ポーション屋を追放されたので、お茶屋をはじめたい。だってそれどう見てもお茶の葉ですよね?
「俺、勇者かも。巻き込んで悪いがハーレムにお前は邪魔だから別行動。助けてやらない」
と、元婚約者とは完全に別行動することに。
知らない世界、知らない街で、寝泊まりと仕事を求めてポーション屋で働くことに。しかし見事なまでなブラック企業。それにもめげずに前向きに働いていたが、辞表を叩きつけようと決意する。が、街を追放されてしまう。その効果の高いポーションの制作者は誰なのか、店も本人も気が付かなまま。
最終目標は日本に帰ること。それが無理なら、ずっとやりたかったお茶屋さんをはじめたいと思います!
だって、そのポーションの材料の薬葉、どう見てもお茶の葉っぱですよね?
前半はずいぶんと重苦しいです。さらに元婚約者が腹立ちます。
R15は保険。
野次馬根性とよく言われる、事件が起きると何故かその周りを様子を見ようとする人達が集る現象、あれは危険などを事前に知っておき、我が身に降りかかる時への対処方法を模索しようとする無意識の精神作用らしいですね
この場合も、見ない方が気分が悪くならなくて済むと言う警告を受けても、それらを無視して覗き込む事で状況把握の一助としようとする人間心理が働いているのでしょう
そしてそれは危険に対するアンテナが立っている証拠でもあります………まぁそのアンテナが正常かどうかは別問題なのですがwww
見た事により気分を害する可能性は高く、見たからといって何かが分かるとは限らない。結果無駄に気分を悪くするだけになったかも?
小説は書ける奴が凄いんじゃない。ちゃんと完結させられる奴が凄いんだ
しかもこの手のタイプの奴は「この作者アホだなぁ、こんな展開にするくらいならこうしたら良いのに」とか、他人の用意した褌でより良い物を書けるとか言うんですよね
いや、思うのは良いのですよ。それでちゃんと書くのなら。でもそれで書き上がった物を発表したら大体「ツギハギだらけ」「ちゃんと自分の中で消化してから書けよ」「流行りに乗っかって作った改悪オナニー小説」とかの評価をもらう
そして「世間の奴らの理解力が乏しい」とか周りのせいにするんですよねぇ
まぁ完成させて発表するなら書き出してすぐ投げ出すよりかは、百倍マシでしょうが(苦笑)
そしてこの馬鹿男は書き切る事すら出来ないらしいので、それ以下w
えっと、涼奈って何歳の設定だっけ?……と思い、第1話を読み返してみました。
ま…まさかの29歳だった‼️
思ってたより年齢がかなり上⤴️でしたわ💦💦
もうちょっと落ち着きある行動を、といいますか、行動に移す前に一呼吸お願いします🙇⤵️
…日本人の悪い癖だな。忖度とかその手の相手に委ねる癖は
こう言う時は常に自分は悪くないと言い張らないと、声の大きい人間の言葉に周りは流される
なので不用意に謝罪しては行けないし、沈黙する時も悠々とした「喋るまでもない」といった態度で沈黙しないと、勝手に悪く言われる事になる
無罪を言い張っている限りは悪化への歯止めになるが、一度罪が確定してしまうと後でどれだけ騒いでも「罪を認めたじゃないか」、と意見を封殺される。その手の判断は日本人の苦手とする所ですよね
…おい? いくらなんでも金貨を見せるのは不味いって分かるだろ。というか為替レートくらい先に確認しておけよ。ハナやマチルダに聞けば良いだけの事なんだから😰
思い込んだら計画の見直しも無く突っ走る所、あまり変わっていませんねぇ。まぁそんなに簡単に人の行動パターンが変わる訳ではありませんが(苦笑)
巻き込まれ召喚‼︎…でも私は誰の召喚に巻き込まれたの?元カレ?いやアレは違うでしょ!
なんか、そんなタイトルが思い付いたw
どう考えても“アレ”が勇者召喚されたとは思えないし、思いたくも無いです
寧ろリョウナの聖女召喚にアレが巻き込まれたと言われた方が納得できます
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