ポーション屋を追放されたので、お茶屋をはじめたい。だってそれどう見てもお茶の葉ですよね?
「俺、勇者かも。巻き込んで悪いがハーレムにお前は邪魔だから別行動。助けてやらない」
と、元婚約者とは完全に別行動することに。
知らない世界、知らない街で、寝泊まりと仕事を求めてポーション屋で働くことに。しかし見事なまでなブラック企業。それにもめげずに前向きに働いていたが、辞表を叩きつけようと決意する。が、街を追放されてしまう。その効果の高いポーションの制作者は誰なのか、店も本人も気が付かなまま。
最終目標は日本に帰ること。それが無理なら、ずっとやりたかったお茶屋さんをはじめたいと思います!
だって、そのポーションの材料の薬葉、どう見てもお茶の葉っぱですよね?
前半はずいぶんと重苦しいです。さらに元婚約者が腹立ちます。
R15は保険。
作者さんは、ゆるざまぁタイプなのにこんなヘイトを稼いでどうするつもりなのか……。
ひょっとしたら『むりやり薬物中毒なんて可哀そう!ざまぁだよね?!』感なのかもしれないけど『働きもしないで貴族宅に美人メイド付きで賓客扱い、毎日酔っぱらって妄言三昧』ってざまぁじゃないですから……。
……『ヒロインが貴族宅に軟禁、むりやり薬物中毒』ならもっとひどい目に遭うでしょう?
治療で地獄の苦しみってなってもポーションある世界ですし……。
(ポーション中毒で無効にします?)
……いやもう『ほほう! 魔獣の前で大声を上げて走るなど見かけによらず男気があるではないか! この先の町に男らしさを売りにした住み込みの店がある、連れて行ってやろう』
(夜に大変なことが!)
の方がややマシな気がする。(あくまでも個人の感想です)
書きたくないシーンを書くのは、読者が凄く求めてくる時だけでいいですよ?
……まあ、リョナ子さんが『死んだことになってる』なら生かして情報を得なきゃいけませんが。
とりあえず火薬調合ミスで汚え花火になってくれれば汚物が浄化されるんですかねぇ……?
…ダーナ、頑張ったなぁ
……問題は………多分すぐに見つかりそうなくらい、無自覚に自重せず目立ちまくるんだろうなって予測が付いてしまう点でしょうかw
聖騎士に捕まる前に他のに捕まりそうではありますが、その相手が良いお相手だと良いのですが…………
聖騎士…聖騎士ってなんなんだろうね?
ただの権力を背景にしたチンピラじゃねーか。まぁ権力に張り付いた私兵ってこんなもんだけど、こんなのに聖騎士の名のりはして欲しくはないなぁ
子供の頃からの憧れを踏み躙られる様な気分になる
手動ミキサー取り上げられなきゃいいけど。
ダーナは元からツンデレ臭がプンプンしてたかし、捨て身でリョウナを守ろうとしてるから、頑張って生きてくれと思う。
だがミミリアはダメだ。
ダーナと違ってツンデレ要素は無いし、悪意しか感じない。
ザマァされなくてもテキトーに痛い目でもみて、もうリョウナに関わらなければいいと思ってる。
何者って…周りの言動や本人の言動からすると奔放なこの地の領主…辺りでは?
もしかしたら王族(落とし胤)の可能性もありますが。流石に裏社会のボスって感じではありませんし、騎士っぽい武断な雰囲気もありません。
商会の長ってイメージも薄めなので多分違うので、お貴族さまなんだろうなと
みにすとるまぎになるためにはしかたがなかったんや。ぱくてぃおー
とまぁ与太事は⊂(・Д・;⊂)≡(つ;・Д・)つ 置いといて
あの光に何の意味があったのか…ただ一人の騎士になったとか何とか、そんな感じだと楽なのですが…いや、其方はそっちで面倒臭そうではありますがw
タイトル案>
このタイトルだと将来的に馬鹿男が再来する事を明示していますが、そこら辺は大丈夫ですか?
「助け合わない約束」よりも「あんな事をしておいて」みたいな物の方が保特定多数になってタイトル詐欺回避になるのでは?と少しばかりの危惧の表明と思い付き程度な代替案を提示
まぁ馬鹿男以外とも助け合わない約束をしていけば、馬鹿男に振り回されなくても済みますので、あくまでも一案程度に考えてください
無軌道な力は恐怖だけどコントロールされてる力は歓迎される物なのですけどね。生活が大変なところでは特に
そんな力を持つ者を排斥したりすればマイナスにしかならないはずなんだけどねぇ…人は損得だけで動く訳でもないから、時として意味不明な動きもしますが…広い視点を持てば受け入れてくれる場所を見つけられるはず
小さな世界で止まらず広い世界に出ようぜーと適当な応援をしておきますw
手元にハンドミキサーがあるんだ!ウィザードリィ なら戦士の最高位武器(無印の時)だやるんだ!(『カシナート』という武器はミキサー状の物というか当時のミキサーの品名の一つをネタで仕込んだそうですw)
まぁそんな冗談はさておき………今度はダーナに代わって失血死までのカウントダウンが始まりましたね……(汗)
うわぁ……オートヒールによるゾンビアタックの恐怖を味方視点から見る事になろうとは……(汗)
ベホマかけまくりのクロコダインみたいな戦い方ですね。しかも失血や痛みによる体力消耗まで完備……最悪なゾンビアタックです
ダーナ、よく持たせたな。めっちゃ頑張った!。゚(゚´Д`゚)゚。
人の善性も悪性も何方も曖昧な物で、何方かに偏っている人はいても完全に何方かに染まった人間なんてそうそうはいません
それは昔から言われている事ですから、気にする必要性は余り無い(物語的に完全な悪や善が必要なら作られたりしますし一方通行的な視点だと「そう」見えたりもしますし、そうしないといけない時はあります)ので気にする必要性はないと思いますよ
コバルト文庫の某作家さんなんて堂々と「僕の作品の中で人が死ぬ事は無いし、絶対にハッピーエンドにしてみせる」と豪語されている古参作家さんもいらっしゃいますし(笑)
あちゃー…此処で魔物が再度やって来たか。多分後続の馬車が来たから一時的に隠れていたのでしょうね
そして馬車が十分離れた上に雌が二匹残っているからと、意気揚々と戻ってきたんだ。ヤバいですね:(;゙゚'ω゚'):
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