夫の裏切りの果てに
セイディは、ルーベス王国の第1王女として生まれ、政略結婚で隣国エレット王国に嫁いで来た。
夫となった王太子レオポルドは背が高く涼やかな碧眼をもつ美丈夫。文武両道で人当たりの良い性格から、彼は国民にとても人気が高かった。
王宮の奥で大切に育てられ男性に免疫の無かったセイディは、レオポルドに一目惚れ。二人は仲睦まじい夫婦となった。
結婚してすぐにセイディは女の子を授かり、今は二人目を妊娠中。
お腹の中の赤ちゃんと会えるのを楽しみに待つ日々。
美しい夫は、惜しみない甘い言葉で毎日愛情を伝えてくれる。臣下や国民からも慕われるレオポルドは理想的な夫。
けれど、レオポルドには秘密の愛妾がいるらしくて……?
※ハッピーエンドではありません。どちらかというとバッドエンド??
※浮気男にざまぁ!ってタイプのお話ではありません。
今更、愛してると言おうとするあたりがね~
愛妾とも上手いこと最近までやってたくせに縋られて別れられなかったみたいな言い訳をし、愛妾救出も正妃の力を借りる始末。
ったく、このバカチンがぁぁあ٩(๑`^´๑)۶
これでまた正妃に拒まれたと新たな愛妾をかかえるのか…
王太子、成長しよう。
あらら〜、子どもたちにバレちゃいましたね。
( ◔︎ ~ ◔︎ )
幼い子なりに気をつかうでしょうね。
積み重なってそれぞれダメージ大きくならないといいですが💦
最後もなんだか不穏ですね。
息抜きドウゾ(∩︎´。•o•。`)っ.゚🍫.゚
子供たちにまで知られちゃうとか😱😱😱
もう父親失格。
しかし、お花畑王太子は知られてることにも気づかないんでしょうね。
子供たちの心の中で父親王太子は自分たちの大好きな父親としては抹消されてますよね。
ハリボテの父親に。
ざまぁ話でないなら
今後の閨拒否
はあってほしいかな。
夫のシェアはないわ、
哀しい云々以前に。
王は愛妾と。裏切りにやり直しはなしで。
王妃は王太子を育てて息子と誠実に生きる。
王は愛妾から病気もらって共々早逝し
王妃は息子と、思いやりある嫁と一緒に
穏やかな余生を生きる‥
のがいいな。
メリッサが、かなり軽めのざまぁっぽい展開になりましたが……馬鹿な女だなぁと思いますが、メリッサのことは半分くらいは王家と馬鹿王太子のせいで、被害者でもあるかなぁと思います。レオポルドにこそバチが当たって欲しい。もちろん黙認していた国王と王妃にも。
メリッサが去り、レオポルドがホッとして、何食わぬ顔でセイディや子供たちと過ごすのはかなりムカつきます。レオポルドが後悔する展開だとのことですが、メリッサの比ではないくらいの後悔をさせて欲しいです……
うーわー、この男、ないわー。
いい加減にしろ、甘ったれんな、なに寝とぼけてやがるって
ガクガクと揺さぶりながら、言ってやりたい〰️
読みながら、何度思ったことか。
奥さんが拒否したのも、あんたが浮気してるのを見ちゃったからで…
それに、「僕と同じで恋人と別れて」って、
あんた別れてないじゃん。
自分に都合良く考えて、感じたままに動いてるなぁ…
メリッサ馬鹿じゃないの?側室なんかになったら、後ろ盾のないメリッサなんて、即消されちゃう。閨を拒否するのは、メリッサとの関係がバレてるからだと、なぜ、気が付かない?? 馬鹿過ぎるだろう?これは、レオ、飛ばして、息子が王太子になるパターンかなぁ。
え?なぜ?レオポルドはメリッサにも子供産んで欲しいの?避妊薬飲ますのはかわいそうだけど、セイディから拒否られるから夜の相手はしてもらいたいんですね。本当にクズだなぁ。国王も王妃もメリッサと関係を続けるのは黙認なんですね。このクズ王太子にも王家にもすっごいバチが当たって欲しいけど、ざまぁはないということだし。読んでてムカつくし辛いなぁ……
レオポルトは娘たちにメリッサの関係がバレた時のことは考えないのですね。
ଘ(੭ु´。•~•。`)੭ु⁾⁾
子どもを可愛がっているみたいですけど……。
後悔のタグがそっちでよかったです!
。・:*:・(*´ー`*人)
甘やかし王妃に甘えたお花畑王太子。
これは王妃は愛妾を認めたってことですよね。
そして王太子は愛妾とも子供ができたらできたでって何も考えてなかったあたりがやはりお花畑。。。
そりゃ主人公からお断り!されますよね。
愛してるのは君だけさ…
これ浮気男が浮気相手に必ず言うヤツやで……………
てか、3日に一度の逢瀬ってお盛んで。
これでは正妃にバレないわけないですよね。
王太子はバレてないと思ってるのが…脳みそマシュマロ?
もうこの頃には正妃にはお渡りもなくなったのかな。
苦いお茶は避妊薬入りかな〜
とにかくゲ○い王太子٩(๑`^´๑)۶
あなたにおすすめの小説
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう
可愛らしい人
はるきりょう
婚約者が私の見舞いには来ず、他の女の茶会に行っていたので――気づいた時には、もう愛は完全に冷めていました
唯崎りいち