世界最強魔法師の娘〜この度、騎士団で下働きをすることになりました〜
世界最強と謳われた魔法師アダム。
アダムは先の戦争で多大な功績を上げたが、叙爵は辞退し王宮魔法師として働いていた。
魔法以外には興味が無かった彼は、ある日エリアーナと出逢い、大恋愛の末結婚。
しかし、出産と同時に妻であるエリアーナは亡くなってしまう。
愛する妻の忘れ形見であるらララを大切に守り育ててきたアダム。
だが、アダムもララの成人を目前に急逝。
遺されたのは世界最強魔法師の娘。
だがララは下級魔法すら使えない。
しかも、田舎町から一歩も出ない生活をしていたせいで、アダムがそんなに凄い魔法師だと言うことさえ知らなかった。
ララはこれから一人で生きていくため、アダムの唯一の弟子クライヴに頼み込んで騎士団の下働きとして働くことになった。
クライヴはアダムにララの世話を頼まれていた騎士で、ララには実の兄のように慕われている存在。
けれどクライヴは、世間知らずな上に、美しく人の好いララが心配で……?
このお話はそんな二人のお話です。
※ゆるゆる設定のご都合主義のお話です。
※R指定は念の為。
※感想欄ネタバレ配慮ないのでご注意ください。
湖の回、更新見落としていたみたいで、イチャラブ(・∀︎・)ニヤニヤ💕
って読んでいたんですが!
ララちゃんが!
( ゚o゚)(゚o゚ )( ゚o゚)(゚o゚ )!タイヘン
粘着の人に⁉︎
とっても続きが気になるところで!
最後の○○新喜劇感って言葉に笑っちゃいました😆
(そんな感じはないですよ〜)
殿下の頭の中から花を刈り取って、カイワレの種を植えたくなりました🌱
ヽ(´>∀︎<`*)ノアハハ
日常デートもいいですね♡
クライヴさんからしたら甘さはないですけど、ララちゃんのいつもと違う一面がみれるのもいいなーと思います💐
針が出てくる服はまずいですけど!
王様は
話が分かる人っぽいですよね🌸
この王様は
魔法師が
非業の死を遂げる運命も
気づいていると思うなぁ🤔
オズウェルはアホ王子で
宰相は国の利益しか考えてないタヌキオヤジってイメージです
クライヴさん
頑張れ~♥" /◆
∧☆∧" /◆◆◆
(〃・∇・)/ ◆◆◆
.o/ つ○ ◆
_ しーJ_______
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
殿下と宰相が暴れてますね〜
( ゚o゚)(゚o゚ )( ゚o゚)(゚o゚ )!貴族まで!
ララはちゃんと自分の意志を伝えましたね( •̀ᴗ•́ )و
クライヴさんを信じてますよー!
«٩(*´ ꒳ `*)۶»フレーフレー♪︎
国王陛下とクライヴは面識あるのかな?
クライヴ冷静。
その逆に、宰相、王子キャンキャン五月蠅いちゅーねん。
クライヴの切り返し楽しみです。
本当はデキる男、クライヴ。
クライヴの活躍は如何に…次回乞うご期待?
(;´'-'`)ウワァ
王子やっぱり来ちゃったんですね
しかも
ララちゃんに魔法を使わせようとしてるんだ
最悪😡
(((ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ
王子め、ララちゃんに近づかないでぇーー
帰れーーーー!!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
この■■■■■ヤロー!!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!! お前など、■■■■■して、■■■■■してくれるわーーー!!
デベソめ!!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
アダムの娘は僕のもの?
頭、沸いてんのか、ダメ王子💢
騎士団の皆んなが壁になってくれて良かったよ~
皆んなの癒やしララちゃん。守ってもらえてよかったよかった。。
クライヴはララちゃんパパの後継者?!
すごい魔法師なんだ。⊙.☉
しかし、また来そうだな~王子。
純愛だぁ💕
∧_∧
(๑♡∀♡) ステキィ⤴✨
。:゚*〇☆〇*゚:。:
鍋様の描く可愛い恋人達の描写が
すっごく素敵で憧れます✨
おでこのキスで真っ赤になるララちゃん
付き合う前、恋愛初期のドキドキワクワク
一番キラキラした時間だぁ✨🌈
ララちゃんの告白が可愛すぎて!
(´。•ᄉ•。`)キュンッ♡︎
しかも、にぶいって言っちゃうとか!
早く寝ようと思ったのに目が覚めてしまいました(๑˃▿︎˂๑))カワイイ
駆け落ちしていいと思います💐
ララちゃんのお父さんが気の毒な設定で
╭━━╯ ╰╰━━━╮
╰┳┳╯ ╰┳┳╯
💧
💧
╰━╯
━━━╮ 💧
💧 ━ しくしく…
お父さんの望み通りに
平穏で幸せな人生を送らせてあげたいです🌈
宰相さん!余計なことしないでよー😡
クライヴさん、騎士団に連れてきたのは間違いじゃないと思いまーす♡
お互いの関係を客観的に考えられますもんね。(๑`・ᴗ・´๑)
カレ○の王子様と宰相の動きが気になりますけども(゚-゚*;)オロオロ(;*゚-゚)
クライヴ、確かに騎士団は熊の宝庫。
蜂蜜壺は危険です(笑)
しかし、クライヴの目の届かない所はもっと危ない!!
王子とか、宰相とか…
ララちゃんのお父さんは大魔術師で、国のため、民のために力を使い続けたのに、
自然の理に反したと、精霊から制裁を受け、死亡かぁ…(´ . .̫ . `)
お父さん、ララちゃん守りたかったんだね。
山奥で娘の存在隠して。。
ララちゃん、お父さんの首飾りが守ってくれますように。
クライヴ、師匠の願い。
ララちゃんを守り抜け!!
あなたにおすすめの小説
【完結】毎夜、幼馴染の元へ通う夫へ。完璧な妻の仮面は返上いたします
夫が王宮舞踏会の開幕の一曲を愛人と踊ったので、離縁します。侯爵家の招待状も王太后さまとのお茶会も、ぜんぶ私が回していたのですけれど
【R8年10月末で取下げます】彼が愛した王女はもういない
【短編】もう、どうでもよくなったので
君の魔法は大したことがないと婚約破棄された朝、上司の総監閣下がようやく空いたと笑いました
給仕係の私が触れた瞬間、王子様の番を探す水晶が光りました ~黒獅子殿下は半年前から、私を待っていたそうです~
子どものころから嫌いだった幼馴染は、私と結婚するつもりだったらしい
ログインすると感想の投稿ができます。