お隣さんはゲテモノ食いの高校生
※第8回ライト文芸大賞にて奨励賞をいただきました!ありがとうございます!
30過ぎても自由で自堕落なフリーター・竹原一臣は、ある日隣に住む高校生・本願祈に「醤油を貸してほしい」と頼まれる。
流れでご飯をご馳走になろうとする竹原だったが、出てきたのはカエルのスープとセミの素揚げだった──
ゲテモノ大好きな本願と、なんだかんだ一緒に食卓を囲む竹原のゲテモノグルメストーリー。
30過ぎても自由で自堕落なフリーター・竹原一臣は、ある日隣に住む高校生・本願祈に「醤油を貸してほしい」と頼まれる。
流れでご飯をご馳走になろうとする竹原だったが、出てきたのはカエルのスープとセミの素揚げだった──
ゲテモノ大好きな本願と、なんだかんだ一緒に食卓を囲む竹原のゲテモノグルメストーリー。
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最新話 おにぎり まで読了しました!
竹原さんと本願くん良い関係性だったのに、水原さんが訪ねてきたことがキッカケ?で…。彼はどこに行ってしまったんだろう。学校に来てるのなら、どこから通っているんだろう。また竹原さんと楽しくゲテモノ料理を食べてほしい。
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6話目 コイ まで読了しました!
ゲテモノ料理で繋がる隣人とのご近所付き合いというか友情のような感じが心地良くてするすると頭に入ってきます。
本願くん、ごはん食べる仲間ができて良かったね…!
竹原さんも見た目がグロくなければ普通に抵抗なく食べてるし、河原で食材調達して調理しているスタイルにも慣れてきて楽しそう。
🥺のやり取りが可愛い。
続きも読ませていただきますね〜!
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