男性アレルギー令嬢とオネエ皇太子の偽装結婚 ~なぜか溺愛されています~
二人は友達になり、お互いの秘密を共有し、親を納得させるための偽装結婚をすることに。でも、実はエミリオには打ち明けてない秘密が一つあった。
「ドレス」の回。
下から5行目まではローレルですが、登場からずっと「ローレッタ」になってます。全部で4箇所。
ローレル嬢とは仲良くなれそうですね〜。
一晩で友達2人ゲット!?すごいです。
しかし、貧乏男爵令嬢だと思ってバカにしてる人たち。リリーがどこの令嬢かわかったら、焦るでしょうね。
お金がなくて古臭い上に少女趣味なデザインのピンクのドレスしか着れないのではなく、公爵家の令嬢が「公爵と次期公爵が選んだ」ドレスを着てただけですから〜。見下して、嘲笑ったのがバレたら…w
お見合い舞踏会を主催した公爵家は王子にオススメできる年齢の令嬢がいないのは、この家とのおつきあいがあったリリーが把握してる(母と参加した公爵家のお茶会で娘さんと会ってないし、王子と同世代では自分が最上位の公爵令嬢であると自覚してるから)から、ローレルちゃんは最高でも侯爵令嬢、もしかしたら伯爵令嬢。姉妹は伯爵、ローレルちゃんへの態度からすれば子爵家あたりでしょうか。
姉妹は偉そう振る舞った相手が、ローレルより格上、王族以外では最上位貴族のご令嬢なんてびっくりしそうです。(公爵なら初代は王弟とかになりますものね〜。エミリーがリリーの容姿を一目見て、もしかしてこの子トーマルク公爵の!とわかるような、詳細なリリー情報を持ってなさそうなことからして、ここ数代は王女の降嫁先になってなさそうですけど)
まだ読みはじめてすぐなのですがヒロインちゃんとヒロインぱ~ぱ の会話が楽しいです。
突き落とし…たしかに…。
「婚約者」より「恋人」の方がさらによいかもと思いましたけど。
ちょっと気になる変換失敗が……一番「思い」罪……「重い」かと。
最初のページのあちこちで見かけました。
修正いただければと…。
思わず「オネエ」をググってしまった私です。
オネエにも定義があると知りました。
オネエとする恋愛ゲーがあるんだ…。
いろんなことを知ってしまったです。
ググちゃん、恐るべし。
小姑なことをいってすみません。
さて、続きを楽しんで読ませていただきます。
ローレル様、一部で名前がローレッタ様になってます。ところでピンクのノートPCありますよ。私が2年前に買ったDynabookはパステルピンクでキーボードのある面は小さいドットがあります。本当は紺が欲しかったのですが品切でやむを得ず…
書いてる内に思い付きで、アレもコレもと書き始め…現在、連載が4つ
_:(´ཀ`」 ∠):
続きを思い付いたのから、1話書いてお休み状態です。
ノリがいいと1日で書き終わるんですが、1話書くのに2週間以上掛かる時も……
しかも、その内2作品は辞め時を間違えてしまい、ラストが決まってないんです。
すみません、愚痴ってしまいました。
面白いです!
はよエミリオが王子だってバレてどんな反応するか(きっとあわわと可愛い反応のはず!)が見たい!
いやどんなのでもいいです!妄想して待ってます!
エミリーだかエイミーだか、ローレッタだかローレルだか…妄想力でカバーしてますが統一していただけると嬉しいです!!
家では会えず、月一レベルの舞踏会でこっそり逢瀬を重ねることになるのですね〜。何回重ねられるんんでしょうかw
仲良くしているのが周囲にバレ、恋愛だと誤解され、偽装結婚に進むのか。
双方結婚まで待ったなし状態に追い詰められ、偽装を思いつくのか。
むふふ。
友情が深くなるお話と、結婚までのお話。どちらも楽しみです。勿論その先もw
ちょっと時代遅れな感じですが文通とかしないんですかね??
可愛いもの…猫、メイク、ネイル、マステ、包装紙、恋愛小説とかですかね?
ネイル、マステはこの作品に合うか分からないですが笑笑
次の夜会が楽しみです♪
憧れのマカロンのお得買い50個セットをガツガツ食べました…自分へのご褒美で…美味しかった。
あんな小さいのに良いお値段でした(;´Д`)。
でも、あずきバーには勝てないと思いました。庶民舌バンザイ!
ハンカチは拾い物って言っとけばきっと平気!!
可愛い物、、、
フランフランの雑貨はちょっと大人可愛いものが多いですよー!
私の地元にしかないのか、全国ネットでお店があるかはしりませんが、、、
ドレッサーとか、可愛いティーセットとか、見るのは好きなんだけど、
生活するとなると、、、、私には無理です(笑)(*^^*)
可愛らしい部屋。人形たくさん……は怖いから、ぬいぐるみ🧸と、
ハート型、星型、丸型のクッションなどふわふわ、もこもこの物。猫足の家具。
(鼻が効きすぎたり、アレルギーがなければ)自分の好みの香りの香水やポプリ、
綺麗だったり可愛らしい形をした香水瓶や化粧品を集めるのも良し
服や、布製の小物にも(香袋などで)香りをつける。……自分に思いつくのは
これくらいですね。
自分、鼻が効きすぎるし、アトピー持ちなんで無理だったりする。
乙女部屋と言えば、白い猫足の家具、キラッキラのクリスタルが乱反射する照明、一面に靴と装飾品が色別に飾られた棚のある沢山のドレスが並べてられたウォークインクローゼット、隣には照明付きの大きな鏡のあるパウダールーム、そして乙女の秘密が書かれた鍵の付いた可愛い日記帳よ‼︎‼︎‼︎嗚呼、エミリー頑張って!!
13話までご機嫌で一気読みしました〜!
ぐあああ!もう先がない!Σ( ̄ロ ̄lll)
続きプリーズ!
続きが楽しみすぎて、この上がったテンションの下げ方がわかりませんw。
しかし、兄様。エスコート時間短すぎだし!重度のアレルギー持ちで久々舞踏会参加な妹ちゃんのフォローのためには、婚約者に協力してもらってでも、近くで見守るべきでは?どこの家の令嬢か知られていない綺麗な妹ちゃんが、「アレルギーの酷くなる男」に絡まれても気づけない兄様。あとで、お父様に怒られるんじゃ。(笑)
まあ、そのおかげで無駄に会場を歩き回ることなく、オネエ様に出会えたのですから、結果的には良かったんでしょうけど。(笑)
むふふ。お友達交流は公爵家でするんでしょうかね。いやその前に。このパーティ会場でこの後どうするのかも気になります。とにかく続きが楽しみです。
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