日常のあれこれ。愚痴がだだ漏れなこともある
これは、私が、ただただ疑問に思ったことや愚痴などを、吐き出すために始めたものです。
が日常は愚痴だけでなくいいこともあるなぁと思ったのでタイトルを変えました。
私の書いている小説とは、関係ないともいえない回もあります。が、基本、小説を書いているから書くわけでもありません。
ご感想、ご意見などをいただければ、嬉しいです。
でも、あくまでも、自分でもただの愚痴だとわかっておりますので、痛烈な批判などはお控えいただけますと、幸いです。
そういうわけですので、不定期なうえに、内容もバラバラであると予想されます。
お目汚しにしかなりません。ごめんなさい。
が日常は愚痴だけでなくいいこともあるなぁと思ったのでタイトルを変えました。
私の書いている小説とは、関係ないともいえない回もあります。が、基本、小説を書いているから書くわけでもありません。
ご感想、ご意見などをいただければ、嬉しいです。
でも、あくまでも、自分でもただの愚痴だとわかっておりますので、痛烈な批判などはお控えいただけますと、幸いです。
そういうわけですので、不定期なうえに、内容もバラバラであると予想されます。
お目汚しにしかなりません。ごめんなさい。
あなたにおすすめの小説
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
【完結】私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
「子供っぽい嫉妬はやめろ」私が命懸けで出産した日、夫のヴィンセント侯爵は初恋の人の所へ行ってしまった。理由を説明して欲しいと言うと、子供っぽい嫉妬をやめろと厳しい声で言われてしまう。しかも初恋の相手がいきなりやってきて「侯爵様は昔から私を命懸けで助けてくれるんです」と悪びれもせずに言い放った。妻よりも初恋相手を優先する夫は必要ないので私は夫を初恋相手へ返品した。すると生まれてから一度も人に頭を下げたことのないヴィンセントが、ボロボロになって私に頭を下げてきて⋯⋯。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
婚約もなしで結構です
モニカには婚約を予定している幼なじみがいる。
自分の用事は言いつけるのに、こっちの約束は破る彼にうんざり。
ある日、友だちの幼なじみと出会い、彼の優しさに触れるうちに好きになっていく。
幼なじみの無神経な振る舞いに愛想を尽かして婚約をなしにするも、彼は認めないと逆ギレして――。