日常のあれこれ。愚痴がだだ漏れなこともある
が日常は愚痴だけでなくいいこともあるなぁと思ったのでタイトルを変えました。
私の書いている小説とは、関係ないともいえない回もあります。が、基本、小説を書いているから書くわけでもありません。
ご感想、ご意見などをいただければ、嬉しいです。
でも、あくまでも、自分でもただの愚痴だとわかっておりますので、痛烈な批判などはお控えいただけますと、幸いです。
そういうわけですので、不定期なうえに、内容もバラバラであると予想されます。
お目汚しにしかなりません。ごめんなさい。
昔、大腸検査2回しました。
検査前の下剤は製品によって味が違うのでしょうか?特に塩気はなく、おいしくないけどまずくもありませんでした。夏場に検査したので半分までは、喉の渇きで軽く飲んでしまい、後は時間があったのでゆっくりと飲みました。
飲んでから、ベットに行って、点滴のような感じで、鎮静剤(推測)の薬剤だったような気がします。鎮静剤だから全く寝ない人もいるみたいです(当事者が言っているので本当は寝ているかもれません)。私はすぐ寝て、なかなか起きませんが。
検査後は寝たまま、検査終了者控室?でしょうか?テレビで見る魚市場の魚(マグロ等の大きな魚)のようにベットに寝る患者の図です。目が覚めた時(初めて見た時)、魚市場?と思った私は多分寝ぼけていたのだと思います。
え?主に書いているうちの一つが、ざまぁものだったのですか?全く気がつきませんでした。私はざまぁものを好きではないので、ざまぁものは引いてしまうのですが…。仕返しであっても人の不幸を願ったり、喜んだりすると…と思うので。
作者様の落ち着いた、安定感(安心感ではなく、地に足がついた感じ)のある作風が好きです。
以前、聖女のことを書かれていたので。聖女に対してこういう見方もあるということで…私、聖女って好きではないのです。例えばナイチンゲールは部下にパワハラ、長時間勤務をさせていたと何かで見たことがあります。なんとなく、初めは優しさからの行為でも、人からの称賛によってその行為そのものを維持発展、他の人にも恩恵をと思うあまり、悪気はなく自分の周りの人の感情に鈍感になり、周囲の人への気遣いがなくなっていく感じの人。自分の耳に心地良いこと言う人を評価し、自分より立場の弱い者は、善良な行為に携わらせてあげる道具扱い、苦言を言う人はそんな彼女を見て、目を閉じ何も言わずに去っていくイメージ。
本当の聖女なら、アンデルセンの幸福な王子みたいに、報われない人の方が多いと思う。また、自分の周囲の人を気遣う人ってそれだけで聖女では?と思う。
作者様の聖女がデビューする日を楽しみにして、気長にお待ちしています。
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