!
税理士さん(来年からお願いすることになった)と話してて怒りMAX!
自国の農業潰す気かっ!荒川先生、書いてーーーっっっ!
これで潰れる農家が何件あると思うんじゃーーーーっっっっ!
書籍化するから、頭から読み返してたら、誤字発見。
七話 ラムダのセリフ「~おしいさまが聞かれたら~」
八話 初めの方“今の自分よりも‘ずっとも’強かった”
ずっともっと(?)
半分くらい“ノアさんの動きを見守っていた‘ルル‘が“
ララ
牛雑学は『テリテおばさんの牛雑学』になったんですね
あれ、ずっとも、って言いません?方言かな?
テリテおばさんの牛雑学は、試しに書いて消し忘れたので、その形式で載るかは未定です!
パソコンに向かえたら色々直します(;^_^A
アミさん……“お嬢様達大好き、それ以外はひれ伏せ。”
を貫き通すのは清々しいが、弱ってる保護対象にまでは
やっちゃダメでしょう。死んじゃったら責任問題になって
大好きなお嬢様達の弱みにもなるんだと考えつかなかったんだろうか。
黒モフに仔猫達を説得してもらえて、二重に良かった。
テイムをたくさんするとお腹がムズムズ?空腹なだけなんだろうか。
思いっきりネタバレになりますが、アミさん、実は人形態になれる魔獣です。人間とは感覚が違うので、弱っている生き物は死んで当然、なんでそんなののためにお嬢様が苦労しなくちゃならないのか、って感覚なんですねー。お嬢様は大事だけど、お嬢様の迷惑はあまり理解してません。
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